いや……まさか……
ありえん。
よりによってこの
あてくしが……… orz
私のバイト先、
まぁコンビニなんですが…
毎日来られる中年のオッサンがいまして…最初に会った時から気軽に話しかけてきてくれていたので、イイおっさんだなぁって思ってました。
が、先週私が一人で店の外のゴミを出していたら急にそのオッサンが話しかけて来ました。いつも声をかけてくれていたので何の躊躇いも疑いも無く、普通に2分くらいかな?話しました。
そして会話終了。
店内に戻ろうとしたら
「〇〇さん、可愛いよね」「今度デートにでも誘おうかな♪」…満面の笑顔でした。
はい、きしょいですね。
まさか、まさかこの不細工で腹黒な私がそんな事を言われるとは思わず…
私の脳が聞きなれぬ言葉を処理しきれず、思わず「あ…ありがとうございます…」
はい、私崩壊ですね。
てか、自業自得? orz
それでも、クソが付くほど
バカな私は何も気にせず
仕事を続け……数日が経ち…
…そして今日……
バイトが終わり、家へと車を走らせていました。バイト先から約400~500mでしょうか。ふと、バックミラーを見ると見覚えのある車が私の後ろについてました。
ん?
よく見ると、あの、きしょいオッサンだったのです。
「え…いや、まさかな!偶然だろう!アッハハww」
…な~んて思いながらも少し疑い始めた私は家とは逆の方向の道へと曲がってみました…そしたら…やはり、オッサンの車も同じ道を曲がってきたのです。
「う~ん…まさかねぇ。」
少し怖くなり…何とかまいて、家には帰らず一先ずどこかお店に寄っていこうと近くのデパートに車を走らせました。
その時…
少し遠くにまたオッサン車に似た車が…対向車線を走っており、私とすれ違いました。目が合ったような気がしましたが…
思い出したくはないです。
デパートに着き、車を停めてお店で少し時間を潰し飽きたので帰ろうと車に向かって行きました。すると…
はい、そうです。あのオッサン車があったのです。確かにあれは…うん、ナンバーもちゃんと覚えていますし…。私と逆の方向に車を走らせていたのに…ね。
中に人は乗っていませんでした。
私の被害妄想である可能性もあるので、今のところストーカーとは断定できませんが……
こわいです。
文章グダグダですみません。
悪しからず(―人―)゛
でゎ
