スイカの思いで。突然、パンナコッタが食べたくて | イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza

スイカの思いで。突然、パンナコッタが食べたくて

今年の夏は、ほとんど毎日スイカを食べています。

こんなことは、初めて。


熊本では、スイカを食べるのは梅雨前まで、といわれ

きめの細かいスイカの感触と上品な味わいが、きわだっていました。


それまで食べていた夏のスイカには

スイカ割りが似合う、縁側に座ってガブリついて、庭に種を飛ばす記憶が

思い出としてありました。


今年のスイカは、どんな思いを残してくれるでしょうか。


スイカと食前の野菜で少し健康的になった体が、求めているのか、作ってしまいました。
$イタリアンシェフのため息-パンナコッタ
パンナコッタ