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本日は備忘記録になります。

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久しぶりの投稿です。

 

はい、やらかしました。

体調不良。

 

なんでしょうね?

毎年、夏を超えた当たりに

体調不良になるのですが、

今年は早かったw

しかも、長っ

 

1週間前の7/30(木)

鏡に映る自分の顔が

なんとなく

具合が悪そうとは思っていました。

 

 

 

7/31(金)には38.9度の発熱。

やば!

明日8/1(土)には

母と約束しているのに!!

急遽、予定変更し

8/2(日)に。

8/1(土)はとにかく、

横になっていた。

少し、喉に異変。

 

8/2(日)少し咳き込み始めた。

 

8/3(月)大事を取って休息。

喉の痛みが少し出てきた。

 

 

まぁ、毎日毎日何かしら

忙しかったし

いい加減、身体を休めろ!

と身体が悲鳴をあげたのだろう。

 

8/4(火)学童の仕事。

朝から、アゴ下や歯茎が痛い。

 

就業中に鼻水、咳が止まらなく、

あ、アレルギー反応が出た!

 

と、思ったら

悪寒と頭痛。

 

帰宅後は横になって休んだ。

 

就寝中、咳き込み、何度も目が覚める。

 

やばい・・・

気管支喘息になったか・・・

 

8/5(水)家事手伝いサービスで出勤だったが、

終わった後に病院へ行き

診察と薬を処方してもらった。

コロナやインフルの検査はなかったが

マイコプラズマ肺炎の疑いで

胸のレントゲン。

 

特に問題なし。

 

風邪というよりは

アレルギー反応ということで

アレルギーの薬と

念のため、吸引の薬。

 

帰宅後、

喉の痛みがまた出てきた。

痛み止め、

切れちゃったな・・・

普通にしているときはいいけど、

喉が渇いていると

痛むな~。

 

夜は1on1を約束していたので、

それが終わってから

早めに就寝。

 

咳が出ていたので、

念のため咳止めと

漢方薬。

翌朝まで咳は出なかった。

 

8/6(木)

朝、目覚めと共に

咳込み、止まんない😭

 

こうやって、

時系列にすると

毎日症状が違うので

困惑する。

 

今朝はアレルギーの薬を服用。

気管支が広がったような感覚で

少し過ごしやすくなった。

 

 

夏風邪はぶり返したり

免疫力低下で

体力が落ちたり、

症状も落ち着かずなので

健康って本当に

ありがたい・・・

 

 

気候も気温も毎日ジェットコースターなみに

変化するので、

くれぐれも無理をしないように

お過ごし下さい。

 

私もこれだけ痛い目にあったので

特に夏に弱いので油断しないで

むりを重ねないように過ごします。💪

 

夏風邪、マジでウザい。

エアコン使うと寒いし、

使わないと暑っいし。

体温調節が上手くいかなくて

シンドイです。

免疫力を上げて

夏を乗りきろう!!

 

 

 

 

 

7月28日火曜日夕方に起きた熊本地震。

前回の地震から10年。

被害に遭われた方のお見舞い申し上げます。

 

どうか、ご無事でと祈るばかりです。

 

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7月27日(月)

午前中はニーズマッチ「世のため人のため支部」の月例会に出席。

勝ちどきまでシェアバイクで向かいました。

 

今回はまさかのセミナーまで承るという、

ビジネス初心者のわたし😂

 

怖い物知らずというか・・・w

 

他の10名の皆様は

結果を出されている起業家さんばかり。

 

そんな人たちに私が伝えることは。。。。

 

基本に戻ろうw

「整える本質」

思考の散らかりを机の片付けを例にして

価値提供をさせて頂きました。

 

最後の最後、ギリギリまで

内容を悩んでいたから

もうスライドも突貫工事。

話す内容も原稿を読みながらw

 

そういえば、私オンライン以外で話すの

初めてだったわ。爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

その後、テーブルごとに商談タイムなのですが、

今日のテーブルメンバーさんにご紹介出来る方は

見当たらず😭

 

ターンは質問をさせて頂きました。

 

lunch会は欠席するつもりでしたが、

ちょっとだけ時間があったので、

食事を一緒にして後にしました。

 

 

その後は新宿に向かい

大好きなようちゃんのグルコン部のカラオケ。

 

単なるカラオケではなく、起業家ならではの

カラオケトレーニングでした😂

向かった先には

同じ店舗がいくつかあり、迷いましたが、なんとか合流。

なぜか、一次会から一緒に向かったメンバーが迷子w

 

揃ったところで

サクッと自己紹介。

そしてカラオケトレーニング

 

10名が狭い部屋の中で盛り上がるw

 

JOYSAOUNDで勤務したときは

最新曲をよく口ずさんでいたのですが

最近は全然わからんw

 

大好きなタイタニックで盛り上がり、

2曲目はモー娘。不景気になると歌いたくなる

「loveマシーン」

 

皆様の選曲と歌うときの声が圧巻すぎw

 

チェックアウト後は、起業家ならではの

アウトプットw

 

言語化出来ずに助けてもらいながらw

 

起業家目線のカラオケとは!

 

歌う人は聞いてくれる人にエネルギーを届け、

歌を聴いてくれる人は歌う人にエネルギーを届ける。

 

選曲も自分の歌える曲なのか、

好きな曲なのか、

元気を与える曲なのか

でも変ってくる。

なんとも学びの深いカラオケでしたw

 

帰宅後は疲れた身体にムチを打ち、

月例会の方々に

お礼メッセージを送ってダウン・・・

 

 

 

 

 

 

 

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そして、40代からアラ還までの女性が

笑顔で過ごせる毎日を作るために

今日はつい頑張り過ぎちゃう

「頼る事」について投稿します😊

 

 

つい「大丈夫」と言ってしまうのはなぜ?

仕事先でも
「困ってない?」と聞かれて、
つい「大丈夫、大丈夫!」
と答えてしまう私。

人に頼るのが下手くそだな。。。
と自己嫌悪。

本当は少し手伝ってほしいのに、
「私がやるから心配しないで」
と言ってしまう。
そんな経験、ありませんか?

