1983年の映像がありました。
エラはやはり素晴らしい。
マンハッタントランスファー、若い。
冒頭に流れる日本語は、小林克也さん?
(スタッフA)
十年くらい前のこと。
親類の法事で京都にいたとき、
ひょんな事から寺町の本能寺さんの本堂へ上がりました。
そこでは大きな行事が行われていて、
なんと宮内庁の楽部から数人の方が来ていて、
演奏されていました。
雅楽を生で聴いたのは初めてで、
めちゃめちゃ感動しました。
そうそう生で聴くことはできません。
しかし、なぜ本能寺に宮内庁楽部が・・・
実は、本能寺の歴代住職の中に、皇族がおられたそうです。
その縁でというお話を聞きました。
織田信長が存命していた頃に本能寺の住職をされていた
日承上人は、天皇家と血縁のある方でした。
※詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kyoto-honnouji.jp/about/nobunaga.html
雅楽は、宮中の音楽という印象があり、
私たちは、音楽の授業で習うだけです。
でも、雅楽の存在自体が、
日本の音楽の歴史でもあるのかなと思います。
タイには、笙の原型のような楽器があります。
大陸を渡り、奈良へもたらせたのだろうと
推測できます。
こちらは「雅楽への誘い」という映像です。
ブログに貼りつけできないので、
ご興味ある方はユーチューブでご覧ください。
20分くらいの映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=Fz98KWawpJo
親類の法事で京都にいたとき、
ひょんな事から寺町の本能寺さんの本堂へ上がりました。
そこでは大きな行事が行われていて、
なんと宮内庁の楽部から数人の方が来ていて、
演奏されていました。
雅楽を生で聴いたのは初めてで、
めちゃめちゃ感動しました。
そうそう生で聴くことはできません。
しかし、なぜ本能寺に宮内庁楽部が・・・
実は、本能寺の歴代住職の中に、皇族がおられたそうです。
その縁でというお話を聞きました。
織田信長が存命していた頃に本能寺の住職をされていた
日承上人は、天皇家と血縁のある方でした。
※詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kyoto-honnouji.jp/about/nobunaga.html
雅楽は、宮中の音楽という印象があり、
私たちは、音楽の授業で習うだけです。
でも、雅楽の存在自体が、
日本の音楽の歴史でもあるのかなと思います。
タイには、笙の原型のような楽器があります。
大陸を渡り、奈良へもたらせたのだろうと
推測できます。
こちらは「雅楽への誘い」という映像です。
ブログに貼りつけできないので、
ご興味ある方はユーチューブでご覧ください。
20分くらいの映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=Fz98KWawpJo
才色兼備とは、こういう人をいうのかな。
イギリスのトランペッター
Alison Balsom (アリソン バルサム)
1978年生まれなので、40歳くらいでしょうか。
トランペットを吹く顔も美しい、お顔が崩れない。
トランペットが体の一部のようです。
聞いているうちに、歌ってるように思えてきて、
そういう素敵な錯覚が素晴らしさなのかな。
お聞きくださいませ。
イギリスのトランペッター
Alison Balsom (アリソン バルサム)
1978年生まれなので、40歳くらいでしょうか。
トランペットを吹く顔も美しい、お顔が崩れない。
トランペットが体の一部のようです。
聞いているうちに、歌ってるように思えてきて、
そういう素敵な錯覚が素晴らしさなのかな。
お聞きくださいませ。
いつもなんだか
世の中を斜に見ていて、
皮肉ぽく、でもホントは素直に、
どうでもいいことを気にしたりする。
自分はこの世の果てをいつも感じてるのさ。
映画「アニー・ホール」で、
ウディ・アレンが言う、
「きみはまだこんな本を読んでるのかい?」
それは、『ライ麦畑でつかまえて』
この映画を観た後、本屋でこの本を買った。
ライ麦は、村上春樹も翻訳してるんだよね。
なんだろうね、けだるさとか、
そういうのが嫌いじゃない。
独りがわりと好きなんだけど、
たまに、たまにだけど、誰かと話たいときがある。
でも、そんなときに限って誰もいない。
まあ、そんなもんだよね。
Traveling 近藤房之助 x 大村憲司 x 西慎嗣
(スタッフA)
世の中を斜に見ていて、
皮肉ぽく、でもホントは素直に、
どうでもいいことを気にしたりする。
自分はこの世の果てをいつも感じてるのさ。
映画「アニー・ホール」で、
ウディ・アレンが言う、
「きみはまだこんな本を読んでるのかい?」
それは、『ライ麦畑でつかまえて』
この映画を観た後、本屋でこの本を買った。
ライ麦は、村上春樹も翻訳してるんだよね。
なんだろうね、けだるさとか、
そういうのが嫌いじゃない。
独りがわりと好きなんだけど、
たまに、たまにだけど、誰かと話たいときがある。
でも、そんなときに限って誰もいない。
まあ、そんなもんだよね。
Traveling 近藤房之助 x 大村憲司 x 西慎嗣
(スタッフA)
学生のとき、音楽はやっていなかったものの、
アマチュアながら作詞をやっていた繋がりで、
某大学のジャズ研に出入りするようになりました。
ジャズ研は、現役学生もいますけど、OBもいます。
OBの中には有名になったロックバンドにいる人や、
その繋がりでやって来る人もいて、
へぇ~、スゲェ~と遠目に見ておりました。
たまに遊びに行く某大学のジャズ研、
そこで聴いたのが、
「La Fiesta」という曲です。
カッコイイ!!!
頭をカッコーンとぶっ飛ばされて、
そこからジャズへずぶずぶと・・・
Chick Coreaで「La Fiesta」を。
Gary Burtonのヴィブラフォンも素晴らしいです。
Chick Corea & Gary Burton 「La Festa」
(スタッフA)
アマチュアながら作詞をやっていた繋がりで、
某大学のジャズ研に出入りするようになりました。
ジャズ研は、現役学生もいますけど、OBもいます。
OBの中には有名になったロックバンドにいる人や、
その繋がりでやって来る人もいて、
へぇ~、スゲェ~と遠目に見ておりました。
たまに遊びに行く某大学のジャズ研、
そこで聴いたのが、
「La Fiesta」という曲です。
カッコイイ!!!
頭をカッコーンとぶっ飛ばされて、
そこからジャズへずぶずぶと・・・
Chick Coreaで「La Fiesta」を。
Gary Burtonのヴィブラフォンも素晴らしいです。
Chick Corea & Gary Burton 「La Festa」
(スタッフA)