2回目 の人工関節の手術から2ヶ月。
今日は再々(?)診の日。
駐車場が混むので、いつものように早めに病院に入る。
採血もあるので、緊張している。血管が見つかりにくくて、いつもご迷惑をおかけしているので。でも今日はスムーズ(ホッ)。
ほぼ1ヶ月ぶりで主治医のドクターの診察を受ける。
笑顔がキュートなイケメンのドクターで、ちょっとだけ声のトーンが明るめで、話していても暗い気持ちにはならない。
むしろ話していて、癒されている気がする。
よく人に話すのだけれど、入院中、朝夕にドクターが様子を見に来てくださると、治るのが早くなってるような気がしていた。
たくさん患者はいるのだけど、まめに来てもらえるのは(医師として当たり前なのかもしれないけど)、辛い?入院生活のなかでは、ありがたいことだと思っていた。
今後とも、主治医としてお世話になっていくなら、「会いに行きたい」ドクターでよかった、人工関節生活も何とかやっていけるかも、と思う。