自分でやった方が早い、
自分が把握していないと
気が済まない。
全部抱え込んじゃう。


50代の私たちは、
家庭でも職場でも
「しっかり者」として
期待されてきた世代。

子育てや介護、
仕事と、いくつもの役割を
同時にこなしながら、
弱音を吐かずに
頑張ってきちゃった。

だからこそ、
「人に迷惑をかけてはいけない」
「自分のことは自分で何とかしなきゃ」
という思いが、
心の奥深くに
根付いているのかもしれない。

でも、本当は心の中で
一人でやるの正直辛い。

「誰か助けて」と
叫んでいることも
あるのではないでしょうか。

例えば
職場で頼まれた仕事を
「私、できるから大丈夫!」
と強がりを言ってしまい、
家に帰ってから
「どうしよう、本当にできるかな」
と不安になってしまう。

頼まれたことを
断れずに引き受けて、
一人で悩んでしまう。

そんな自分に、
少し疲れていませんか?

本当は苦しい。
一人で抱え込むことの代償
「大丈夫」と言い続けることで、
一見うまくいっているように
見えるかもしれないですね。
でも、本当はどう?

一人で抱え込み続けると、
心にも体にも、
じわじわと負担がかかってきます。

夜、布団に入ってから
「明日はあれもこれもやらなきゃ」
と考えて眠れなくなったり、
現実逃避したり、
ふとした瞬間に涙が出そうになったり。

「私、頑張りすぎてるのかな」
と感じることもかくして、
それを誰にも言えずにいる。

これではますます孤独を
感じてしまいます。

そして実は、
周りの人たちも気づいていて
声を掛けているのに気付かなかったり。

「あの人、本当は大変そうなのに、
いつも『大丈夫』って言うから、
どう声をかけていいかわからない」
と思っている人もいるかもしれません。

強がることで、
かえって周りとの距離を
作ってしまっている
可能性もあるかもしれない。

本当は助け合いたいと
思っている人がいるのに、
あなたの「大丈夫」という言葉が、
その人たちの優しさを
受け取るチャンスを
遠ざけてしまっているかもしれません。

心も体も、
一人で背負い続けるようには
できていないのです。


勇気を出して頼ってみたら、何が変わった?

「でも、どうやって助けを求めればいいの?」
「断られたらどうしよう」
そう思う気持ち、
とてもよくわかる!

でも、勇気を出して
「実は困っていて」
「ちょっと手伝ってもらえると
助かるんだけど」
と言ってみたら、
どうなるでしょうか。

一度、言葉にしてみましょう。

多くの場合、
周りの人たちは想像以上に
温かく手を差し伸べてくれるものです。

「そうだったんだ、
もっと早く言ってくれればよかったのに」

「私にできることがあれば、
遠慮なく言ってね」

「実は私も同じようなことで
悩んでたんだよ」

そんな言葉が返ってきて、
「あ、頼ってもいいんだ」
「一人じゃなかったんだ」
と、心がふわっと
軽くなる瞬間があります。

そして不思議なことに、
あなたが弱さを見せることで、
周りの人も「
実は私も」
と心を開いてくれることがあります。
お互いに助け合える関係が生まれ、
絆が深まることもあるのです。

完璧でなくていい。
弱いところがあってもいい。
そのままのあなたを
受け入れてくれる人は、
必ずいます。


上手な頼り方・甘え方のコツ

「よし、頼ってみよう!」
と思っても、
いきなり大きなことを
お願いするのはハードルが高いですよね。
まずは小さなことから始めてみましょう。

小さなことから始める
「手が離せないから、○○してもらえる?」
些細なお願いから始めてみてください。
小さな一歩が、
大きな変化につながります。


具体的に伝える
「何か困ってることある?」
と聞かれた時、
「特にないかな」ではなく、
「今は思いつかないけど、後でおねがいするかも」
と時間をもらうことも出来ます。
意外と目の前の事に集中していると
出てこないモノですw

そして「ありがとう」の
気持ちを忘れずに

声をかけてもらったら、
素直に「ありがとう」
と伝えましょう。
その一言が、
相手にとっても嬉しいものです。
お互い様の関係は、
感謝の気持ちから生まれます。


完璧を求めない
頼んだことが
自分の思い通りにいかなくても、
まずはいったん飲み込みましょう。
それでいいのです。
「やってもらった」
という事実に感謝して、
細かいことは
気にしないようにしましょう。


自分も助ける側になる
頼るだけでなく、
あなたも誰かの役に立つ場面が
あるはずです。
お互いに支え合う関係こそが、
心地よい人間関係を作ります。

一人じゃない。
あなたを支えてくれる人は必ずいる

「人に頼る」ことは、
決して弱さではありません。
むしろ、自分の限界を知り、
周りとつながる勇気を持つことは、
とても強いことです。

50代という人生の折り返し地点を
過ぎた今だからこそ、
肩の力を抜いて、
もっと楽に生きてみませんか?

これまで頑張ってきたあなたは、
十分すぎるほど頑張ってきました。
もう、一人で
全部背負わなくてもいいのです。

周りを見渡してみてください。
家族、友人、
職場の仲間、ご近所さん。

あなたを支えたいと
思っている人は、
きっといます。

その人たちの優しさを、
素直に受け取ってみてください。

そして、あなたが心を開くことで、
周りの人たちも楽に
なれるかもしれません。

「助け合っていいんだ」
「完璧じゃなくてもいいんだ」
と、みんなが思えるようになります。

人生は一人で歩むものではありません。
支え合い、笑い合い、
時には泣き合いながら、
一緒に歩んでいくものです。

「大丈夫」という言葉を手放して、
「ありがとう」
を増やしてみましょう。
きっと、心が軽くなるはずです。

あなたは一人じゃない。
そのことを、
どうか忘れないでくださいね。



「大丈夫」
が口癖になっていませんか?
もう一人で頑張りすぎなくても
大丈夫❗❗

これまで頑張ってきたからこそ、
「人に迷惑をかけてはいけない」
と思い込んでしまっているかもしれません。

でも、一人で抱え込み続けることは、
心にも体にも負担をかけてしまいます。

勇気を出して
「助けてほしい」と言ってみると、
周りの人たちは想像以上に
温かく手を差し伸べてくれます。
小さなことから頼ってみて、
具体的に伝え、
感謝の気持ちを忘れずに。
お互い様の関係を築いていきましょう。

人に頼ることは弱さではなく、
むしろ周りとつながる勇気です。
「大丈夫」という言葉を手放して、
「ありがとう」
という言葉を増やしてみてください。

あなたは一人ではなく、
支え合いながら、
もっと楽に、
心軽く生きていきましょう。


最後まで読んで頂きありがとうございます。
私自身、一人でやった方がラクと
思っていた時期があります。

自分の時間だけがなくなって
心が疲弊してからでは
遅いんです。
早く気付いて下さい。
そして、自分の時間を自分のために
使って下さいね🧡

数あるブログから来てくれてありがとうございます🧡

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今日は人気ブロガーさんの記事から

「更年期」について投稿します😊

 

