仮面ライダードライブ最終回(特別篇を除く)を迎えての個人的感想です。
大事なことなのでもう一度(笑)
個人的な感想です!苦情、文句は受け付けしていません。
書き上げた結果長いブログとなってしまいましたのでご了承ください。
始まった当時は、車だしなんだか盛り上がりにかけるなぁっとまぁそんな感じでした。
このキャストでやりますよ HPで見たときからロイミュードのメンバーの方がカッコイイなぁ~。
とはずっと思っていました。
こいうことを書くと、イケメン目当てで見ているかと誤解されそうで嫌なんですが、1番見ているのは物語ですのでその辺り間違わないように御願いします。
イケメンは好みでないけど、可愛い子はいるとより好きにはなったりもします。
今回、気に入った点。
春の映画、チェイスの正体。夏の映画、蛮野の野望、エイジ、004の正体。
この辺りが本編とよくコラボしていたと思います。
しかし、映画と本編と剛くんやられすぎじゃない!?とも思いますがね。
2号ライダーは主役より弱くてはならないという暗黙のルールがあるから仕方ないのかと思ったりもします。
ドライブに対する不満は展開が読めること。その辺りは姉にライダーの見すぎたと言われました。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ここからはメインのロイミュードとライダー及び霧子ちゃんの感想です◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ハート様。
ハート様を慕う、ブレン。ハート様に恋するメディック。
最初はどうしてそこまで慕うのかと思ったりもしたけど、それだけ信頼されるかーなーり素敵な人いやロイミュードでしたね。
最後の最後までベルトのしてない進ノ介とはロイミュードの姿で戦わない。
ラストは進ノ介の手で散ることを望むハート様。
1度は大切なともだとを酷い扱いしたメディックを許し改心させる。
どんなやつでも受け入れる心の広さの持ち主でした。
誰よりも人間らしくヒーローだったと思います。
メディック。
最初は憎たらしい、こいつ嫌いだなと思ってたのに最後では愛おしくさえ思えるこの感じさすがです。メディックの感情が犬だとわかったときには納得がいきました。
ハート様の力になりたくて必死な姿、1度は蛮野にやられて危ないところをブレンに助けられる。
あんだけ嫌っていたドライブを最後は助けて力つきる。
最後、白いメディックの姿でほんとによかったなと思います。
ブレン。
最初はもっとかっこよかったような気がしますがいつのまにかお笑いキャラに。
ラストハンカチを捨て、蛮野の元へと戻ったブレン。
メディックの改造された謎を解き、自分が犠牲になりハート様が誰よりも大切にしている存在を守ることを選んだブレン。あの種は蛮野につけれなかったのかとも思ったりもしたけど。メディックを復活させることを嫌がっていた、あれだけメディックにいじめられていたブレンが最後メディックを助けるとは込み上げてくるもがありますね。
チェイス。
最初は敵として登場して正体がプロトドライブだと判明した以降自分がどうしたらいいのかを悩み。
霧子を守ることを決意して、仮面ライダーチェイサーとなる。
人の心を理解していって最後恋を覚えて失恋して愛おしい人のために戦うことを改めて決意して。
最後まで『ダチ』になることを望んでいた剛を守って散った。
燃えるのはもったいなと免許証とシグナルバイクを剛に預けるって突っ込んでいくところは泣けましたね。
この4体の元の人間体は現在の姿を見せたのもいればそうでない人も居て。ほっとするようなやっぱり違う人だという感じで寂しい感じもします。
剛くんと進ノ介と霧子ちゃん。この3人はこの物語において欠かせない人ですね。
霧子ちゃん
ライダーには欠かせないヒロインの存在。
最近のヒロインはほんとにモテすぎです(笑)
そして結ばれすぎる。それはさておき。
誰よりも2人を理解しているからこそ守れる、優しさと強さを持っていました。
あの靴もっと活躍して欲しかった(笑)
剛くん。
(彼に関しては申しわけのないことに登場回が容量オーバーで録画できずそのうえ寝過ごした。
すみません。)
剛くんは悩みの多き戦士でしたね。
姉のチェイスへの思い。
主人公のロイミュードへの考えかた。 父親の存在。
最後まで素直になれずチェイスを『ダチ』だち言えずに悔やみ。
チェイスを誰よりも優しいやつだといい蛮野をチェイスの武器で倒す。
マッハーとチェイスの合体、必殺技「ずっとチェイサー」が鳴り響くところは泣けましたね。
蛮野はほんとに剛の手でやられてよかったと思います。
進ノ介。
ハート様のいうように優しすぎです。
でも平成ライダーにはほんとに大切なことですよ。
とらうまを乗り越え、1度は死に強く成長しましたね。
少し最後は泣きながらでもハート様を殴って欲しかったと思いますが。
キャストの皆さん。
1年間お疲れ様でした。
良いヒーローたちでした。
