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数あるブログから来てくれてありがとうございます
私はつなぎ屋さんとして、
ニーズやウォンツに対して
人と人、
人とサービスをおつなぎしています♪
本日は四柱推命講師の村岡寬萃さんの
イベントをご案内します♪
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今年の春にきたばったーさんの
タワマン会でお会いしてから
8月末の
交流会で二度目ましての
村岡寬萃(むらおかかんすい)さん主催
「神社好き集まれ飲み会」のお知らせです。
寬萃さんの
どうしたらお金を沢山稼げるようになるのか?
から始まった
これまでの人生のお話しに
ぐいぐい引き込まれてしまい、
ファンになってしまいました![]()
なので、ここでもご紹介させて頂きます![]()
自分らしさが、いちばんの開運。![]()
これからの人生、
「誰と過ごすか」
「どんなご縁を選ぶか」が
ますます大切になる気がして
実感しているところです!
仕事、家族、自分自身のこれから。
いろいろな経験を重ねた
今だからこそ、
心地よく話せる仲間との出会いは宝物![]()
神社や開運、
四柱推命のお話をきっかけに、
少しだけ日常を離れて、
楽しく語りませんか?
今回のキーワードは「勝運」。
誰かと比べて勝つためではなく、
自分らしい人生を選び、
これからの毎日を
心豊かに進んでいくための運。
そんな「勝運」にあやかりながら、
村岡寛萃さんとともに
美味しいお食事とお酒を囲み、
素敵なご縁をつなぐ夜です![]()
四柱推命は詳しくなくても大丈夫。
神社が好き、開運が気になる、
新しいご縁がほしい…という方も大歓迎です。
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10月22日(木)19:00〜
限定20名
参加費 6,000円
ご参加の方には抽選でプレゼントも
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秋の夜に、あなたのご縁をつむぎに![]()
最近
沖縄
ユタ
愛
霊媒師
霊能者
スピリチュアル
逆らうのではない
押さえつけるのではない
反発しない
支配しない
今、私の魂のベースは
「信」4周目だけど
現在地は
「助」
次は「愛」に進むのですが、
ここ最近よく聞くワードや
体調の悪さから
ステージ移行する
時期なのか?
師匠からは
「子どもを愛することができると
事業でお金を
頂くことができて
すぐに移行するよ」
と言われているのです。
まぁ、違うかもしれませんが、
信じることも大切かとwww
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本日はコミュニティの定例会に出席してきました
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本日、10:30から勝ちどきにて
定例会がありましたので、
参加してきました。
本日の参加者さまは19名
私は4名のDテーブルでした。
1.認知症の起因ともなる難聴の取り組みとして補聴器の販売をされている男性
私自身、小学生の頃補聴器を使ったことがあったので、現在の補聴器がどんなものか色々質問しちゃいましたw
聴き取りというのは30代から落ちてくるそうです。
なので、難聴の自覚がないまま年齢を重ねる事で周囲と孤立することも😭。
難聴に気付いて病院に行っても、加齢によるものですからと補聴器を付けて欲しい家族の意向とは外れてしまうこともあるんですって。(なんてこと!!)
認知症の起因は一つではありませんが、一つでも潰しておけば安心ですよね。
亡き父は幼少時からの難聴だったので認知症になるのも早かったのかもしれないと思いました。
2.個人サロンを経営している女性
一般の方は勿論ですが、今後の取り組みとして発達障害のお子様のヘアカットやヘッドスパなど行っていくとのこと。
発達障害のお子様をお持ちだからこそ、こんなサロンがあったらいいなとか、どうしたら落ち着くだろうを重ねてきたそうです。素晴らしい取り組みですよね❗❗周りに困っている人がいたら紹介させて頂こうと思います♪
3.ひきこもりの支援(大人)
自身がひきこもりの経験を持ち、自分が変れば周りも変る。ずっと10年以上苦しんでいたからこそ、伝えられることがある。とおっしゃっていました。子どものひきこもりは手段の選択があるが、大人は?近年、話題にもなる親の年金で暮らしている中年期。救いたいと動き出しています。あまり表面に出てこないからこそ、きっと困っている人は居ますよね。
今日のテーブルは支援活動をされている方が多く、色々考えさせられました。
そして、そのテーブルに合わせてお話しが出来るようになれたらいいなと思います♪
今日でこのコミュニティでの活動は終わりますが、とても良い活動の場でした。
まずは自分の足元を固めます。決めるが先!