昨日の記事

 

 

どんな症状が出るの?更年期症状チェックリスト

では、更年期にはどんな症状が

出るのかな。

代表的なものをリストアップ。

 

【睡眠に関する症状】

寝つきが悪くなった

夜中に何度も目が覚める

朝早く目が覚めちゃう

眠りが浅い

ぐっすり眠れた感じがしない

昼間に強い眠気がくる

 

【体の症状】

急に暑くなって汗がドッと出る

(ホットフラッシュ)

ドキドキ動悸がする

疲れやすい

だるさが抜けない

肩こり

腰痛がひどくなった

頭痛やめまいがする

手足が冷える

 

【心の症状】

なんとなくイライラする

理由もなく気分が落ち込む

漠然とした不安がある

やる気が出ない

ちょっとしたことで涙が出る

物忘れが増えた気がする

集中力が続かない

 

 

どうですか?

いくつか

「あ、これ私も!」

って思うものありましたか?

 

症状の出方は人それぞれ

ここで知っておいてほしいのは、

症状の出方は

本当に人それぞれってことなんです。

 

眠れないのが一番つらい人もいれば、

ホットフラッシュに悩まされる人、

気分の落ち込みがキツい人など、

個人差がすごく大きいのが

更年期の特徴。

 

それに、

症状の強さも様々。

「そういえば、ちょっと当てはまる」

くらいの人もいれば、

日常生活が大変なくらい

つらい症状に悩む人もいます。

 

大事なのは、

「軽いから更年期じゃない」

って決めつけないこと。

 

ちょっとでも気になる変化があったら、

「もしかして更年期?」

って考えてみることが、

早めの対処につながりますよ。

 

 

更年期っていつまで続くの?

症状については分かったけど、

次に気になるのが

「これ、いつまで続くの?」

ですよね。

 

一般的に、

更年期は閉経前後の約10年間。

閉経の前5年、

後5年くらいが目安です。

症状が強く出る期間は

人によって本当にバラバラ。

 

数ヶ月から1年くらいで

落ち着く人もいれば、

5年以上続く人もいます。

 

本当にこれって、

目安なんです。

 

私の知り合いは55歳を超えても

尚、症状が出続けている、

辛い時期を乗り越えられない。

薬の服用が手放せない。

という人たちもいますからね。

 

それに、

症状がずっと続くわけじゃなくて、

波があるのも更年期の特徴。

 

「今月は調子いいぞ」

って思ってたら、

翌月はつらい症状が出たり。

 

そんな波を繰り返しながら、

だんだん体が

新しいホルモンバランスに

慣れていくんですね。

 

 

なぜこんなに個人差があるの?

「なんで私はこんなにつらいんだろう?」

「あの人は平気そうなのに…」

って思ったこと、

ありませんか?

更年期の症状に

個人差が大きいのには、

いくつか理由があるんです。

 

まず、体質や遺伝。

ホルモンの減り方や、

体の適応力には

生まれつき個人差があります。

 

次に、

生活習慣やストレスも

大きく影響します。

睡眠不足や運動不足、

日々のストレスは、

症状を重くする

要因になることも😭

 

さらに、

性格や考え方も関係してるらしい。

完璧主義だったり、

なんでも一人で抱え込んじゃう

責任感の強い人は、

症状が強く出やすい

なんて言われています。

 

症状が重い人の中には、

孤独を感じてるかもしれません。

 

辛いのはあなただけじゃないので

思い詰めないで下さいね。

 

実は周りの人も、

同じように悩んでるかもしれないんです。

 

逆に、

症状が軽い人も

心配しなくて大丈夫。

 

「更年期らしい症状がないけど、これでいいの?」

って不安になる方もいるけど、

症状が軽いのは、

体がスムーズに変化に

対応できてるってこと。

 

それって素晴らしいことなんです。

 

大事なのは、

自分の体の声を聞くこと。

 

そして、無理しないで、

必要な時には周りに助けを求めること。

 

一人で抱え込まないでね。

 

更年期と上手に付き合うためのヒント

じゃあ最後に、

更年期と上手に付き合っていく

ヒントをお伝えします。

 

迷わず病院へ

「これくらいで病院行くのって大げさかな?」

って思うかもしれません。

 

でも、症状がつらい時、

日常生活に支障が出てる時は、

迷わず病院に行ってください。

 

婦人科や更年期外来などの専門医に

相談すれば、

あなたに合った方法が見つかりますよ。

 

それに、更年期だと思ってた症状が、

実は他の病気のサインだった

ってこともあるんです。

 

絶対に自己判断はしないで、

まずは受診して正しい診断を受けましょう。

 

日常生活でできること

病院での治療と一緒に、

日常生活でできることも

取り入れてみよう。

 

睡眠環境を整える:

寝室の温度を快適にする

寝る1時間前にはスマホを見ない

寝る前にハーブティーを飲む

リラックスできる環境を作る

 

体を動かす習慣:

ウォーキング

ヨガ

ストレッチ

更年期症状の緩和に効果的なので

無理しない範囲で体を動かしてみて❗❗

1日15分からでもOK♪

 

バランスよく食べる:

大豆製品(イソフラボン)

ビタミン・ミネラルを意識した食事

 

好きなことする時間:

趣味を楽しむ時間

ホッとできる時間を意識的に作る

心の健康に繋がります。

 

周りに話してみることも大事

更年期の症状って、

外から見えにくいから、

家族や職場の人に

理解されにくいこともある。

 

でも、

一人で我慢する必要なんてないんです。

 

信頼できる家族や友達に、

「実は最近、更年期の症状でつらくて…」

って素直に話してみて。

 

話すだけでも、

心が軽くなることもありますよ。

 

職場でも、

必要なら上司や同僚に

相談してみるのもアリ。

理解してもらえれば、

勤務時間を調整してもらえたり、

負担を減らしてもらえたりする

こともあります。

 

前向きに、この時期を乗り越えよう

更年期は、

確かにつらい時期かもしれない。

 

でも、

この時期を乗り越えた先には、

また新しい人生のステージが

待っています。

 

更年期は

「終わり」

じゃなくて、

「新しい始まり」

 

自分の体としっかり向き合って、

自分を大切にする時間。

 

そう考えると、

ちょっと前向きな気持ちに

なれるかも🧡

 

焦らず、

無理せず、

自分のペースで。

 

一歩ずつ、

この時期を乗り越えていきましょう。

あなたの毎日が笑顔で過ごせることが

私の願いです♪

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

2回に分けて投稿しました~。

私自身、色んな失敗をしたので、

そんな経験をして欲しくない!

