先週木曜日からの息子の私立中学での「冬の講習会」も
明日ついに最終日を向かえ
国語、算数の2教科の「力だめしテスト」があります。
息子はテストはテストでも
金、土、日の3日間行われた「漢字テスト」に四苦八苦
土曜日のみ88点。
残りの2日間は何とか100点を取ったようです。
そんなさなか、ダンナの母親から手紙が届き
手紙の内容は案の定
私立中学への進学を反対する内容・・・。
派遣切りとか 景気の悪化の話をとりあげ
我が家の経済状況をしきりに心配していました。
もちろん息子の通学の負担や勉強の事も。
でも本人が行きたがっているの断念させるのは
何度も言うようですが、やっぱり酷だと思うので
私が仕事に行っている間に
義母と電話で話をするよう、ダンナにお願いしました。
電話会談のことを帰宅後たずねてみると・・・
義母は以前話をしたときより明らかに怒っていたようで
「そこまでして私立に入れるのであれば
お金を貸してほしいと頼まれても貸してやらん!!」
みたいなことを言ったようです。
ダンナも私も借りるつもりはないんですけど・・・。
私立の学校って中学に関わらず高校だってお金がかかるもんだとは思うけど
身内に借金しないといけなくなるほど
お金がかかるとはどうしても思えない。
しかも義母は、未だに義父にはこの話
していないようです。
お正月に帰省してもその話には触れるなと
ダンナは言われたようで (^_^;)
そう言われたのなら
まずこの話題が持ち上がることにはならないだろうけど
正月早々
気まずい雰囲気にならないかが少々心配・・・。
でも実は
「絶対にこっちから話すもんか。
こっちはこっちで着々と事を運んでやる!!」 と
親不孝者の私は思ってます。