最後まで読んで頂きありがとうございます。
少しでも共感することや
気づきがあれば幸いです。
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本日は先日4年ぶりに再会した友人の話です。
お付き合い下さい😊
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先日、4年ぶり?に再会した友人。
コロナが流行した時期をキッカケに
会うことがなかったけど、
あと、何回、会えるのかな?
と、思って
連絡を取ってみた。
すると、
実父の関係で
バタバタしているから
落ち着いたら
連絡するとのことで、
数カ月経過して
やっと約束ができた!!
待ち合わせは
西船橋駅改札口を出たところ😊
久しぶりに会う彼女は
全然変わっていなかった
お互いの近況や出来事を
話すと終わりが見えないくらい。
高校生の頃から
彼女は家族に振り回されていて
それを感じさせないくらい。
そして彼女は
振り回されていることを
くと思っていないと言う。
私ならなんで私だけ、
どうして私だけ、
我慢しなくちゃダメなの!?
って、思っちゃうことを
ハッキリと言い切る。
潔く受け入れることができる
友人を本当に誇らしく思う。
そんな彼女も体調が良くない。
どうか、少しでも多く会う機会が
増えるよう
私も頑張ろう。
好きなこと
やりたいことを
悔いのないように
楽しく🥰
最近ハマっている
鉛筆画で
友人を描いてみた。

ジャーナリングを
始めたら
絵を描くことのほうが
楽しくなってきた私。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございます✨
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本日は先日、参加したイベントのこと
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9月7日月曜日、両国KFCホールにて
「THE BREAK THROUGH2026」
に参加してきました。
今回はボランティアスタッフとして
誘導リーダーを担当。
当初、サブリーダー担当で、
リーダーを支える気満々だった。
ところが❗❗
リーダーであるせいせいさんが
オーディションを得て
登壇者の枠を勝ち取った!
なんて、素敵なリーダー🧡
というわけで、
リーダーが繰り上がりの私に😆
大丈夫か!?
でも、どうにかなるか!!
うん、どうにでもなる!
当日までやることは
チームメンバーに声かけ
持ち場を決めて
ミーティング
当日の流れを説明
あとはイベント当日になって
現場に立って動く、動かす
周りの係や運営と連携を取る!
ミーティングのZOOMリンクを
貸して~と声を上げると
手をあげてくれた、いずみん🧡
色々と細かい部分をやってくれた
みかみか🧡
当日までに一人一人にメッセージを
伝える
当日のタイムテーブル確認したり。
迎えた当日は
全員揃わなくて
音信不通の人も出たけど
この人数でやっていくしかない!
ランチの途中で呼ばれたり
トイレに入ったと思ったら
呼ばれてすぐ出たり
と色々とせわしなかったけど
こういうことは
慣れっこなので!
走る走る!
開場するとお客様が入場。
受付を通って
パンフレットをお渡し。
(このお渡しも急遽誘導がすることにw)
スタートしてからは
メンバーに中に入ってもらい観覧。
リーダーとサブリーダーは
外のドアマンを担当のため
舞台は見ることが出来ない。
そう思っていたら
運営のくみえっとが
見てきて良いよ~と
やった~!!
外でも中の音声は拾えていたけど
やっぱり実物を肉眼で捉え
聞くとでは迫力が違う!
登壇者のみなさま
お召し物も素敵🧡
何着かは元TMCのまりあさんが
作られた物♪
だいすきなふゆちゃんのスピーチも
凄かった!
そんなことが起きてから
這い上がってきたんだ!
悔しさをバネにして
絶対にやる!する!
決めてここ(舞台に)立っている。
そして、私をこの場所まで
導いてくれた
アッカーマン
多分、原稿じゃないな...
と思ったらやっぱり
そのときの感情のまま
スピーチしていた。
以前、知り合ったときは
表情も変わらず
ひょうひょうとしていたのに、
いつの間にか
表情が出ていた
声の感じも
まっすぐだったのが
抑揚が出ていた。
人ってここまで
変われるんだ!