病院を転々として

挙げ句

症状が治まるわけでもなく

悪化したり。。。

辛い時は

思考や心が

ネガティブに

なっていくので

辛いときは辛い!って叫んで下さいね♪

数あるブログから来てくれてありがとうございます🧡

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今日は人気ブロガーさんの記事から

「更年期」について投稿します😊

 

誰もが通る大人の思春期を知ろう

先日、人気ブロガーさんが、

こんな体験をブログに

投稿していました。

 

「今日も眠れない。

ベッドに入ったのは夜11時。

でも、

目がさえてしまって

全然眠くならない。

時計を見ると

午前2時を過ぎている。

スマホをいじったり、

本を読んだりしてみたけれど、

結局眠りについたのは

明け方の4時過ぎだった」

 

 

この記事を読んで、

「私も同じ!」と思った方、多いのでは?

 

私は年に数回あります。

更年期に入った直後は

途中覚醒で

2時間おきに

目が覚めることもありました。

 

 

実は、

この「眠れない」という悩み、

更年期のよくある症状のひとつ。

 

前はすぐ眠れてたのに、

最近は寝つきが悪くなった。

夜中に何度も目が覚めちゃう。

朝早く目が覚めて、

その後眠れない。

 

こんな睡眠の変化、

もしかしたら更年期の

サインかもしれません。

 

更年期って聞くと、

なんだか不安になったり、

「もうそんな年齢❓

ってちょっと逆らいたくなる。

 

でも大丈夫❗

更年期って誰もが通る自然な体の変化。

あなただけが起きる変化じゃない。

いわば「大人の思春期」みたいなもの。

人生の大切な通過点なんです。

 

ここでは、更年期の症状や期間について、

そして私が経験した更年期を

どう上手に付き合っていったかを

ヒントとしてお伝えしていきます♪

 

更年期って、そもそも何?

更年期って、

女性が閉経を迎える前後の

約10年間のこと。

 

日本人女性の平均的な閉経年齢は

50歳前後と言われているので、

だいたい45歳から55歳くらいが更年期。

もちろん個人差はありますが、

この時期に体の変化を

感じ始める方が多いんですね。

 

例外なく、私もそうでした。

この頃はトリマーをしながら

経営をしていたので、

徐々に体の変化があり、

疲れているのに、

夜中に覚醒していまうという

ことが起き始めました。

 

 

なぜ更年期の症状が起こるのか?

この時期、

女性の体では

大きな変化が起きています。

 

それが、

女性ホルモン(エストロゲン)の

急激な減少です。

 

エストロゲンは、

生理の周期を整えるだけじゃなくて、

自律神経のバランスを保ったり、

気分を安定させたりと、

女性の心と体の健康に

大切な役割を果たしている

ホルモンなんですよね。

 

このエストロゲンが

ガクッと減ることで、

体がうまく対応できなくて、

いろんな症状が出てきちゃう。

 

これが「更年期症状」で

動けなくなるくらいひどいのが

「更年期障害」

 

 

更年期は「大人の思春期」

思春期のこと、

覚えてますか?

丁度、中学生くらいから始まった

体と心の変化。

 

あの頃も、

ホルモンバランスが

大きく変わって、

体が大人へと

変わっていく時期でしたよね。

 

心も不安定になったり、

イライラしたり、

なんだか落ち着かなかったり。

更年期も同じなんです。

 

体が新しいステージへ

移ろうとしている時期。

心も体も変化に慣れようと頑張ってる時期。

大事なのは、

更年期は病気じゃないってこと。

 

誰もが通る自然な

ライフステージの変化のひとつ。

だから、正しい知識を持って、

慌てず、焦らず

上手に付き合っていけばいいんです。

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます♪

明日は更年期症状チェックリストを

リストアップします。

 

余談

私の症状は、

ホットフラッシュが少なかったものの

肌トラブルが多くて

洋服を着ているだけで

こすれて痛くなる。

頭皮が見えるくらい

髪の毛量が半分以下になったり、

体重の減少が止まらなかったり、

筋肉量がガクッと落ちたことで

姿勢が保てず

猫背が急に進みました。

私の経験が誰かの悩みに

寄り添えることができればと

投稿しています。

あなたが今日も笑顔で過ごせることが

出来ますように♪

私の勤務する学童でも
学校が夏休みに入ったことで、
1日育成になりました。

そんな中、
夏休みに1日だけお片付けの時間を
作ってもらえたらと思い投稿します♪



・夏休みが始まった今、子どもと過ごす特別な時間

夏休みが始まりました!

朝からお子さんやの
元気な声が家の中に響いて、
嬉しいような、
少しバタバタするような(笑)
そんな毎日が始まったのでは!?

長い夏休み、
旅行やイベントも
もちろん素敵!!

今日、提案したいのは、
もっと身近で、
でも心に残る
「片付け」の時間です♪

「え、片付け?」って
思いました?

でもこの片付け、
ただ部屋をきれいにするため
ではないんです。


お子さんと一緒に、
物を見つめて、
思い出を振り返って、
「自分」と向き合う、
そんな特別な時間なんですw

難しいことではありません。
夏休み中の1日だけ、
1か所だけでいいんです。

お子さんが使っている
おもちゃでも、
本棚でも、
机の引き出しでも。
クローゼットの中でも

お子さんと一緒に、
ゆっくり向き合ってみませんか?



・片付けは「捨てること」じゃない。自分と向き合う大切な時間

片付けって聞くと、
「いらないものを捨てる」
「整理整頓する」
っていうイメージがあります。

もちろん、
それも片付けの一部なんだけどね!

実はもっと深い意味があるんです。

片付けって、
物を通して
「自分の好きなもの」
「大切にしたいもの」
を見つめ直す時間なんですよね。

特にお子さんにとっては、
自分が何に心を動かされるのか、
何を選びたいのかを知る、
貴重なチャンス。

たとえば、
おもちゃの中から、
もう遊んでいないおもちゃやゲームが
出てきたとします。

そのとき、
「これ、もう捨てようか」って
大人が決めちゃうんじゃなくて、
「これ、今も遊んでる?」
って聞いてみて。

すると、

「あ、これ最近使ってない…」
って考え始めます。

その瞬間が、
自分と向き合う第一歩なんです。

物を選ぶことって、
自分を知ることなんですよね。

片付けは、
親子で一緒に
心の中を整理する、
かけがえのない時間なんです。

・まずは「1日だけ、1か所」やってみる。

夏休みの特別な時間
共働きのご家庭だと、
夏休み中も
なかなかゆっくりお子さんと
過ごす時間が取れないですよね。

お休みの日は、
家族でお出かけしたい!
そんな貴重な時間を
毎回片付けに
使うのはもったいない!

