目玉おやじ
部屋も片付き 自転車でぷらりと出かけました
自転車は最高ですね!
チャリ通勤が理想です
つるかめスーパーで 謎のやまぶし茸発見! 10円は アジア価格だ なんなんだ
そして目玉おやじまみれ っていうのをあらがいがたく手に入れてしまいました
今度私に会ったら一個プレゼント致します(笑)
こういう小さいオブジェが好きな性癖は祖父譲りやね
じいちゃんちにはガラスの飾り棚があって 小さな置物が沢山コレクトしてあったんです
じいちゃんが死んだ後それらがどうなったんだろうか
一昨年のお正月に亡くなったじいちゃんのなきがらを覚えている
魂が抜けるという事はこういう事をいうのだと思った
私は誰に似ているのだろうかと ふと想い描く 十数人の親戚達 家族
しかしあまり似てる人が思いつかない
ブレンドとミクスチャーの面白さ
血という 替えがたい濃さに今かなり興味がある
親戚付き合いが希薄であったが今はまた会ってみたい
この頃興味のあること
*精神疾患、精神のしくみ
*インディアン、アボリジニ、少数民族などの部族のカルチャー
*料理
*中国
*1日一つは既存の行動パターンを壊す事
*園芸
*蒼井優の頬ぺたと耳のあたり
*音楽
*会話術
*小説
*渋谷系モデルの星あや
*お香立てを作る
*節約
*旅行
*ロンドン
*掃除
*健康
*転職
*自然
*一軒家
*1968年頃
*徳永英明の歌声
*中原中也
*ファミコン
*夢
*植村直巳
*献血
*水木しげる
です
良い傾向だとは思ってます
全く色気がないすけど
そういう悩みに囚われないですむのはかなりすがすがしい事
ではありませんか ??
ピチカートファイブの歌詞を思い出しますね
♪恋人がいなくても 私は全然困らない
ぶー
ビリヤードがしたい
記憶に残る歌詞 といえば
♪友達少しいればそれでいい
ゆらゆら帝国
♪誰とでも寝るような女の子が好きさ
BJC
なんかが浮かぶ
手紙というのは書いたはしから嘘くさくなるという意見に同意する
同じく日記もね
フィクション なノンフィクション
であります
適当です
スタンドアローンな自身の誰も見てない1日が架空であるような所在無さ
を
ある人は文章にしある人は秘密裡にしある人はお喋りする、或いは音楽や絵に表す
のかもしれない
なとふと思った
事実として揺るぎない「血」というつながりに憧れるのはそのせいかも
ナウシカみたく村の部族の娘に生まれたかった
ないものねだりな発想だ
全部幻だった
と結論されることを何故不安がるのか。
実際、否定される事はかなり苦手だ
トラウマだ
だからってそれを厭ってても進歩ないが
反動でなんでもOKなふしがある
最期には無に帰す筈が
証なんてもんほしいのか
…
件のヤマブシ茸は炒めて食したら不思議な味わい
でした
きのこ ばんざい
自転車は最高ですね!
チャリ通勤が理想です
つるかめスーパーで 謎のやまぶし茸発見! 10円は アジア価格だ なんなんだ
そして目玉おやじまみれ っていうのをあらがいがたく手に入れてしまいました
今度私に会ったら一個プレゼント致します(笑)
こういう小さいオブジェが好きな性癖は祖父譲りやね
じいちゃんちにはガラスの飾り棚があって 小さな置物が沢山コレクトしてあったんです
じいちゃんが死んだ後それらがどうなったんだろうか
一昨年のお正月に亡くなったじいちゃんのなきがらを覚えている
魂が抜けるという事はこういう事をいうのだと思った
私は誰に似ているのだろうかと ふと想い描く 十数人の親戚達 家族
しかしあまり似てる人が思いつかない
ブレンドとミクスチャーの面白さ
血という 替えがたい濃さに今かなり興味がある
親戚付き合いが希薄であったが今はまた会ってみたい
この頃興味のあること
*精神疾患、精神のしくみ
*インディアン、アボリジニ、少数民族などの部族のカルチャー
*料理
*中国
*1日一つは既存の行動パターンを壊す事
*園芸
*蒼井優の頬ぺたと耳のあたり
*音楽
*会話術
*小説
*渋谷系モデルの星あや
*お香立てを作る
*節約
*旅行
*ロンドン
*掃除
*健康
*転職
*自然
*一軒家
*1968年頃
*徳永英明の歌声
*中原中也
*ファミコン
*夢
*植村直巳
*献血
*水木しげる
です
良い傾向だとは思ってます
全く色気がないすけど
そういう悩みに囚われないですむのはかなりすがすがしい事
ではありませんか ??
ピチカートファイブの歌詞を思い出しますね
♪恋人がいなくても 私は全然困らない
ぶー
ビリヤードがしたい
記憶に残る歌詞 といえば
♪友達少しいればそれでいい
ゆらゆら帝国
♪誰とでも寝るような女の子が好きさ
BJC
なんかが浮かぶ
手紙というのは書いたはしから嘘くさくなるという意見に同意する
同じく日記もね
フィクション なノンフィクション
であります
適当です
スタンドアローンな自身の誰も見てない1日が架空であるような所在無さ
を
ある人は文章にしある人は秘密裡にしある人はお喋りする、或いは音楽や絵に表す
のかもしれない
なとふと思った
事実として揺るぎない「血」というつながりに憧れるのはそのせいかも
ナウシカみたく村の部族の娘に生まれたかった
ないものねだりな発想だ
全部幻だった
と結論されることを何故不安がるのか。
実際、否定される事はかなり苦手だ
トラウマだ
だからってそれを厭ってても進歩ないが
反動でなんでもOKなふしがある
最期には無に帰す筈が
証なんてもんほしいのか
…
件のヤマブシ茸は炒めて食したら不思議な味わい
でした
きのこ ばんざい