きっと更に飛躍して大きく変化するんだろう。
それを見ることが出来たのは
本当に幸運だ!
そして、友人でもあるアッカーマンは
なんと、準グランプリを受賞。
だいすきなふゆちゃんは審査員賞!!
二人ともスゴイ!!!!!
知り合うことが出来て
本当に嬉しいし幸せ!
これからも推し活続けます。
多分、これからどんどん増えていくはずwww
この場のエネルギーはここでしか味わえない。
来年もスタッフとして関わって
沢山の人が観に来てくれるように
伝え続けようと決めた。
そのために、
私は何をすべきか?
心のままに
楽しんで
人とつながりを持とうと決めた。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
今日は自分の想いをそのままぶつけた
ブログとなりました。
独り言として
温かい目で見て頂けると嬉しいです。
今日も張り切って
お仕事へ行ってきます🤩
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私はつなぎ屋さんとして、
ニーズやウォンツに対して
人と人、
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本日はルーティンについて
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我が家では毎月1日に交換するモノが決まっています。
1.歯ブラシ
2.浴槽用スポンジ(掃除用)
3.浴槽用吸収タオル(使用後の水滴をとるため)
4.台所用スポンジ(食器用)
5.隙間テープ(ガスコンロと床の隙間)
6.ゴム手袋(シンク用、浴室用の2つ)
これらを交換することで
清潔に保つことが出来ますし
交換時期に悩むこともなくなりました。
ストックも持たないので
月1で購入します。
ストックを持たないことで
どこ行った?
と探すことがなくなり
決まった買い物をすることで
無駄な出費が抑えられるようなります。
掃除部門では
1.リビング
床磨き、窓掃除、エアコンや換気口のフィルター
2.台所
換気扇、タイル面や吊り戸棚、台下収納の扉、シンクの徹底、冷蔵庫内
3.浴室
浴室乾燥機のフィルター、浴槽下、カビ防止
4.脱衣所
床の水拭き、洗濯機の下の埃除去、排水溝など
これらを月1で掃除するのですが、
いっぺんにせず、場所ごとに徹底清掃しています。
これを行うと汚れが軽く済み
掃除の時間も短いため
時短になるんです。
特に台所は油汚れがつきやすいのですが
一拭きで終わるので楽ちんです。
もし、参考になりましたら、「いいね!」をお願いします
ラクをしたかったらマメに行うのが近道です♪
お悩みごとなどありましたら、コメントで残してください。
一緒に考えましょう♪
今日もありがとうございます🧡
~自己肯定感を高めて目標達成する方法~
本日、9月1日
新しい月の始まりです。
今月の目標を立てる前に、
8月の振り返りは
もう終わりましたか。
実は、
この「振り返り」こそが、
目標達成のカギを握っているんです。
振り返りをせずに
次の月の目標を立ててしまうと、
目標がうやむやになってしまったり、
達成できなかったり
ということが起きやすくなります。
そうなると、
「また今月もできなかった」
「なぜ自分はダメなんだろう」
と、自分を責めてしまうことに
なってしまいます。
でも、
振り返りをしっかり行うことで、
自分の10%でも達成できた!
ことが見えてくるんです。
この「見える化」がとても重要。
私たちは
自分ができなかったことばかりに
目が向きがちですが、
振り返りの時間を持つことで、
「あ、ここまではできていたんだ」
という小さな成長に
気づくことができます。
その小さな気づきの積み重ねが、
自己肯定感を高め、
次の目標へのエネルギーに
なっていくのです。
できたことにフォーカスする
振り返りで一番大切なのは、
できたことにフォーカスする
ということです。
ついつい私たちは、
「あれもできなかった」
「これも中途半端だった」
と、できなかったことばかりに
目を向けてしまいがち。
でも、
できなかったことばかり
フォーカスしてしまうと、
気持ちがどんどん
沈んでいきませんか?