というわけで
「まずは夏休みの1日だけ、1か所だけ」
やってみるのがおすすめです🧡


・たとえば、こんな場所から始めてみよう

小学生のお子さんなら、
一緒におもちゃを並べて、
今使っているものを選んでもらう。

読まなくなったマンガ本や小説など、
また読みたい本を見つける。

机の中や引き出しでは、
学校で使っているものや、
お気に入りの文房具を整理すると、
新学期への準備にもなります。

大切なのは、
完璧を目指さないこと!!

まずは1回、
試しにやってみて、
お子さんがどんな反応をするのか、
どんな物を選ぶのか、
見守ってあげてね。

その1日が、
お子さんにとって、
自分と向き合う特別な時間に
なるはずです。


・親子で片付けをするときの3つのポイント

さて、実際に片付けを始めるとき、
どんなことに気をつけたらいい?

ここでは、
親子で片付けを楽しむための
3つのポイントを紹介します。

①「今使っているもの」を選ばせる、
または数を決める

お子さんに
「どれを残したい?」
って聞くと

「全部!」

って答えること、
ありますよね(笑)。

そんなときは、
質問の仕方を
ちょっと変えてみましょう♪

「この中で、今一番使っているものはどれ?」
「3つだけ選ぶとしたら、どれにする?」

こうすると、
お子さんは

「本当にいらないもの」
「たまに遊んでいるもの」
「本当に必要なもの」
を分けて考えられるように
なるんです。

選ぶ基準を教えてあげると
お子さんの決断をサポートできます。


②思い出を一緒に振り返る

物を手に取ったら、
「これ、いつ買ったんだっけ?」
「どんなふうに遊んでた?」
って、思い出話をしてみてください。

お子さんの記憶の中には、
私たちが忘れていた
素敵なエピソードが
あったりします🧡

その会話が、
お子さんにとっても、
あなたにとっても、
かけがえのない時間になりますよ。


③残しておきたいものの気持ちを尊重する

お子さんが
「これは絶対に残したい!」
って言ったら、
その気持ちを尊重してね。

大人から見たら
「もういらないんじゃない?」
って思うかもしれません。

ですが、
お子さんにとっては
特別な意味があるかもしれません。

その選択を尊重してあげることが、
お子さんの自信を育てていきます。

片付けの先にある、
子どもの「自分らしさ」
と心地よい空間
片付けを通じて得られるのは、
きれいな部屋だけじゃないんです。

お子さんは、ものを選ぶ中で、
自分の「好き」や「大切」に
気づいていきます。

「これは好きだけど、もう使わないから誰かにあげよう」

「これは大事だから、ちゃんと見える場所に置きたい」

そんなふうに、
自分で考えて、決める。という
その積み重ねが、お子さんの
「決断する力」や
「選ぶ力」を育てていくんですね。


そして、もう一つ大切なことがあります。
それは、すっきりした空間を見たときに、
お子さんがどう感じるかなんです。

床におもちゃが散らばっていたり、
ポールハンガーに
服が溢れかえっている状態じゃなくて、
収納にきちんと収まっている、
そんなすっきりとした空間。


その空間を目にしたとき、
お子さんは何かを感じている
かもしれません。

その感覚こそが、
お子さんの心を整える第一歩なんです。

夏休みの1日だけ、
1か所だけでいいんです。
お子さんと一緒に、
物と向き合い、
心と向き合う。

そんな特別な時間を、過ごしてみてください。

きっと、お子さんの新しい一面が見えてきます。

夏休みって、
お子さんとゆっくり向き合える
貴重な時間。
共働きのご家庭でも、
お休みの日の1日だけ、

1か所だけ、
お子さんと一緒に片付けの時間を
持ってみませんか?

片付けは、
単なる整理整頓じゃなくて、
お子さんの「好き」や「大切」を
見つめ直す大切な時間です。
「今使っているもの」を選んだり、
数を決めたり選んだりすることで、
決断する力や選ぶ力が育っていきます。

おもちゃ、本棚、机の引き出し…
どこでも構いません。

完璧を目指さず、
お子さんのペースで。

そして、
すっきりと整った空間を
一緒に見つめたとき、
お子さんがどんな表情をするか、
ぜひ見守ってあげてください。

この夏、まずは1日だけ。
お子さんと一緒に、物と心に向き合う
特別な時間を過ごしてみてね!

 



最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

~自分の焦りと自分責め~

先月から、所属している

コミュニティの紹介活動を

始めたんです。

 

新しいメンバーを増やすために

SNSで発信したり、

知り合いに声をかけたり。

自分なりに行動していた。

 

でも、なかなか結果が出なくて。

「私、チームの足引っ張ってる!」

「他のメンバーは成果出してるのに、

私だけ結果が出ない…」

 

そんな思いが

日に日に大きくなって、

気がつけば焦りでいっぱい😭

 

何をしても空回りしてる気がして、

どうしよう!

っていう不安でいっぱいになった。

 

でも、その焦りの正体が

「自分責め」だったなんて、

その時の私は全然気づいてなかった。

 

~ふゆちゃんとのセッション~

そんな焦りの中、

別コミュニティのふゆちゃんと

1on1でお話しする

約束をしたばかりだったんです。

 

「最近どう?」って聞かれて、

つい最近の悩みを話しちゃいました。

 

集客がうまくいかないこと、

チームに迷惑かけてる気がすること。

言葉にしながら、

自分でもどれだけ

思い詰めてたのがわかった。

 

ふゆちゃんは、

私の話を丁寧に聞いてくれました。

「どうしてそう思うの?」

「行動はできてるよ!すごいよ!」

 

ここで私、自分を責めてることを

ふゆちゃんから教えてもらった。

 

無意識のうちに、

自分をどんどん追い込んでたんだ。

 

ふゆちゃんは続けて、

「ブロック解放、やってみる?」

って提案してくれました。

 

本来は料金が発生するセッションなんです。

「え!?いいんですか?」

ってびっくりしたんですけど、

ふゆちゃんの優しさに甘えて、

快く受けることにしました。

 

