サブで使っているフルートのオーバーホールが終わって、メインで使っているフルートのメンテナンスをお願いした。
コロナのこともあって、点検が1年ほど間隔が空いてしまって、何となく吹きづらさを感じていた。
診てもらってわかったこと、それはその楽器の構造が自分にはあっていないという、自分の技量のなさを再確認してしまったことだ。
これで最後の新しいフルートだからと決めてオーダーしてから、届くのを楽しみにしていて、大切に使ってきた。
でも、何か違和感があって、それをずっと抱えていた。
試奏はしたけれど、材質や構造の違いもあり、そのモデルを吹いて決めたわけではなかった。でも、吹きこめば何とかなると思って、オーダーしてしまった。
簡単に言うと力不足なんだな、ということだ。アマチュアでしかもコロナであまり活動もなくなって、ほとんど吹かなくなっているのにもかかわらず、見分不相応なものに手を出してしまった自分にあきれる。
結局、メンテナンスしてもらっているリペアマンを信じて、大改造をお願いすることになった。
そんなことするなら、違うの買えばよかったじゃん?って批判されそうだけれど、自分のブランド志向(楽器の)に一応反省はしている。
1ヶ月時間をくださいとのこと。少しでも自分に合うようにチェンジしてもらえることを期待して待っている。
コロナのこともあって、点検が1年ほど間隔が空いてしまって、何となく吹きづらさを感じていた。
診てもらってわかったこと、それはその楽器の構造が自分にはあっていないという、自分の技量のなさを再確認してしまったことだ。
これで最後の新しいフルートだからと決めてオーダーしてから、届くのを楽しみにしていて、大切に使ってきた。
でも、何か違和感があって、それをずっと抱えていた。
試奏はしたけれど、材質や構造の違いもあり、そのモデルを吹いて決めたわけではなかった。でも、吹きこめば何とかなると思って、オーダーしてしまった。
簡単に言うと力不足なんだな、ということだ。アマチュアでしかもコロナであまり活動もなくなって、ほとんど吹かなくなっているのにもかかわらず、見分不相応なものに手を出してしまった自分にあきれる。
結局、メンテナンスしてもらっているリペアマンを信じて、大改造をお願いすることになった。
そんなことするなら、違うの買えばよかったじゃん?って批判されそうだけれど、自分のブランド志向(楽器の)に一応反省はしている。
1ヶ月時間をくださいとのこと。少しでも自分に合うようにチェンジしてもらえることを期待して待っている。