人は気持ちが沈むと、
自然と楽な方向に
流されやすくなります。
「もういいや」
「また今度でいいか」
と、自分を甘やかしたく
なってしまうんですね。
これが、
三日坊主になってしまったり、
継続できなくなってしまう
大きな原因なんです。
だからこそ、
振り返りでは
「できたこと」
に意識を向けることが
大切なんです。
8月に目標を立てたとして、
たとえ100%
達成できなかったとしても、
10%、
20%
近づけたところが
あるはずです。
その小さな前進を
まずは自分で認めてください。
「ここまでできた自分」
を見つめ直すことで、
「次もやってみよう」
という前向きなエネルギーが
湧いてきます。
自己肯定感は、
こうした小さな「できた」が
積み重なって育っていくもの。
月末の振り返り方
では、
実際にどのように
振り返りを行えば
いいのでしょうか。
8月に立てた目標を見返す
8月の初めに立てた目標を
見返してみましょう。
手帳やノート、
スマホのメモなどに
書き留めていた目標を、
改めて確認してみてください。
もし目標を書いていなかった
という方も大丈夫です。
8月にやりたかったこと、
意識していたことを
思い出してみましょう。
達成度を測る
次に、
その目標に対して
どのくらい近づけたかを
振り返ります。
ここで大切なのは、
完璧を求めないこと。
100%達成できなくても、
10%、20%、30%…
どこまで近づけたかを
見てみましょう。
例えば
「毎日ウォーキングする」
という目標なら
週に2回できたら
約30%の達成。
「それだけ?」ではなく、
「週2回も続けられた!」
と捉えてみてね。
できたことを書き出す
最後に、
8月にできたことを
具体的に書き出します。
目標に関することだけでなく、
日常の小さなことでも構いません。
・早起きできた日が3日あった
・新しいレシピに挑戦した
・友人とランチに行けた
・部屋の一角を片付けた
・久しぶりに友人へ連絡してみた
特に最後の
「友人への連絡」は、
私が先延ばしにしていたことなんです。
これが実行できたことは
私にとって
素晴らしい一歩なんです。
「随分、間が空いてしまった」
と悩みながらも、
勇気を出して連絡できたなら、
それは本当にすごいこと。
どんな小さなことでも、
「できたこと」
として認めてあげてください。
書き出すことで、
自分の頑張りが
目に見える形になり
自己肯定感がぐっと高まります。
9月の目標・計画の立て方
振り返りが終わったら
いよいよ
9月の目標を立てましょう。
ここで大切なのは、
振り返りで見えてきた
「できたこと」
を活かすです。
振り返りを活かした目標設定
8月に10%や20%でも
達成できたことがあれば、
それは続けていける証拠。
9月もその調子で続けよう。
逆に、
全く手をつけられなかった
目標は今の自分に
少しハードルが高かったのかもですね。
目標を小さく刻んでみたり、
別のアプローチを考えてみてくださいね。
達成可能な目標の立て方
9月の目標は、
「これならできそう」
と思えるレベルに
設定してみてください。
大きな目標を
立てたくなる気持ちもわかります。
ですが、
達成できる小さな目標を
積み重ねる方が、
結果的に大きな成長に
つながります。
例えば、
・週に2回、30分歩く
・月に1回、友人と連絡を取る
・寝る前に5分、ストレッチをする
このように、
具体的で測りやすい目標がおすすめです。
目標の「なぜ」を明確にする
そして、目標を立てる時には、
「なぜそれを目標にしたのか」を
明確にしておくことが大切です。
例えば、
・週に2回歩くこと
→健康な体を維持したい
・友人と連絡を取る→
大切な人とのつながりを保つため
・ストレッチをする→
良い睡眠をとりたい
このように
「なぜ」が明確だと、
モチベーションが
続きやすくなりますし、
迷ったら振り返ることができます。
継続するためのコツ
目標を立てたら、
カレンダーや
手帳に書き込んでおきましょう。
そして、
達成したら
小さく印をつけてみてください。
印が増えていくのを見ると、
「私、ちゃんとやれてる!」
という実感が湧いてきます。
また、
完璧を目指さないことも大切。
できない日があっても、
できなかったではなく、
こういう日もあるよね。
と心にゆとりをもってくださいね。
一緒に目標を達成して自己肯定感を上げよう
振り返りと目標設定ができたら、
あとは一歩ずつ進んでいくだけ。
小さな達成の積み重ねの大切さ
目標達成は、
一日にして成るものではありません。
毎日のちょっとした行動の積み重ねが、
1ヶ月後、
3ヶ月後、
半年後の大きな変化に
つながっていきます。
先ほどの友人への連絡も、
そのひとつ。
先延ばしにしていたことを
「よし、今日やろう」
と決めて実行できた。
その一歩が、
次の一歩を
踏み出す勇気になるんです。
自分を責めない心の持ち方
もし計画通りに
いかない日があっても、
自分を責める必要は
まったくありません。
「また今日もできなかった」
ではなく、
「今日はお休みの日」
と考えてみてください。
大切なのは、
完璧にこなすことではなく、
続けていくこと。
できない日があっても、
また明日から始めればいいんです。
そうやって
自分に優しくすることが
実は継続の一番の秘訣。
目標は、
あなた自身が心地よく、
楽しく過ごすためのもの。
誰かと比べる必要も、
完璧を目指す必要もありません。
あなたのペースで、
あなたらしく、
私と一緒に目標を達成して
自己肯定感を高めていきましょう。
小さな「できた!」を
積み重ねていく中で、
「自分って、結構やれるじゃん」
と思える瞬間が訪れるはずです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
毎月、見直していくだけで
自分がすべきことを整理することが
できます。
お片付けと一緒ですね。
自分の人生をよりよくするために
楽しく
笑って
過ごすためにも
一緒に振り返りと
目標設定しましょう♪
もし、一人じゃできない!
