気象庁から発表された、今後の3ヶ月予報。
それによると、例年に比べると偏西風の影響から、湿った空気が流れやすくなるため、暖冬の傾向にあるという。
しかし、そうとも言えない事実も出てきている。
京都南丹市美山では、このところ大量のカメムシが発生しているそうで、多いほど降雪量が多いというのだ。
ということは、予報に反する気候の可能性も考えられる。
今年の2月には、地元でも大雪に見舞われたが、去年もカメムシが大量に発生していたかもしれない。
大雪に見舞われたその日、マンションの清掃をした後、チラシを配布しに歩き回ったが、1時間ぶっ通しで歩き回っても身体がほっこりしなかったことを思い出す。
さてさて、今年の冬は暖かいのか、それとも寒いのか…
「さぶ!」と思いながらも、その気候を歓迎しているといいが…
♯ピッコロ♭
(^◯^)