最果て悲しみが色あせてあの時と同じ季節が巡ってくるのをなんて事ない気持ちで迎えられるなんて思えないどこまで行ったってどんな景色を見たって思考回路がどうしてもあなたに基準をおいてしまう。iPhoneからの投稿