無理!
その時は一緒にもくもく会しましょうwww
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数あるブログから来てくれてありがとうございます
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本日は備忘記録になります。
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思い込みのアドバイス
私たちの価値観や考え方は、
これまでの人生の中で
積み重ねてきた知見や経験が
元になっています。
それはとても大切なことなんですが
同時に
自分の経験だけに基づいた
「狭い視野」に陥りがちになりますよね。
誰かに何かを伝えるとき、
アドバイスをするとき、
私たちは無意識のうちに
自分の経験や価値観を
基準にしてしまいがち。
ですが
お相手の状況や背景は
私とはまったく違うことが多数なんです。
「良かれと思って言ったのに、相手を傷つけてしまった」
「自分の経験では○○だったから、きっとこの人も同じはず」
そんな思い込みが、
知らず知らずのうちに
会話のすれ違いを
生んでしまうこともあります。
今日は、私自身の体験をもとに、
思い込みでアドバイスすることの危険性と、
「まず話を聞く」
ことの大切さについて
綴っていきます。
私の気管支喘息
私は幼少の頃から、
ハウスダストアレルギーが原因で
咳き込むことがありました。
子どもの頃は
あれ?風邪を引いたのかな?
と軽く考えていましたが、
大人になってわかったことがありました。
風邪をきっかけに、
気管支喘息を発症しときのこと。
それまで、
気管支喘息という病気について
何も知りませんでした。
そもそも
「喘息」って子どもがなる病気でしょ?と
思っていました。
でも実際に自分が発症して
病院を受診してみたら、
想像をはるかに超えて
大変な病気だと知りました。
昼間はなんともないのに、
夜、横になると咳が出てきます。
特に寝ようとすると
呼吸が出来なくなるくらいです。
夜も眠れないほどの咳が続き、
日常生活にも支障が出て、
ようやく、仕事を休んで
病院へ行くことが出来ると
看護師さんから
「喘息で死ぬ人もいるんだから、夜中でも救急車を呼ばないとダメよ❗❗」
と叱責を受けました。
ここで、私は気管支喘息は
単に咳が出るだけではない事を
知ったのです。
医師からは
「寛解することはあっても、完治することはない病気です」
と告げられ驚きでした。
「言いたいことが言えていないから喘息になる」!?
気管支喘息を患ってから
10年以上経過し、
また気管支喘息が発症しました。
ところが、
ある人から言われたんですね。
「喘息や咳が出ることは言いたいことが言えていないからなんです。」と
正直に言うと、
私は腑に落ちませんでした。
もちろん、
心と体はつながっていますし、
ストレスや感情が
体調に影響することもあるでしょう。
原因がはっきりしない症状であれば、
そういう見方もあるかもしれません。
でも、
私の場合は明らかな原因があったんです。
ハウスダストアレルギーが起因で、
風邪から気管支喘息になった
という経緯もはっきりしていて
以前、医師からも
完治しない病気だと説明を受けています。
それなのに、
「言いたいことが言えていないから」
と言われてしまったことに
大きな違和感を覚えました。
なぜ、私の話を聞く前に、
そんなことを言うのでしょうか?
