そんなわけで再び

だいじぇすと中断による

関係ないブログww


浮かんだから

飛んできましたww


そしたら

お見送りとかアフタートークとか

ファンサ増えてました☆


行きたくなってなってなって

チケットいつ買おうか

ってとこまでいったんだけど


人物紹介見て

そこでストップ。


だってさ

恋愛アリアリな設定なんだもん・・・。

ストーリーとしては楽しそうだし

学とかめっさ見れそうだし

保田圭ちゃん何気に好きだし←


でもさ

祐介くんもびぃも彼女アリ

しかも被災地設定とか

ありえちゃいけなくない・・・?


観たら悲しくなりそうやない?

落ち着いて観てられへん気ぃしかせんわ。


そんなわけで

考え中継続ww



しかも時期がね。

ドリライ前だからね。


ね。


でも観たい。


学・・・

祐介くん・・・

びぃ・・・


観たい。




・・・結局誰が本命なんだろねぃ。


なんか

だんだんわけわかんなくなってきた。


全部行こう!!

みたいになるときもあるし


なにもかも放っちゃえ!!

って思っちゃうときもあるんだよねぃ・・・。



好きと嫌いは裏返し。

愛と憎しみは同じ。


そんな定義否定したいのに

否定できない。

試合開始。


無我になったリョーマが技を繰り出すが

ことごとく打ち返される。



<幸村>

これでもう
終わりか坊や
このくらいの
レベルなのかい坊や
(リョーマの方へ移動)

無我きょうちで我を忘れて
ただ技を
くり出すだけなのかい
これでもう
終わりか坊や
これが君の
テニスなのかい坊や
まるで人まね
技の羅列だ
負けることが怖いだけなのかい
(リョーマが崩れ

起き上がらせる)

俺を見ろ
俺を感じろ
俺を敵対ししろ
俺に打て
俺に向き合え
俺を叩きのめせよ
(自分のコートへ戻る)

目の前の現実に
早く気づくんだな
俺がお前より
強いという現実に
これでもう終わりか坊や
(腕を組む)



<不二>

越前
君が教えてくれたこと
勝利に執着をする気迫
(前に出て)


<タカさん>

意識がなくなっても戦う
自分の限界すらわからない
(前に出て)


<不二・タカさん>

大丈夫か、越前

<手塚>

お前のすごさに目を奪われてきた

俺たちだが今
お前の危うさに

一抹の不安がよぎる
(前に出て)


<英二>

おちび
ぶざまな姿は見たくない
だけど一歩も引く気がない
(前に出て)


<大石>

どんなピンチに陥ってでも
諦めずプレイしている
(前に出て)


<英二・大石>

頑張れよ、越前

(曲調が変わる

中央から上手側に青学が広がる)


<青学全員>

十年に一度の
逸材がそろった
群雄活況のこの年

(ベンチでの位置に戻る)

レベルアップ
もう一段階
レベルアップ
ここが正念場
レベルアップ
お前ならできる
レベルアップ
負けるな越前
レベルアップ
レベルアップ
レベルアップ


四天の二人が

センターで構えてるところから。



<四天>

ラストラスト
これがラスト
最後のたたかい
マストマスト
それが必然
選ばれし者の戦い

<ライバルズ>

ぶつかれ粉々に
くだけちるほど強烈に
(ラケット振る)

燃えろ熱い
炎の風を巻き起こせ
(腰がいい感じのダンスなのら。)

最終決戦

<四天>

ラストラスト
これがラスト
最後の戦い
マストマスト
それが必然
選ばれし者の戦い
今日の日のため
長い年月
みがきあげた…
有終の美を飾るのは
青学か立海か
ぶつかれ粉々に
くだけちるほど強烈に
燃えろ熱い
炎の風を巻き起こせ
最終決戦

<青学>

・・・

俺達の勝利

お前に托すぜ
青学のために
必ず勝て越前
(中央に集まる

前列はしゃがむ)

打て

<四天>

ラストラスト
これがラスト
最後の戦い
マストマスト
それが必然
神と王子の戦い

<トリオ>

みなぎる闘志
しみでる姿勢
勝利を手にするのは
幸村か越前か
(そろっててかわいいダンスなのら。)


<?>

ぶつかれ粉々に
くだけちるほど強烈に
燃えろ熱い
炎の風を巻き起こせ

<立海>

見せてくれ


立海を勝利に
導くのは部長

<?>

ラストラスト
これがラスト
最後の戦い
マストマスト
それが必然
神と王子の戦い

<全員>

ぶつかれ粉々に
くだけちるほど強烈に
燃えろ熱い
炎の風を巻き起こせ
ぶつかれ粉々に
くだけちるほど強烈に
燃えろ熱い
炎の風を巻き起こせ


ベンチにわかれる

(上手青学、下手立海

ライバルズは左右

手前コートに幸村)