~ブロック解放のセッション体験~

セッションの内容は内緒なので

詳しくはここで示せないんですが、

ふゆちゃんの進め方が

本当に優しくて

とっても丁寧だったんです。

 

質問を繰り返しながら、

私の中にある本当の気持ちを

引き出してくれて、

すぐに答えが出てこない時も、

ゆっくり待ってくれて、

焦らせることは一切なし。

 

セッションが進むにつれて、

自分の中にあった「黒い部分」が

少しずつ浮かび上がってくることを感じました。

 

それは、

自分を責める気持ちや、

できない自分への焦りと

情けなさ。

 

ふゆちゃんは、

自分責めの黒い部分を

取り除いてくれました。

 

セッションが終わった時、

頭がスッキリして、

心が軽くなっていた。

 

あんなに重かった自分責めが、

スッと消えてたんです。

 

~セッション後の変化~

セッション後の変化は、

心だけじゃなかったんです。

 

最近ずっと、

みぞおちのあたりが

硬く張ってたんですよね。

 

緊張や不安で、

体までガチガチだったんです。

でも、セッションの後は、

そのみぞおちがやわらかくなって

呼吸もしやすくなって

その夜、

久しぶりにぐっすり眠れました。

 

 

眠りの質が良くなって、

朝起きた時の爽快感が

全然違いました。

心と体って繋がってる!

 

そのことをふゆちゃんに

報告したら、

「そこに気づけたのはスゴイことだよ!」

って褒めてくれたんです>*0*<キャアアッ

 

自分では当たり前のことだと

思ってた

 

ふゆちゃんにセッションしてもらって

自分を大切にする

ってこういうことなんだって、

少しだけわかった。

 

~気づきと決意 - 必然だったセッション~

Aさんとのセッションは、

偶然じゃなくて必然だったんだ。

 

焦りの中で苦しんでた私に、

必要なタイミングで

手を差し伸べてくれたふゆちゃん。

 

その好意と優しさに、

私はますます彼女のことが

好きになっちゃいました。

 

今までもふゆちゃんの

推し活していたんですけど、

もっともっとしたい!

って思ったんです。

 

自分を責めることって、

誰にでもあること。

 

特に50代になると、

仕事や家庭、

人間関係の中で、

「もっとできるはずなのに」

「私ってダメだな」

って自分を追い込んじゃうこと、

多くないですか?

 

その自分責めに気づいて、

誰かの助けを借りて

手放すことができれば、

心ってこんなにも軽くなる!

 

もし今、

あなたも焦りや不安で苦しんでいたら、

一度立ち止まって、

自分を責めてないか

振り返ってみて!

 

そして、

信頼できる誰かに話してみるのも、

心を軽くする一歩になるかもしれませんよ。

焦りや不安を感じたら、

一度立ち止まって、

自分を見つめ直してみてね。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

今回は私の所属するプレダイの中に

あるトレーニングで

トレーニング講師のコミュニティの人と

知り合って仲良くなった

ふゆちゃんについて投稿をしました。

横や縦のつながりだけでなく、

講師の持っている受講生さんとも

仲良くなれるって、素晴らしい!

気になる方はコメントやいいねを押してね♪

 

 

【私の眠れない夜の体験】

 

最近、私は所属するコミュニティの
入会キャンペーンと

商品紹介のために
集客活動をしています。
でも、思うように結果が出なくて、
正直なところとっても焦っています。


昨晩も、いつものように瞑想をして
心を落ち着けてから横になったんですが、
頭の中がグルグルと回って
気持ちがザワザワして眠れなかったんです。


「もっとこういうふうに 伝えればよかったかな」
「どうしたら言葉のキャッチボールができる?」

そんな思いが次から次へと浮かんできて、
気づけば時計は深夜2時を回っていました。


そのとき、ふと思い出したのが、
2ヶ月前に友人からもらった
ジャーナリングの本。


先日、読み終えたばかりで
「今度試してみよう」
って思っていたんです。
まさに今がそのタイミングかもって思い、
試してみました。


ベッドから起き上がって、
ノートと鉛筆を手に取って、
まずは本に載っていたとおり
何も考えずに

グルグルと描き続けました。
真っ黒になるまでは

いかなかったけれど、
書いているうちに不思議と
気持ちがすっとしたんです。


「これがジャーナリングの力なんだ」
って実感した瞬間でした。


【ジャーナリングっていったい何?】


ジャーナリングって、
自分の思考や感情を

紙に書き出すことで
心を整理する方法なんです。


「書く瞑想」とも呼ばれていて、
最近ではメンタルヘルスケアの
一環として注目されているんです。


「日記とどう違うの?」
って思いますよね。
日記は一日の出来事を

記録するもの。


ジャーナリングは
「今この瞬間の自分の内側」
に焦点を当てている。
出来事よりも、
自分が何を感じているのか
、何を考えているのか
を自由に書き出すのがポイント。


形式も自由で、
文章にする必要はないんです。
単語の羅列でも、
図でも、
今回私がやったように
グルグルと線を描くだけでも

いいんです。


大切なのは、
頭の中にあるものを外に出すこと。
それだけで、驚くほど心が軽くなります。


今、多くの人がストレスや
不安を抱えていますよね。


円安、他国の経済状況や
戦争による物価の上昇など。


それに50代女性は、
仕事、家庭、
更年期による体調の変化など、
いろんなことが重なる時期。


そんな中、自分の気持ちと
向き合う時間を持つことが、
すごく大切になってきているんです。


【ジャーナリングの効果によるメリット】

ジャーナリングには、
いろんな効果があることが研究でも
明らかになってきました。


ここでは、
特に50代女性に嬉しいメリットをご紹介。


1.ストレス軽減効果。
頭の中でぐるぐる考えていることを
紙に書き出すことで、脳の負担が減って、
ストレスが和らぐ。


私も実際に、書いているうちに
肩の力が抜けていくのを感じました。

2.思考の整理ができること。
モヤモヤしていた考えが、
書くことで整理されて、
「あ、私ってこう思っていたんだ」
って気づけるんです。
問題解決の糸口が見えてくることも
少なくありません。


3.感情のデトックス効果。
不安、怒り、悲しみなど、
ネガティブな感情を溜め込むのは
心にも体にもよくないですよね。
書くことで感情を外に出して、
心をすっきりさせることができます。

4.睡眠の質の向上。
寝る前に頭の中を整理することで、
「考えすぎて眠れない」
っていう状態から解放\(^O^)/


私もあの夜、
ジャーナリングをした後は
すんなりと眠ることができました。

5.自己理解が深まること。
日々の記録を見返すことで、
自分の感情のパターンや価値観に気づいて、
より自分らしく生きるヒントが見つかります。


【ジャーナリングに向いている人・具体的なやり方】
ジャーナリングは基本的に
誰にでもできるんですが、
特にこんな方におすすめ♪


・考えすぎて眠れない
・頭の中がごちゃごちゃしていると感じる
・感情を言葉にするのが苦手な
・自分の気持ちを整理したい
・ストレスを感じやすい
・日記が続かなかった


「文章を書くのが苦手」
っていう方も大丈夫。
ジャーナリングに正解はないので、
自由に書けばいいんです!


