作り笑い浮かべ… | 魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン
こんばんは。
まだまだ、再冬眠せずに生きてるkiriです。

オイラはさ、作り笑いってのが、
苦手で、ホント、とっても苦手で…。

そりゃさ、そうさ。
オイラだって、作り笑いするよ。
だって、処世術だモン。

で、で、さ。
作り笑いをさ。
そうなんだよな。
彼女が作り笑いをしてた…。

そのときに…さ。
なんか、やりきれないな、みたいな、
せつない笑顔、オイラはこれまで生きてて見てきたよな気がする。

なんだかさ、作り笑いはさ、困ったもんだ。

高市さん。
うふふふ、無理して笑顔すんなよ。
バレバレだぜ。

それもさ、なんだかなぁ。
せつない。
ここであやまっておきます。
オイラが言えることじゃ、まったくないですよね。


♪乾いた街は爪をとぎ
作り笑い浮かべ…



無理して笑うなよ。
オイラは、その無理が見えちゃうから
信じないよ、アンタの笑顔はさ。


つっぱって、作り笑いすんなって思う。

さ、
オイラらもさ、ツメ磨ごうぜ。
命かければ…
そうさ。

勝てっかも。

ふふふ、です。
ホントに勝てんのかな。

でも、さ、結果はとりあえず、こっちにおいておいて…。
あのさ、
今、必死に生きないと、な。

追記

すみませんです。
高市氏にそんなえらそうなコトを書ける状況にオイラはいないです。
笑って見逃してください。
よろしくです。