そんなわけで

久。


まぁ

時間あるわけでもなく。


ちょっと

黒白の1階席からの感想

ラスゲの2階席からの感想

今日のイベの感想

その他諸々あるようなないような←


更新したいことたくさんなんだけどね。


まぁ

なうで勘弁でしょ←


とりあえずさ

何が好きって

存在にありがとうってただそんだけさ。

うん。そんだけ。


人生

制限される必要ないっしょ。

そんだけ。


それが今日出た2つの答え。


あたしはあたしに正しく

あたしらしく生きればそれでいい。

結果がどうであれ

それが後悔しない進み方。

それもまたあたしの結論。

・・・誰とは言わない。

なうのフォローも

読者登録も

やめてきた。

リア友さんなら誰だかわかるかもねぃ。



初めて

ファンになりたいと思った人だった。

初めてだった。

ずっと

テニミュキャストが好きだったから

好きなキャストさんが多く出る舞台に行って

イベントは全然行かなくて。

だけど

1人しか出てなくても観たくて

イベントも

日程が合えば行く気満々で。

それくらい好きな人だった。


好きだからこそ

辛口にもなっちゃう自分。

最初に送った、きつめのメッセ。

それでも

ありがとうと言ってくれた。

ずっと応援したいと思った。

同時に

この人には、正直にいようと思った。

だから

そのあとも

辛口になっちゃうことが何度かあった。

不安だった。


直面したとき

「ぴここ」をわかってくれた。

それが嬉しくて、恐くて。

結局弱いあたしは

ネガティブだった。

コメが承認されないことがあった。

1度目は

内容のせいだと思うようにした。

だから送った。

こんなファンがいらないと思ったら

次のコメは承認しなくていい、と。

送ったコメはまたあいまいな内容で

また承認されなかった。

内容のせいにしたかったけど

できなかった。

だから、なんとなく近づけなかった。

少し時を経て

昨日、コメを送った。

まったく内容の問題ないコメを。

それが承認されることなく今日

ブログが更新された。



ファン

なんて

勝手に好きになってればいいって

思われるかもしれないけど

そんな風には考えられなくて

もしいらないなら

そう思われてまでファンでいたくはなくて

好きだから

好きでいていいのかわからなくなる。



ファンはやめた。

でも

好きはやめられないんだ。

探しはしない。

追いかけはしない。

知ろうとはしない。

活躍してるってこと

たまにでいいから風に聞けたら

それでいい。




いい機会だから

読者登録数

減らしてこようと思う。



変なの。

咲いてもいない春が、散った。

こんなに悲しいなんて、変なの。

はい!!

おそばせながら!!


ラスゲの感想ですぜぃ。

ネタバレ注意ですぜぃ。


ちなみに

昼公演。

学校午後サボって行きました(蹴


DJはまっきー

お見送りが柳、あだっちゃん、池岡くんの回ネ。


会場は初の青山。

広くて綺麗でしたね。

銀河劇場とかとは違ったきれいさ。

イスがとにっかくすわり心地いいの。

座席は、前方X列以外は傾斜も強くて

ほんとに観やすかったですね。


まぁ

野球部ということで外観も似たり寄ったりで

声出してくれないとわからないトコが多く。

だけど

個人を追いかけることよりも

話に入り込んでしまう、そんな舞台でした。



とにかくとにかくとにかく

号泣の連続ですた。

黒白でめっさ泣いたとか言ったけど

その比じゃないくらい泣きました。

舞台映画ドラマ漫画小説

出会ってきたすべての中で

1番泣きました。


戦争に向かう前の

早稲田野球部と、慶応野球部の青春。

それを、今を生きるワセダ、ケイオーの2人が

本でたどっていくという話。

最後の早慶戦。


無駄のない舞台。

最後につながるすべて。

最高すぎる舞台でした。


初めて舞台上の瀬戸丸を観ました。

初めて演じる柳を観ました。

その他諸々(蹴

瀬戸丸、やっぱ歌うまい。

会場限定発売のCD、買っちゃおうと思います。

柳、なんであんなにかっこいんだろ・・・。

お見送りはほんとにたいしたことなくて

階段の上(2メートルくらい高いフロア)に

3人が立っててくれるんだけどね。

流れ的で、何もできないんだけど

とりあえずごちゃごちゃ言ってみた。

柳は、真剣に見てくれて

あだっちゃんは、ちょっと笑ってくれた。

声が届いたのかはわかんない。


りゅーき

あいかわらずいい声です。

ほんとにうまい。

泣かせてくれますね。

野球部の衣装

チャラくなくて好き。

野球シーンがかっこいい。


たーと

いうまでもなくかっこい(蹴

いうまでもなく声好k(蹴

一瞬わかんないくらい違った役だった。

かっこよくてかわいいの。

2幕焦ったわ・・・。

ラストはめっさ上手にいて

センブロにも関わらず上手凝視ww


あと

まっきーのトークがめっさよかったんです。

ほんとによかったんです。

じーんと沁みるような、ね。



あ、パンフ。

デザインすてきすぐるずらよ。

余裕あったら写メるわー・・・。




以下

「舞台」を観て。


伝えたいこと

伝えなければならないこと

そう感じたから

書きたいこと。



学生の兵役免除がなくなり

戦場、つまり死へ向かうまで

彼らに残された時間は

わずか1週間。

戦場へ向かうことが必ずしも死ではない。

だが、向かった家族は、仲間は

失われることしかなかった。


戦場で会おう


わかっていた。

もう会えないことも

死ぬであろう結末も。


それでも彼らは言った。


仲間との再会を信じて?

違う、と思った。


そのコトバに

お互い精一杯生きた証しを残そう

そんな意味を感じた。


1週間。

余命を宣告された

無力な人間だ。


1週間。

1週間しかない。

1週間もある。


自分だったら

何をどうするんだろうか。


やりたいことはたくさんで

やり残したこともたくさんで。


だけど

何をしたとしても

満足する死は迎えられないだろう。


彼らはどうだったのだろうか。


わからないけれど

1つのことに向かって

最後まで仲間と頑張り続けることは

生きた証しを

自らを

しっかりと刻み付けることだと思う。


なんて

考えもしない今の若者達に

そこまで熱くなれるものは少なく

生を感じるものは少ない。


平和な世界に

自由な環境。


それが当たり前ではないことを

知らなければならないし

理解しなくてはならない。




難しい?

そんなこと言わないで

観て欲しい。

観ればわかるから。

無意識に考えさせられる。

そんな舞台。


出会えてよかった。






あ、東京楽のチケ1枚

まだ余ったままです。