ユメカナの記憶喪失からの脱却 -6ページ目

ユメカナの記憶喪失からの脱却

記憶喪失の記録
思い出したことを書きとめる

私の場合、不安が一番多くある
そして、自殺願望だ
毎日、何もかもが不安だ
ドキドキする

ホルダー心電図を装着していたとき、職場が近づくと不整脈を起こすことがわかった

大きな音、大声、予期しない音
全部、心臓がきゅっとなる

以前、病院で前の患者さんの声が大きくて、私の診察の番になっても私の震えは止まらなかった
先生の前で震えながら泣いた

だから、私は外出が苦手だ

ごくたまに、行動的になることがある
大抵、余計な買い物をしてしまう

人助けには積極的だ
私は一日一善と心がけている
ただし、外出しないときは、母と電話で話、父の愚痴を聞いてあげる
そうしないと、母もストレスがたまってしまい、大変なことになるからだ

車イスの人がいれば、坂道や路面の状態が悪いときは後ろから押す
これは、非常によくやる

私自身、車イスの時があったので、車イスの大変さはわかる

ヤバイヤバイヤバイ

今日、徹夜だ

焦る焦る焦る

助けて

壊れていく、、、

怖いよ

もう今日は書くのやめよう