残り、特別篇と映画楽しみしています。
大事なことなのでもう一度(笑)
個人的な感想です!苦情、文句は受け付けしていません。
書き上げた結果長いブログとなってしまいましたのでご了承ください。
始まった当時は、車だしなんだか盛り上がりにかけるなぁっとまぁそんな感じでした。
このキャストでやりますよ HPで見たときからロイミュードのメンバーの方がカッコイイなぁ~。
とはずっと思っていました。
こいうことを書くと、イケメン目当てで見ているかと誤解されそうで嫌なんですが、1番見ているのは物語ですのでその辺り間違わないように御願いします。
イケメンは好みでないけど、可愛い子はいるとより好きにはなったりもします。
今回、気に入った点。
春の映画、チェイスの正体。夏の映画、蛮野の野望、エイジ、004の正体。
この辺りが本編とよくコラボしていたと思います。
しかし、映画と本編と剛くんやられすぎじゃない!?とも思いますがね。
2号ライダーは主役より弱くてはならないという暗黙のルールがあるから仕方ないのかと思ったりもします。
ドライブに対する不満は展開が読めること。その辺りは姉にライダーの見すぎたと言われました。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ここからはメインのロイミュードとライダー及び霧子ちゃんの感想です◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ハート様。
ハート様を慕う、ブレン。ハート様に恋するメディック。
最初はどうしてそこまで慕うのかと思ったりもしたけど、それだけ信頼されるかーなーり素敵な人いやロイミュードでしたね。
最後の最後までベルトのしてない進ノ介とはロイミュードの姿で戦わない。
ラストは進ノ介の手で散ることを望むハート様。
1度は大切なともだとを酷い扱いしたメディックを許し改心させる。
どんなやつでも受け入れる心の広さの持ち主でした。
誰よりも人間らしくヒーローだったと思います。
メディック。
最初は憎たらしい、こいつ嫌いだなと思ってたのに最後では愛おしくさえ思えるこの感じさすがです。メディックの感情が犬だとわかったときには納得がいきました。
ハート様の力になりたくて必死な姿、1度は蛮野にやられて危ないところをブレンに助けられる。
あんだけ嫌っていたドライブを最後は助けて力つきる。
最後、白いメディックの姿でほんとによかったなと思います。
ブレン。
最初はもっとかっこよかったような気がしますがいつのまにかお笑いキャラに。
ラストハンカチを捨て、蛮野の元へと戻ったブレン。
メディックの改造された謎を解き、自分が犠牲になりハート様が誰よりも大切にしている存在を守ることを選んだブレン。あの種は蛮野につけれなかったのかとも思ったりもしたけど。メディックを復活させることを嫌がっていた、あれだけメディックにいじめられていたブレンが最後メディックを助けるとは込み上げてくるもがありますね。
チェイス。
最初は敵として登場して正体がプロトドライブだと判明した以降自分がどうしたらいいのかを悩み。
霧子を守ることを決意して、仮面ライダーチェイサーとなる。
人の心を理解していって最後恋を覚えて失恋して愛おしい人のために戦うことを改めて決意して。
最後まで『ダチ』になることを望んでいた剛を守って散った。
燃えるのはもったいなと免許証とシグナルバイクを剛に預けるって突っ込んでいくところは泣けましたね。
この4体の元の人間体は現在の姿を見せたのもいればそうでない人も居て。ほっとするようなやっぱり違う人だという感じで寂しい感じもします。
剛くんと進ノ介と霧子ちゃん。この3人はこの物語において欠かせない人ですね。
霧子ちゃん
ライダーには欠かせないヒロインの存在。
最近のヒロインはほんとにモテすぎです(笑)
そして結ばれすぎる。それはさておき。
誰よりも2人を理解しているからこそ守れる、優しさと強さを持っていました。
あの靴もっと活躍して欲しかった(笑)
剛くん。
(彼に関しては申しわけのないことに登場回が容量オーバーで録画できずそのうえ寝過ごした。
すみません。)
剛くんは悩みの多き戦士でしたね。
姉のチェイスへの思い。
主人公のロイミュードへの考えかた。 父親の存在。
最後まで素直になれずチェイスを『ダチ』だち言えずに悔やみ。
チェイスを誰よりも優しいやつだといい蛮野をチェイスの武器で倒す。
マッハーとチェイスの合体、必殺技「ずっとチェイサー」が鳴り響くところは泣けましたね。
蛮野はほんとに剛の手でやられてよかったと思います。
進ノ介。
ハート様のいうように優しすぎです。
でも平成ライダーにはほんとに大切なことですよ。
とらうまを乗り越え、1度は死に強く成長しましたね。
少し最後は泣きながらでもハート様を殴って欲しかったと思いますが。
キャストの皆さん。
1年間お疲れ様でした。
良いヒーローたちでした。
残り、特別篇と映画楽しみしています。