反対だけ引っさげて議員に論戦挑んだ男!最初からブレブレの結果平行線!「言論封殺」は当然! | PICCOLO`S BLOG PROJECT “無計画男”

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所謂カジノ法案。
当方がお世話になっている市議会議員が、法案反対を叫ぶ男と、論戦をしたという。
相手の「1分だけ」という申し出で。
そんなもの、1分で終わるはずがない。
その時点で、その男は何を考えているのかと思うが、カジノ反対の立場ながら、競馬やパチンコ業界の廃止も反対という矛盾ぶり。
カジノ法案が言われるまで、ギャンブル依存対策は置き去りにされてきたのだ。
法案の中には、その点も盛り込まれているというのに、ギャンブルで破滅する人が増えるとかそうでないとか…
明確な反対理由がないのだ。
気分だけで反対と言われても困る。
議員は、街灯中のところを中断までして、その男の申し分に対応していた。
それだけで5分。
迷惑かけたのはその男。
議員は理路整然と、そして真摯に返した。
言い分が通らなかったか、理解できなかったか、 当方はどちらも当てはまると考えるが、約束の5倍以上時間とっといて、「言論封殺」は通らない。
そもそも、単に反対だけ引っさげて、議員に迫るなど、ただの大間抜けにすぎない。
はじめからズレているのは明白。
話にならない。


♯ピッコロ♭
(^◯^)