久々に連投します。
今回は、昨日の記事にいただいたコメント。
そのコメントの返答。
行きますね。
なんか雑誌でいうところの増刊号みたいなもんなのかも。
テレビでいうと、特別番組。
そんなブログ記事。
ん…
アハハハハ、そんな大げさなもんじゃないよな。やっぱり。
まず、最初に。
野澤監督に対してのコメントのコメバックから。
オイラはさ、映像のBGM屋なんで
どうしても、文章にもBGMをつけたくなってしまうんだよなぁ。
聴きながら読んでくださいな。
まずは、野澤監督のBGMから。
監督のBGMは、いつも苦労する。
楽しさは、絶対必要。
でも、どこか行間の後ろのほうに哀感は欲しいし…。
それでいて、どっかすっとぼけてて…。
今風な音楽は絶対、合わない。
カントリーが一番、会うような気がするんだけど。
けど、ドカントリーだと、ちょっと行きすぎちゃうし。
監督に合う音楽のストライクゾーンはとっても狭い。
で、今回は
AIに質問しながら探してみた。
野澤監督とAI、対極にいるような気がするんだけど
AIは、いろんなバンドを紹介してくれた。
それで見つけたのがこのバンド。
ダイジョブかな。ホントに合ってるのか。
Shannon & the Clams The Boy
いただいたコメ。
野沢監督さんは、ドキュメンタリー映画の方なんですね。
そうなんです。
生粋のドキュメンタリー分野の方です。
近頃、wikiもできたみたいです。
野澤和之 wiki
なんと写真入り。
(写真見て、この頃思うんだけど、トトロに似てきたような気がする)
テレビだと、ここで、トトロの曲を流すんだろうなぁ。
でも、それは安易すぎるからやらない。
野澤監督。
やることは、奇想天外。
困ったちゃんのところは、困ったちゃんなんだけど
ときどきヒヤッとさせられる。
よく人のこと、見てる。
あれ、やばい、そう見られたか、みたいな。
あれだけ、喋って、それでも、人の言動見てるんだから、大したもんだと思う。
本人には、絶対、言わないけど
侮れない。
腐っても鯛。
とぼけてても、ドキュメンタリーの監督ってな感じで。
いただいたコメ。
「野沢監督 ドキュメンタリー」の検索で、もちろん「新渡戸の夢」も出てきました。
そうです。「新渡戸の夢」も、もちろん出てきます。
「新渡戸の夢」は、最初どうなることかと思いましたが
監督、よくまぁ、ドキュメンタリー作品にまとめたな、と。
なんといっても、中心的な登場人物の工藤先生が素敵です。
いただいたコメ。
ドキュメンタリー映画って、魅せ方が難しいと思います(私は好きです)。
音楽の占める役割は、とても大きいと思います(生意気ですみません)
たくさん撮ったフィルムを見て、
(おっと今はフィルムじゃなく映像のデータってのが正しいです)
悩みながら、きっと監督は構成してるんだと思います。
すごく時間かけてると思う。
で、やはり、難しいと思います。
オイラは映像をつないだことは、ないんで、断言はできないんだけど
できた映像をみてると、大変だったろうなと
ヒシヒシと感じます。
で、音楽の役割。
確かに…大きいかも。
なのでいつも、アップアップでやってます。
溺れそう。
「新渡戸の夢」では、作ってる過程でひとつの物語が存在したような、そんな気がする。
機会があったら、またブログで紹介しますね。
ひとつの物語。
ちょっと覚えていてください。
次のAIのところでまた出てきます。
その物語の故だと思うんだけど
新渡戸の音楽は、なんだか、アチコチで、褒められることが多い。
オイラごときの音楽、いいのかな、とも思うんだけど…
それちがうな、オイラ以外の人たちも参加してくれてるので
ありがたく、受け入れます。
いただいたコメ。
可愛い監督だと思いました。
宣伝にはほとんどなって居ないだろう…
これは、野澤監督の酒場でのチケット無料バラマキ作戦の話。
はい、トトロはかわいいです。
で、そうそう、そうなんです。
宣伝としては、ほとんど…
そのとおりだと思います。
wikiに、
「現在は、ドキュメンタリー映画監督として広く知られている」
そう書かれてるんだけど
え~、本当かぁ。そんなに広く知られてないんじゃないかぁ。
知られていれば、ありがたいし、
いろんなことが、もっともっと、やりやすいんだけど…。
まぁ、これから、知ってもらえるようガンバってことで。
監督の映画は
オイラが、想像するところ
「がんと生きる」が、一番観られてると思う。
多分だけど2万人くらいじゃないかと。
今、上映したり、がんばってる
「歩く処方箋」「新渡戸の夢」
両方とも、たくさんの人に観てもらえるといいんだけど。
で、オイラもいろいろ手伝っているんで
正確な数字を知っているんだけど
「新渡戸の夢」は、6000人を超えたみたいです。
「歩く…」はわからない。
新渡戸映画は、配給を通していないので
なみ平プロデューサーがアチコチ、営業して
上映会をやったり、
映画館も監督のコネで、かけてもらったり…
おっと、忘れちゃいけないのが
監督の酒場でのバラマキ作戦。
こちらも、微力ながら貢献していると思う。
いただいたコメントは、そのとおりです。
くどいけど、リピート。
宣伝には、少しだけ、貢献できてると思う。
ほとんどないけど、少しだけ。
いただいたコメ。
その時だけでもいい気分になれるなら…
良いのではありませんか??????
ありがたい言葉。
監督にも伝えておきます。
伝えなくても
監督、自分のことが書かれてると
気になってときどき
コメント欄も含めチェックしてるみたいだから
多分、大丈夫だと思います。
伝わってるにちがいない。
監督も、お礼のコメント、入れてくれればいいんだけど
なんか、恥ずかしいのかな、やってくれない。
すみません、オイラ、kiriでカンベンです。
監督になりかわり、お礼申し上げます。
で、さ、つい先日のこと。ちょっと書きますね。
オイラもやっちまいました。
監督とオンナジこと、
酒場でのバラマキ作戦。
オイラの場合、作戦じゃなく、嬉しくなって舞い上がってやっちゃったんだけど。
監督ばかり、面白おかしく書いてるのも申し訳ないので
先日のブログの続きは、オイラの話、書きますね。
やっちまいました。
さて、野澤監督のコメントバックで、いっぱい書いちゃった。
AIのコメントバックは、次にアップします。
すぐ、アップするぞぉ~。