こんばんは、スタッフAです。
先日、自宅に帰ると、
固定電話のところにコピー用紙が数枚落ちていた。
初めは何だろう?とわからなかったが、
ああ、FAXかぁ~
なんだなんだと思い、
床に散らばったコピー用紙を拾うと、
請求金額が約120万円
送信元は、
日本国民の大人ならだいたいが知っている食品会社だった。
宛先は、我が、オンボロハウス宛ではない。
関東地方では有名なとんかつ弁当店だ。
その瞬間、「またかー!」
このところ、このとんでもFAXがなかったのですっかり忘れていた。
なぜ「とんでもFAX」かというと、
今回は、請求書と明細だったから4枚で済んだ。
前は、弁当依頼書が、宴会場やらドライブインやらあちこちから
5枚、3枚、6枚というふうに入ってくる。
一時は2日置きだったり、連日だったり。
自分の仕事FAXも入るので、紙を入れないわけにもいかなかった。
さすがにとんかつ弁当の会社に電話して、
すべての取引先に正しいFAX番号を今すぐ告知してください!!
と、文句を言った。(これは言ってもいい文句だろう)
たぶん、とんかつ弁当会社のFAX番号は、
我が、オンボロハウスの電話番号と
よく似ていたのかもしれない。
1234を1243と間違って相手に伝えていたとか、そういう感じかも。
コピー用紙とインク代くれ!と思ったが言わなかった。
「とんかつ配達します」とも言ってくれなかった(+_+)
間違いFAXだけは、勘弁だ・・・