12.27(プラノバール2週間服用開始)
OPE後4週間くらいしたら来てね、と言われていましたが
年末年始の休みや予定の関係で3週間ほどで受診しました。
採血と内診どっちもありました。
診察室にはいったらすぐ、佐藤先生に
「では今日から薬を飲み始めて、生理が来たら3日目に来てください」
と言われました。
ちょっと早い受診だったので心配だったのですが、期間はだいたいで大丈夫と言われて安心。
薬はプラノバール。
内服薬での副作用は、今までもこの薬でも何もなかったです。
強いて言うならエストラーナがちょっとかゆくなるくらいかな。
治療を再開できた喜びで、年末年始は気分明るく過ごせました![]()
1.15(生理2日目)
慶愛でもやっているし、えざきでも未遂でホルモン補充やっているので説明は短め。
さっそく当日からエストラーナ開始です。
2月の頭には移植できるかな~とのこと。
ついについについについに!
子宮は絶対大丈夫のはずだし、ポリープ除去後の着床率はちょっと良いとか?
き、た、い![]()
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1.24(移植日決定)
この日は採血はなく、内診のみでした。
前回ここでポリープが見つかったけど、今回は絶対大丈夫、と余裕の心持ち。
診察室にはいると今後のスケジュールの紙を渡されました。
移植が2.2![]()
判定日が2.15![]()
今回は移植できる~、と本当に嬉しかったです。
エストラーナに加え、1.28からルトラールの服用が開始になります。
ルトラールに関しては、その日に飲み忘れたら移植の日がずれる、もしくは移植できなくなるから注意、と。
自分は開始日は間違えませんでした。
が、服用開始4日目くらいに1度お昼の分をすっかり飲み忘れ、4時間くらいずれて飲みました。
思い出したときはもう顔面蒼白、やばいー
!!!となりました。
が、服用開始日を間違えなかったら、1回の飲み忘れくらいは問題ないそうです。
それに、4時間ずれたけど夜の分も時間をずらして飲んだので大丈夫、と。
慶愛クリニックのホルモン補充は、ぎっちりがっちり時間が決められていたのでかなりストレスだったのですが
えざきは、だいたいで大丈夫~、細かく気にしないでよいよ、というスタンスで。
慶愛クリニックを参考にした時間でだいたい服用を続けていましたが、すごく気楽でした。
その後は特に大きな問題はなく・・・
いよいよ移植当日を迎えます。
こんなに明るい気持ちですごせる不妊治療期間、久しぶりでした![]()