プレゼントが届くまで、オッパの誕生日には触れない
プレゼントはオッパの誕生日に着くようにした
うふふっ
完璧だぁ~
電話で、おめでとうは伝えました
J:「オッパぁぁ~
誕生日おめでとう
」
オ:「ジェシカ!覚えててくれたの
」
J:「当たり前
オッパ私が忘れてるとでも思ったの
」
オ:「うん…(笑)
ジェシカがオッパの誕生日忘れてるかなぁって思ってたし、もし覚えててもジェシカの負担になるかなぁって思った。
オッパの誕生日って知ったらプレゼントとか買わないと!って思ったら、ジェシカお金無いのに可哀想だし
あと、最近お姉ちゃんの事で大変だったでしょ。
だからオッパの誕生日が負担になるかと思ったんだぁ(笑)」
J:「そんな気使わなくていいよ(笑)
お金も前はバイトしてなかったから無いだけで今、ちょこちょこしてるからねっ
」
オ:「じゃ、オッパにプレゼント頂戴ね(笑)
嘘、嘘~
オッパ今、バイト頑張ってるからジェシカにプレゼント買ってあげるね。」
J:「オッパ、優しいね~
ほんとにごめんね


ほんとはオッパに、プレゼント買ってあげたいんだけどお金が無くて買えないんだ…
」
ってねっ

サプライズですよっ
落として上げるみたいなねっ
オ:「いいよ!そんな気にしなくても
オッパはジェシカが電話してくれただけで嬉しいよ。
ジェシカが欲しいものはオッパが買ってあげるからね。」
って反対に、オッパがぁ~という展開になりました
でもオッパの優しさがひしひしと伝わって来て、より一層大好きになりました
早くオッパにプレゼント届いたらいいのに~
オッパはこれから市場に、生きたイカを百匹買いに行くそうです(笑)
しかも夜の10時くらいに
誕生日なのにバイト頑張ってるね
益々、尊敬するわぁ~