【準備するもの】

ノート(どんなものでもOK)
ペンや鉛筆

たったこれだけ。
特別なものは何もいりません。



【実践方法】

静かな場所で、
リラックスできる時間を確保。

ノートを開いて、
今感じていることを
自由に書き出します
文章にならなくても、
単語だけでも、
グルグルと線を描く
だけでもOK


5分でも10分でも、
自分が
「もういいかな」
って思うまで続けます。

書き終えたら、
深呼吸をして終了。

私がやったのも、まさにこの方法。
何も考えず、
ただ鉛筆を動かし続けることで、
心が落ち着いていきました。

【続けるコツ】

完璧を求めない
誰にも見せないものだから、
何を書いてもいい
毎日じゃなくてもいい。
やりたいときにやる
時間を決めなくてもいい


【50代女性にこそおすすめしたい理由】

ジャーナリングは
年齢に関係なく
誰にでもおすすめできる方法なんです。
でも私は特に50代女性にこそ
試してほしいなって思っています。


なぜなら、
50代って人生の大きな転換期だから。
子育てが一段落したり、
仕事での立場が変わったり、
親の介護が始まったり。
更年期による体調や感情の
変化もありますよね。

喜びやうれしさもあれば、
戸惑いや不安もある、
そんな複雑な時期だと思います。

更年期の影響で、
些細なことでイライラしたり、
理由もなく落ち込んだりすることもある。

そんなとき、
ジャーナリングで
自分の感情を外に出すことが、
心のバランスを保つ助けになってくれるんです。


それに、50代って
これからの人生を見つめ直す時期。

「これから自分はどう生きていきたいのかな」
「本当に大切にしたいことって何だろう」
そんなことを考えるきっかけにもなります。


ジャーナリングを通じて
自分の内側と対話することで、
より自分らしく、
心穏やかに過ごせるようになるんです。


私自身、
あの眠れない夜にジャーナリングをしたことと
友人が贈ってくれた本に感謝しています🧡


これからも、
心がざわついたときには、
ノートとペンを手にします。


【まとめ】
眠れない夜に試したジャーナリングは、
私にとって心を整える
大切なツールになりました。

ジャーナリングっていうのは、
自分の思考や感情を紙に書き出すことで
心を整理する「書く瞑想」。

日記とは違って、
今この瞬間の自分の内側に焦点を当てて、
自由に書き出すことがポイント。

その効果は、
ストレス軽減、思考の整理、
感情のデトックス、睡眠の質向上、
自己理解の深まりなど、本当にたくさん。

特に50代女性にとっては、
人生の転換期や更年期の心身の変化に
寄り添ってくれる、心強い味方です。

必要なのは、ノートとペンだけ。
完璧を求めずに、自分のペースで
続けることが大切です。

もし今、心がざわついていたり、
眠れない夜を過ごしているなら、
ぜひ一度試してみてください。
書くことで、きっと心が軽くなります♪

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

私の所属するコミュニティでは

瞑想することを推奨されます。

 

日々のモヤモヤを吐き出すことで

ゆっくり休めるからです。

 

気になる方はコメントやメッセージをお願いします。

「友達がいない」と感じる50代女性は意外と多い

50代になって、

ふと気づくと「親しい友達がいない」

と感じたことはないですか?

 

若い頃は気軽に

おしゃべりできる友人がいたはずのに、

今は連絡を取り合う相手がいない😭

 

 

休日に誘える人もいない。

そんな寂しさを感じている人方は、

実は少なくない。

 

ある調査によると

50代の女性の約4割が「

親しい友人がいない、または少ない」

と答えている。

 

これって子育てが一段落して、

仕事も落ち着いてきた今だからこそ、

人間関係の空白に気づいちゃうんですよね。

 

勝手に流れてくるSNSを開けば、

同年代の人たちが楽しそうに

集まっている写真が並んでいて、

「自分だけが取り残されているのでは」

と不安に感じることもあるでしょう。

 

でも、安心してください。

(履いてますよ!じゃない😂)

 

友達がいないと感じているのは、

決してあなただけではありません。

あなたと同じ多くの50代女性が、

同じ悩みを抱えながら、

それぞれの方法で乗り越えようとしています。

 

なぜ50代になると友達が減るのか?

では、なぜ50代になると友達が

減ってしまうのでしょうか。

 

それには、

いくつかの理由があるんです。

 

まず、

ライフステージの大きな変化。

 

・子どもが独立

 →ママ友とのつながりが自然と薄れる

・親の介護が始まった

 →自分の時間が取れなくなる

・仕事では責任のあるポジションに

 →職場の人間関係が変化

・体力や気力の変化

 →夜遅くまで活動できなくなった

 

遠出したくなくなったり、

人に会うよりことも、

家でゆっくりしたいと

思う日が増えてきます。

 

さらに、

価値観の変化もあります。

若い頃は多少気が合わなくても、

「みんなでワイワイ」が楽しめました。

 

でも50代になると、

取捨選択ができるようになって

自分にとって本当に

大切なことが明確になり、

表面的な付き合いに

疲れを感じるように...。

 

その結果、「合う人」が

少なくなっていくのです。

こうした変化は、

決してあなただけではないし、

ネガティブなものではありません。

むしろ、

自分らしさを大切にできるように

なった証拠なんです。

友達がいないことで感じる寂しさとの向き合い方

今まで気にしなかった友達がいないこと。

なんとなく寂しさを感じやすくなる。

 

特に週末や祝日に一人で過ごしていると、

「あれ?時間ってこんなに進むの遅かったっけ?」

「こんなはずじゃなかった」

と落ち込むこともあるんじゃないかな?

 

でも、その寂しさを無理に

押し殺す必要なんてない!!

まず大切なのは、

寂しいという気持ちを否定しないこと。

 

「こんなことで落ち込むなんて情けない」

と自分を責めないでください。

 

寂しさは、人間として自然な感情。

それを感じる自分を、

まずは受け入れてくださいね。

 

そして、

一人の時間を楽しむ工夫をしてみない?

