手書きブログはじめました
たまにはweb系の雑誌でも漁ってみるかと、会社帰りに本屋さん寄ったところ
手書きブログなる本を見つけたので立ち読みしてきました。

【手書きブログ】
昔ながらのお絵描き掲示板の拡張というか亜種というか、
よくも悪くもアナログ感満載なサービスなようですね。
登録してみましょう・・・完了。
こちらの去年7月の記事【「手書きブログ」ユーザーが50万人突破 29歳以下女性が8割】と
私に割り振られたIDが568436が割り振られたことから半年で7万人弱ユーザーが増えている
サービスなよう、まだ入り込む余地はありそうですね、本当かな。
アップされた絵を見てみましたが、そんなに高度なことができるツールではないだけに、
【うごメモはてな】に毛が生えた程度のものが多いです。
ただうごメモの方は動画もアップできるだけにアイデアで勝負できるのですが、
こちらは一枚絵ですからね、どこで勝負したらいいんでしょう。
一応SNSのようなのでコミュ力でしょうか、その時点で私は負け組確定です。
すぐ触らなくなる予感満載ですが、落書きはこちらにしていってみます。
ちなみにまだ何もアップしていませんし、このままかもしれません。
手書きブログなる本を見つけたので立ち読みしてきました。

【手書きブログ】
昔ながらのお絵描き掲示板の拡張というか亜種というか、
よくも悪くもアナログ感満載なサービスなようですね。
登録してみましょう・・・完了。
こちらの去年7月の記事【「手書きブログ」ユーザーが50万人突破 29歳以下女性が8割】と
私に割り振られたIDが568436が割り振られたことから半年で7万人弱ユーザーが増えている
サービスなよう、まだ入り込む余地はありそうですね、本当かな。
アップされた絵を見てみましたが、そんなに高度なことができるツールではないだけに、
【うごメモはてな】に毛が生えた程度のものが多いです。
ただうごメモの方は動画もアップできるだけにアイデアで勝負できるのですが、
こちらは一枚絵ですからね、どこで勝負したらいいんでしょう。
一応SNSのようなのでコミュ力でしょうか、その時点で私は負け組確定です。
すぐ触らなくなる予感満載ですが、落書きはこちらにしていってみます。
ちなみにまだ何もアップしていませんし、このままかもしれません。
ビックカメラの書籍コーナー、がんばって、でもがんばらないで
学生の頃から社会人になって間も無い頃はプログラム系の書籍眺めたくなると、
ビックカメラ名古屋駅西店に行ってましたが年々書籍売場が狭くなっています。
今日も寄ってきましたが一番奥のプログラミング書籍コーナーには
人っ子1人おらず優雅に好きなだけ眺めてきました。
1人もいなきゃスペースも狭まるってものですけどね。
何気に電子工作系の本も1スパン(友好的に見て2スパン)ですが置いてあって、
私好みな品揃えだけに存続していただきたいところです。
ヴィレバンではないですが、本とそれに関連した物品を近くにならべて
ごちゃごちゃした店作りしてくれると売り上げも伸びるんじゃなかろうか。
人件費が酷くかさむでしょうけど。

この手の本と、手芸用品とLED、テスターなど置いてあったら買っちゃいますけどね。
テクノ手芸部は故あって女性向けの電子工作本探してたので手に取ってみたのですが、
表紙と異なりなかなか骨太な内容でした。
ハンダごて持って髪かきあげながら作業している女性がいたら萌えますよね。
増えないかな~。
話変わりましたね。
では。
ビックカメラ名古屋駅西店に行ってましたが年々書籍売場が狭くなっています。
今日も寄ってきましたが一番奥のプログラミング書籍コーナーには
人っ子1人おらず優雅に好きなだけ眺めてきました。
1人もいなきゃスペースも狭まるってものですけどね。
何気に電子工作系の本も1スパン(友好的に見て2スパン)ですが置いてあって、
私好みな品揃えだけに存続していただきたいところです。
ヴィレバンではないですが、本とそれに関連した物品を近くにならべて
ごちゃごちゃした店作りしてくれると売り上げも伸びるんじゃなかろうか。
人件費が酷くかさむでしょうけど。

この手の本と、手芸用品とLED、テスターなど置いてあったら買っちゃいますけどね。
テクノ手芸部は故あって女性向けの電子工作本探してたので手に取ってみたのですが、
表紙と異なりなかなか骨太な内容でした。
ハンダごて持って髪かきあげながら作業している女性がいたら萌えますよね。
増えないかな~。
話変わりましたね。
では。
読みました【エミリー・ザ・ストレンジ】

ひさしぶりに絵本レビューです。
随分前からいろんなところで見かける顔ですね。どこか中島美嘉さんっぽい。<いい方向で。
訳者が宇多田ヒカルさんで、あまり付いてない訳者あとがきが有る上に
2ページしっかりとられているのが、ちょっと鼻につきますが
彼女がまだがっつり売れてた2003年リリースということで、さらに鼻につきます。
おんぶにだっこかい。売れりゃいいですかい。
毒づいてもしょうがないので、以下内容について。
切り絵のようなデフォルメをされた絵柄が赤白黒の3色のみで構成されていて
スタイリッシュなイメージ、Tシャツなども展開しやすいでしょうね、これは。
また、光沢のある透明なインクが所々使われていて角度、光の加減で浮き出て見えます。
奥行きが感じられ、ついつい手で触れてみたくなる不思議な質感。
この質感を電子書籍で実現するのは難しそうですが、3Dばやりの昨今ですので
さらに多様な表現が出てくるやもしれませんね。
錯覚に頼るだけでなく、モニター自身が形を変えてくると楽しそうです。
ストーリーは・・・特にないです、朴訥としたエミリーが自分語りをするだけ。
全体的に私には面白いと感じられませんでした・・・
おしゃれさんにはよいのかもしれません。

