今は東京です…。
長野講演まで、あと5日となりました♡
なぜ、長野なのか…。
今、長野が重要な地域だからです。
長野県は、「子どもの自殺ゼロ」を目指す戦略をまとめました。
精神科医療を早い段階から受けられる体制を整えようとしていると…。
「長野モデル」が立ち上がっているのです。
実績ではなく肩書きだけで精神科医を「専門家」として招き入れる…
でも、その専門家が責任を問われることはありません。
これが、行政が陥っているスタンダードなメンタルヘルス対策です。
精神科医の専門家の言う通りの「早期発見・早期治療」が行われた結果…
かつての「富士モデル(2009)」と言われた自殺対策を見てみてください。
うつ病の早期発見、早期治療が重要であり、うつ病には抗うつ薬が重要と言われたのです…
この結果、富士市内での自殺者数は増えたのです。
他の自治体では軒並み減少を示す中、このプランを推し進めた富士市では期待する結果が得られなかったどころか、最悪の結果に向かったのです。
対策をすればするほど、自殺は増えます。
なぜか?自殺を促進することとなる「クスリ」が使われるからです。
治せない専門家を、専門家として招き入れ、早期につなげようとする…。
これは、本当に「自殺対策」と言えるのでしょうか。
…でも…殆どの人は知りません。
「専門家に任せれば大丈夫」だと思っています。
体験してしまった、気付いてしまった、そして、過去を語る事が出来る、私が、やるしかない!!
(精神薬を体験した方は、その領域について語る事が、非常に困難な場合が多いのです。)
長野に飛んで行きます!!
長野方面の皆さま、ぜひ、「薬を飲むとどうなったか?診断を受けてどうなったか?」という私の体験を聞きにきてください。
今回は、子どもたちに対して、良い結果を現場で出している先生たちとのコラボです!何と豪華!
私の体験をきいて不安になってしまう方も、これなら安心ですね!
お子様連れもOK!
飛び入りもOK!
どうぞ、お越しくださいませっ!!
fbイベントページはコチラ
https://www.facebook.com/events/346045729569708/
福岡では、私と小倉さんが5月11日に講演するよ!手帳にチェックだ!