なぜ、どうして発症したのか、
背景を確認しないまま、
思い込みだけでアドバイスをするのか?
そんなことを考えました。
もちろん、
これも私の思い込みなのかもしれません。
少なくとも私は
「まず話を聞いてほしかった」
と感じました。
まず相手の話を聞く姿勢が大切
この経験を通じて、
私は改めて
「話を聞く」ことの
大切さを実感しました。
誰かにアドバイスをするとき、
つい自分の経験や知識を
元に答えを出してしまいがちです。
特に、
自分が同じような経験を
したことがあったりすると
私もそうだったから、
きっとあなたも同じでしょ?
と伝えがち。
相手の状況は
本当に自分と同じ?
背景や原因、
今の状態について
ちゃんと理解している?
思い込みを防ぐために大切なのは、
次のような姿勢だと思います。
1. まず相手の話をしっかり聞く
2. 自分の経験だけで判断しない
3. 原因や背景を理解しようとする
思い込みは誰にでもある。だからこそ意識したい
思い込みは、
誰にでもあります。
私たちは、
自分の知見や経験をもとに
物事を判断すしがちです。
だからこそ、人
に何かを伝えるときには注意が必要。
自分の経験や価値観を押し付けをしない。
まず相手の話を聞く。
相手の状況や背景を理解する。
安易に答えを伝えない。
寄り添う姿勢を持つ。
そんなコミュニケーションを
心がけることで、
思い込みによる
すれ違いを減らすことができます。
私自身も、
この経験を通じて
「人の話をちゃんと聞いているか」
を振り返るきっかけになりました。
これからも、
相手に寄り添う姿勢を
大切にしていきます。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
今回の記事では、
思い込みによるアドバイスについて
「話を聞く」ことの大切さについて
お伝えしました。
私たちの価値観は
自分の経験に基づいているため、
どうしても視野が狭くなりがち。
そのため、人にアドバイスをする前に
一度考えてみて下さい。
まず相手の話をしっかり聞き、
背景や原因を理解しましょう。
私は気管支喘息を通じて、
思い込みでアドバイスされた経験から、
相手に寄り添うコミュニケーションの
重要性を実感。
思い込みは誰にでもありますが、
だからこそ意識的に
「まず話を聞く」ことを心がける。
それがより良い
人間関係を築くことができます。
帰省で感じた親の変化
夏期休暇を利用して、
実家に帰省された方も多いのでは?
久しぶりに会った
ご両親の顔を見て、
ほっとされたましたか?
ご両親の様子は、
以前と変わりありませんでしたか?
「なんだか痩せた?」
「家の中が前より散らかっている気がする」
「同じ話を何度もするようになった」
そんな小さな違和感を感じませんでしたか?
実は、
私もそんな経験をした一人。
我が家は夫と私の父は
既に他界しており、
夫の母は施設に
入居していて
施設の方が定期的に
連絡をくださるので、
様子はすぐにわかります。
一方、私の母は実家で
一人暮らしをしているため、
妹と私が週に一度
かわりばんこに訪問して、
健康状態や暮らしの様子を
確認しているんです。
今は何とか見守り体制が整っていますが、
父が元気だった頃、
私たちが気づくのが遅れたことを
今でも後悔しています。
親が子どもに頼らない理由
親は子どもに心配をかけたくない
という思いが強いもの。
特に70代以上の世代は、
「自分のことは自分で」
という自立心が強く、
弱音を吐くことに
抵抗を感じる方が多いのことも。
私の父のケースですが、
父は60代の頃から
認知症の傾向が出ていました。
しかし、
一緒に暮らす母はなかなか
気づけなかったのです。
毎日一緒にいると、
変化が少しずつ進むため、
かえって異変に気づくことが
遅れたのかもしれない。
また、父は気性が荒かったので
それが痴呆によるモノなのか
本来のモノなのか?
