今日は秋田県横手市から車で45分、大谷翔平選手が学生時代訪れていた岩手県花巻市へあるマルカンビル大食堂へ名物のソフトクリームを食べに訪れてみたのですが、三年前は220円だったけれど久しぶりに訪れ380円に値上がりしていて驚きました。

花巻市気温24度でソフトクリーム冷たい冷たい。

夕方帰宅しFM秋田「FOREVER YOUNG」を拝聴していたところ、荒井由実時代のユーミンの楽曲・1976年4枚目のアルバム「14番目の月」10曲目へ収録されました「晩夏(ひとりの季節)」をBGMにして私のお便りを読んでくれてとても嬉しかったです。

BGMに使用された曲も1975年に秋田県横手市民会館へライブに訪れたユーミンがリハーサルを終えて市民会館前のグランドへある丘を詩にして創った楽曲。

「丘の上 銀河の降りる グランドに」の丘で幼少期よく母親と丘の芝生へ座ったりしておりましたね。

市民会館のグランド丘へ母親と幼少期座っていて乗用車を花束を持って追い駆けていたお姉さん達の光景が今も思い浮びます。

母親へ「あれ、誰?」と尋ねると「郷ひろみよ」とのこと、ライブでお越しになっていたよう。

ユーミン、花巻市でも楽曲を創っていらして「緑の町に舞い降りて」でしたかね。

花巻空港へ着陸する飛行機の窓からみた田園風景の緑がとても綺麗で素晴らしく感動したとか。

今年の夏は矢沢永吉ソロデビュー50周年記念アルバム「BORDER」とFM秋田がコラボレーションされた「E・YAZAWA&FOREVER YOUNG」50名限定のオリジナルデザインバンパーステッカーも当選し頂けましたしFM秋田さんありがとう。

 

今年の夏の思い出を綴ってみました・・・

 

晩夏 (ひとりの季節)-歌詞-荒井由実-KKBOX