テニミュ

この先どうなるんだろうね。


今、何を考えてますか?


このまま終わっちゃうのかな

なんて

意見も飛び交ってるよね。


だから

終わらないでほしいってキモチ

ぶつけてみない?



考えることは誰にでもできる。

願うことは誰にでもできる。


でも

行動することは

誰にでもできることじゃない。

あたしは1人じゃ行動できない。

行動を起こせる仲間

募集してみたくて今この行動を起こしてる。



キャスト様がやってくださるのが1番

だけど

そんなことできない。



だから

やってみちゃわない?


自分達で

テニミュの再演してみない?


会場借りて

テニミュ好きなお客さん集めて。

観たい人がこんなにいるんだって

アピるの。



問題点はたくさん。


まず

原作、台本、構成などなど

著作権など発生してくるため

お金を取ってはいけない。

つまり

運営費、会場費などなど

完全に自分達持ち。


次に

知識がある人が必要。

さらに

人数をそろえることが必要。



それでも

やる前から諦めたくない。


だから

今書いてる。



以下当てはまって

一緒に頑張ってくれる人

ちょっと興味あるって人

連絡ください。


○高校生以上(お金、時間の自由などから)

○週の半分程度集まれる(東京近郊に集まれれば住みは問いません)

○テニミュが好き



探す仲間


○キャスト

相当なオンチでない

体系が外れすぎていない


○技術者、知識者

ヘアメイク

照明音響

会場レンタル

ダンス、歌レッスンできる など


○協力者

衣装、小道具貸してくださる

練習を撮ってくれたりアドバイスしてくださる

会場探し、練習場所確保など手伝ってくださる

何ができるかわかんないけど・・・ オケィ!!



さらに曲元だったりにも問題あり

予算不明など心配も多数。



有力候補な公演

関東立海戦のファースト。


○理由

映像がない

大道具が少ない

勢いのある立海


他にもっと条件のいい公演があれば変更。

○条件

映像なし、大道具少なめ、ワイヤーアクションなしなど




ばかばかしいって思われるかもしれない。

できるわけないって思われるかもしれない。


だけど、いいじゃん。

やる前から諦めるなんて間違ってる。

一緒に頑張ってくれる人がいる限り

あたしは諦めない。


無謀だなんて言わせない。

切実募集!!



読んでくださりありがとうございました。

もはや自分は

ただの舞台好きなんだと思った。


個人のファンとして行くのであれば

その個人だけを追いかけるんだろう。

ただ自分は、違った。

舞台が終わったときに

たとえば、内容をダイジェストしたり

目当てで行った個人以外の人に感想を伝えたり

舞台としてどうだったのかを考えたり。

「テニミュ」とは

観点が違うからなのかもしれない。

何を観る、誰を観るではなく

舞台全体を楽しむ。

自分は、舞台ファンだ。


そこに座っているとき

意識していることがある。

話が終え、エンディング的になったときや

幕が閉まるとき、再度上がったときなど

まず

拍手は大きく、少し高めに、見えるようにしている。

これは無意識だ。

そのときの感動が伝わったらいい

そんな気持ちのあらわれだと思う。

基本、舞台を観て

ハズれた、と思うことはない。

その時間が自分にとって

幸せなものだからなのだろう。

だから

ありがとうの気持ちを込めて

笑顔を素直に出すようにしている。

同じく、無意識だ。

どちらの場合も、途中で気がつく。

あ、また自分こうしてる、って。

正直自分は

舞台上の人間ではないし

舞台に詳しい人間でもない。

だから

自分の表情や些細な行動が伝わるのか

なんてことはわからない。

伝わらないならば

見えないのならばそれでもいい。

ただ、もし見てくれて、見えたときに

今日の舞台よかったんだなって

舞台の上で思ってくれたらいい。

なんて思うんだ。

下にいることしかない自分に

何ができるかはわからない。

笑顔と幸せ、最高の時間をもらうばかりだ。

だから精一杯伝える。

伝わるかに関わらず伝える。

見えなくても、空気で伝わることもある

なんて信じてる。

大きな拍手と、心からの笑顔で。

おかげで笑顔なんだよって

それだけでも伝わったら、それって最高だよね。


そこにルールはない。

マナーは存在するが

守らない人もいれば、注意できない自分もいる。

ただ、思う。

自分が感じたようなあったかい気持ちに

客席が満ちればいいと。

それが舞台上にも伝わるだろうと。




舞台上には

諦めたユメがあった。

話すことはなかったけれど

行きたい世界だったんだ。

だけど

挫折したわけじゃない。

押し殺したわけじゃない。

考えて考えて考えて

自分で自分の道を決めたんだ。

追いかけたいユメを選んだんだ。

だから

つかまなくちゃいけない。

今、追いかけてるユメを。


舞台上に立つことは諦めたけれど

今のユメを追いかけながら

追いかけたいユメが残ってる。


今追いかけるユメは

マンガ家。

小説も書けたらいいなって思う。

その原作が

たくさんの人を幸せにできたらいい。

大きくなって、関わる人が増えて。

いつか

舞台になるような大きい話が書けたらいい。

そう思ったときに

諦めないユメを見つけた。

脚本家。

何が好きって、話をつくること。



読んでるかな?

舞台の上を目指すキミへ。

直接は言えないから、文字にするね。

いつか

あたしの原作が舞台になって

キミと関わる仕事をするときがきたらいい。

だから約束しよう?

お互い、ユメを諦めずに頑張るって。



諦めなければユメは叶う


堂々と言えるときが来たらいい。

ううん。

少しでも早くそんな日がくるように

頑張っていこうと思う。




自分と向き合ってみた今。

なぜ急にそうなったのかはわからないけど

今自分がこうしたこと

無駄にしないように進んでいこう。


風向きが少し変わったような気がするから。

あ、時間の都合により携帯から失礼ww

とにかく…とにかく…とにかくかっこよかった!!
ばばりょわもちろんなんだけど、それ以外も!!
ちょっくら感想伝えてきますかね。はい。

そんなわけで
もう1回行くことにしましたww
24日の昼。うん。
まさかのバイト前にww
学校→トラブル→バイト
的な感じでww

まぢ
ますますハードになる今週ww
自分のためだからよろしー。