判断しにくかったのも事実。
コロナが流行していた間、
私は電話での連絡だけで
済ませていたんです。
とりとめのない話題と
「元気だよ」
「大丈夫だよ」
という両親の声を聞いて、
私と妹は安心していたんですよね。
しかし、
コロナが明けて
久しぶりに実家を訪れたとき、
今までと違う光景に驚きました。
ありとあらゆるモノが
床やテーブル、
棚の上に
あふれかえっていたのです。
特に父が持ち帰った
パンフレット、
スーパーのビニール袋、
公園で拾った遊具
母が止めても聞く耳を持たず、
減ることのないモノたちは
溜まりに溜まっていました。
見逃してはいけないサインとは
親の変化に気づくのは、
私たち子ども世代の
役目だと思うんです。
離れて暮らしているからこそ、
久しぶりに
会ったときの変化に
気付くのです。
家の中の変化
- 以前はきれいだった家が散らかっている
- 不要なものが増えている
- 冷蔵庫の中に賞味期限切れの食品が多い
- 郵便物が溜まっている
生活習慣の変化
- 身だしなみに気を使わなくなった
- 季節感のない服を着ている
- 買い物が多い
- お風呂に入る頻度が減った
会話の中で気づけること
- 同じ話を繰り返す
- 昔の話しをすることが多い
- 言葉が出てこない様子がある
- 会話の辻褄が合わないことがある
これらは、
認知症の初期症状や、
身体機能の低下、
うつ状態などの
サインかもしれません。
「年だから仕方ない」
と見過ごさず、
早めに専門家に
相談することが大切です。
私は帰省したときに
市役所の窓口に相談し
その日のうちに
調査員の方が訪問してくれたことで
とても心強かったのを覚えています。
離れて暮らす親のために今できること
親の変化に気づいたら、
まずは話を聞いてあげることが
大切です。
最初は親もピンとこなくて
すぐに違う話題になるかもしれません。
訪問のたびに方向を変えたり
例を変えたりして
「心配している」
という気持ちを伝えることで、
親も少しずつ気持ちが変って
本音を話してくれるかもしれません。
実際に亡き父は
ずっと若いつもりでしたし、
死ぬことを恐れていた傾向が
ありました。
定期的な訪問や連絡
週に1度でも、
決まった曜日に
電話をすると決めておくと、
忘れ防止にもなり
親も安心します。
可能であれば、
月に1度は実際に
顔を見に行くことや
ビデオ通話をお勧めします。
地域の見守りサービスの活用
自治体や民間企業が
提供している見守りサービスも
充実しています。
長年住んでいるのであれば
ご近所さんに声を掛けて
安否確認もしてもらえます。
私は両親と仲が良いご近所さんと
連絡先を交換したことで
連絡を取りやすくしています。
兄弟姉妹との連携
私の場合、
妹と交代で母を訪問しています。
一人で抱え込まず、
兄弟姉妹で協力し合うことで、
負担も軽減するし、
異なる視点で
親の様子がわかります。
また、
地域包括支援センターに相談すると、
介護保険サービスの利用方法や、
地域の資源について
教えてもらえるので
自治体を調べるのも
お勧めです。
一人で悩まずに、
専門家の力を
借りることも視野に入れてくださいね。
後悔しないために - 親との時間を大切に
40〜50代になると、
ふと考えることがあります。
「あと何年、両親に会えるんだろう?」
と。
仮に親が75歳で、
あなたが年に
4回帰省するとしたら、
親の平均寿命まで
あと10年としたら、
40回しか会えない計算になります。
意外と少なくないですか?
私は父を亡くしてから、
「もっと話を聞いておけばよかった」
「もっと一緒に過ごせばよかった」
と何度も思いました。
父の昔話、
祖父母の話、
私が小さい頃の話…
聞きいておきたいことは
たくさんあったのに、
いなくなった今
時間はもう戻ってきません。
だからこそ、
今を大切にしてほしいのです。
親との時間は有限なんです。
「また今度でいいや」
と先延ばしにせず、
今日電話をかけてみたり
来月の週末に実家を訪ねてみません?
親も自分も
いつまでも元気だと思わず、
一緒にいられる時間を大切に!
きっとかけがえのない時間が
得られるはずです。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
先日も両親が他界している友人と
両親について話しをしました。
友人はほぼ休みのない自営業なので
平均より早くなくなった両親に対して
もっと会いに行けば良かったと
話してくれました。
今日の話が自分ごとになって
少しでも気づきを得てもらえると嬉しいです。
後悔は少しでも少ない方が良いですよね。