好きな映画を観る

美味しいお茶を淹れる

近所を散歩する。

 

誰にも気を遣わず、

自分のペースで過ごせる時間は、

実はとても贅沢なもので

何者にも代えがたい時間なんです。

 

一人でいることを

「孤独」ではなく「自由」と捉えると

気持ちが軽くなることがあるんです。

 

何より、自分を責めないでね。

友達が多いから偉い、

一人だからダメ、

そんなことはありません。

 

人それぞれのペースがあり、

人それぞれの幸せの形があります。

今のあなたは、

今のあなたのままで十分素敵なのです。

今からでも遅くない!新しいつながりを作る方法

とはいっても

「やっぱり誰かとつながりたい」

と思う気持ちも自然なこと。

 

50代からでも、

新しい人間関係を

築くことは十分できます!

無理せず、自分らしくいられる場所を

探してみましょう。

 

まず、

趣味のサークルやコミュニティに

参加してみる。

 

読書会、

お茶会、

ヨガ、

ガーデニング、

料理教室など、

興味のある分野のグループに参加すると

自然と会話が生まれます。

 

最近ではオンラインでの集まりも

増えているので、自宅から気軽に

参加できるのも魅力的🧡

 

ボランティア活動もおすすめ。

私はスマホサポーターに登録しているので

たまにボランティアの連絡を頂きます。

 

あとは地域の清掃活動や、

図書館のお手伝い、

子ども食堂のサポートなど、

「誰かの役に立つ」という実感が、

新しいつながりを生むきっかけになります。

 

 

共通の目的を持った仲間との出会いは、

年齢を超えた絆を育んでくれるでしょう。

 

また、習い事を始めるのも良いですよね。

英会話、

絵画、

楽器など、

「やってみたかったこと」に

チャレンジしてみて!!

同じ初心者同士、

励まし合いながら続けるうちに、

自然と友情が芽生えることもあります。

 

大切なのは、無理をしないこと。

「友達を作らなきゃ」と気負わず、

「楽しそうだからやってみようなか」

くらいの軽い気持ちで始めるのがコツです。

 

自然体でいられる場所で、

ゆっくりと関係を育んでいきましょう。

友達の数より、心地よい関係性を大切に

最後にお伝えしたいのは、

「友達がたくさんいる=幸せ」

ではないということです。

 

SNSで見かける華やかな交友関係に

憧れちゃ宇気持ちもわかりますが、

本当に大切なのは友達の数ではなく、

関係の質です。

 

浅く広い人間関係よりも、

深く心地よい関係の方が、

心を満たしてくれる。

 

たった一人でも、

本音で話せる相手がいれば、

それは何十人もの知り合いより

価値がある。

 

無理に自分を作らず、

ありのままでいられる相手との時間こそが、

本当の豊かさではないでしょうか。

 

50代は、

自分らしい人間関係のあり方を見つける時期。

若い頃のように、周りに合わせる必要はない。

 

自分にとって心地よい距離感、

心地よいペース、

心地よい関係を、

ゆっくりと探していきましょう。

 

友達がいないことを悩むよりも、

今の自分に何が必要かを考えてみてください。

その答えが見つかったとき、

きっとあなたの人生は

今よりもっと輝き始めるはず。

 

最後に

50代で「友達がいない」

と感じているのは、

あなただけではありません。

ライフステージの変化や

価値観の変化によって、

人間関係が変わるのは自然なこと。

 

寂しさを感じたときは、

その気持ちを否定しないで、

一人の時間を楽しむ工夫をしてみない?

 

そして、新しいつながりを

作りたいと思ったら、

趣味のサークルや

ボランティア、

習い事など、

自分らしくいられる場所を探してみて!

 

大切なのは友達の数ではなく、

心地よい関係性。

 

無理をせず、

自分にとって心地よいペースで、

人間関係を育んでいきましょう♪

今のあなたのままで素敵なのですから。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

私は今、ビジネスコミュニティに所属しています。

学び、出逢い、新しい経験など

とても刺激的です。

これからの自分の人生を

つまらないものにしたくないから

ここにいます。

 

気になる方はコメントやメッセージを

どうぞ~w

もし今、
こんなふうに思っているなら、
少しだけ読んでほしいな。

「起業って、特別な人がやるものでしょ」
「私には、売れるものなんて何もない」
「やってみたい気持ちはあるけど、
何から始めればいいかわからない」

私自身、ずっとそう思っていて
こわい、
やっちゃいけないこと
っていた一人。

商業高校を出て、
専門学校に通った後、
大手企業、中小企業、個人の会計事務所で
経理などの仕事をいくつか経験して、
派遣会社の全盛期は派遣で転々として、
それからドッグサロンを7年間経営。
廃業したあとはバイトを転々。



まだまだ働ける体力も気力もあって、
今まで培った資格に知識や経験もある。

傍から見たら
「いろいろやってきた人」
にみえるんだよね。

でも私が今までやってきた事って
やりたいからとか、
生活のためとかだったから
内側にいる私はずっと、
「これって、本当に誰かの役に立つの?」
と思っていた。

でも、ある時気づいたんだよね。

経理ができることで助かる
個人事業主がいる。
トリミングのことを知りたい
ペットオーナーがいる。
片付けのやり方を誰かに
教えてほしいと思っている人がいる。

私が「当たり前」
だと思っていたことが、
別の誰かには
「ぜひ教えてください」になる。

これは私だけの話ではない。

40代・50代の女性が
積み上げてきたキャリアだったり
趣味で好きでずっと続けたことは、
同じ悩みを抱えた誰かが、
今まさに探しているものだったりする。

でも、ひとりで「どうやって届けるか」を
考えるのは、なかなか難しい。

そこで私が参加しているのが、
プレダイという場。

ビジネスの進め方を
一から学べるのは
もちろんなんだけど、
同じように
「ちょっとだけ収入を増やしたい」
「誰かの役に立ちたい」
と思って活動している
先をゆく人たちと
繋がることができる。

完璧に準備が整ってから
動く必要なんてない。
「なんとなく気になる」
という感覚だけで、
十分な一歩だと思っている。

あなたが今まで続けてきたこと、
積み上げてきたこと、
それはもう、
誰かにとっての価値になっている。

もし少しでも
「私にも何かできるかな」
と思ったなら、
ぜひコメントやメッセージで
教えてほしい。
どんな小さな話でも、
寄り添って一緒に考えます。