こんばんは、Bassのまっこです。
8月30日、八王子papaBeatでのライブレポいたします。
今回の出演者の中で、ドラマーがいるバンドはミルクだけでした。
騒々しくてすみません(^_^;)
オープニングの宮下英樹R+H BANDさん。
大人な雰囲気でボーカルの方の伸びのある透明感のある声が印象的でした。
コーラスパートの女性の方がいました。あのパート、憧れです!
コーラスだけするポジション、是非やってみたい
ベースを弾きながらだと、声の出し方に限界があって、
うまく表現できないのです。まだまだ修行が足りないです。
2番目の朋蔵さんは以前にも対バンさせていただいたことがあります。
独特で確固とした世界を持っていて、潔さが美しいです。
声と歌い方がとても好きです。
Ichi-Fujiは、ワクワク仲間のDearのいっちゃんと、Fさんのユニットです。
シャッフルというバンドの曲をギターと歌で聴かせてくれました。
このボーカリスト達、表現力、声量、技巧、全てにおいてさすがです。
ハーモニーも素敵でした。
私はこのアレンジも、初めて聴いたみたいに新鮮に聞けました。
シャッフルキッズのきくりんは泣いてました(^∇^)
シャッフルは私たちのお兄さん世代の方々のバンドでした。
全員がめちゃくちゃうまくて、
それぞれの楽器がいろんなことをやっているのにまとまっていて、
ジャングルみたいなバンドって思っていました。
でも正直、曲の良さがいまいちわからなかったんですよね。
個々の個性が強かったせいなのかな。
でも、このユニットでシンプルに聴いて、
あーすごくいい曲なんだなって素直に思いました。
なーんて、シャッフルファンに怒られちゃうかな。
是非また聴きたいユニットです。
さて、今回もミルクは様々なハプニングに見舞われたものの、
臨機応変に、慌てることなくこなせました。
えーと、カウントから入れなくて止まっってしまったり、
イントロフライングしたり
カポ間違えたり、
曲の途中からジャックが抜けて音が出てなかったり...
って...ほぼクボビシャスやんけ!(笑)
バザールという曲のアウトロは、
ベースソロがあってからアコギのカッティングで終わる曲なのですが、
ベースソロの最後の音をビーンと弾いたら…アコギいない!
一瞬ポカーンな空気の中、エアアコギが響いておりましたー
あまりにも遠征して暴れすぎて、途中からジャックが抜けてたんですね。
というか、自分で聴こえてないのに弾いてるんね、ビシャス(笑)
KeNeMaのアウトロでは、クボビシャス、フミヤに体当たり!

背中合わせにグイグイ押して、フミヤは支えきれずよろけてるし(笑)
後半はがんばって押し返していましたけどねー
それ見て爆笑してる私。演奏中にこんな笑ってる人たち。

まさか、よくハードロックの人たちがやってた、
背中合わせにギターを弾くプレイをやろうとしたんか?
ボルテージが高まると何をするかわからないデンジャラスクボ、
フミヤがんばれー
あとで聞いたら、フミヤ、サンダルの足を踏まれたそうです(笑)
あ、私もテンションが上がるとキックするから、気をつけてね、デンジャラスクボ氏(´∀`)
そのクボビシャス、ミルクの後はアコギをベースに持ち替えて
このライブの企画者であるきょうちゃんのバンドとセッション!

毎回、曲は一応決まっているみたいなのですが、
必ずその場セッションになる。
どんな無茶振りにも怯まず受けて立つクボビシャスです。
受けて立つというか、懐いて馴染んで持って行っちゃう感じかな。
自分がどこで出て、どこで引くか、周りと呼吸を合わせるのが本当にうまい。
うまいというか天性のものなんでしょうね。
他にもゲストさんがいたので、今回はちょっと控えめビシャスでした。
そういうところもちゃんと心得ていらっしゃる。
でも、私は同じベーシストとして、ビシャスのスイッチ入る瞬間がわかっちゃうのです。
その瞬間を狙って写真を撮っているのですが、
何しろじっとしてないこの人。
撮った写真の半分以上ブレてしまうー
最後はこのキメポーズ(笑)着地か

ミルククラウン、リラックスしたステージですごく楽しんじゃってましたが、
今回は選曲についてが課題かな…
楽しそうに演ってたね、と褒めていただきましたが、
すごく楽しかった!と言ってもらえるステージを目指します。
次回のライブはまた違った感じにアプローチできるよう、
ミーティングと練習を重ねていく所存でございます。
そうそう、パソコンでこのブログをご覧の方はお気づきかと思いますが、
トップページの右サイドに
Audioleafにアップしたミルククラウンの音源が聴けるブログパーツを置いています。
熱砂とKeNeMaとバガボンドが聴けます。
良かったら聴いてみてくださいね(^-^)
Bass:まっこでした
8月30日、八王子papaBeatでのライブレポいたします。
今回の出演者の中で、ドラマーがいるバンドはミルクだけでした。
騒々しくてすみません(^_^;)
オープニングの宮下英樹R+H BANDさん。
大人な雰囲気でボーカルの方の伸びのある透明感のある声が印象的でした。
コーラスパートの女性の方がいました。あのパート、憧れです!
コーラスだけするポジション、是非やってみたい
ベースを弾きながらだと、声の出し方に限界があって、
うまく表現できないのです。まだまだ修行が足りないです。
2番目の朋蔵さんは以前にも対バンさせていただいたことがあります。
独特で確固とした世界を持っていて、潔さが美しいです。
声と歌い方がとても好きです。
Ichi-Fujiは、ワクワク仲間のDearのいっちゃんと、Fさんのユニットです。
シャッフルというバンドの曲をギターと歌で聴かせてくれました。
このボーカリスト達、表現力、声量、技巧、全てにおいてさすがです。
ハーモニーも素敵でした。
私はこのアレンジも、初めて聴いたみたいに新鮮に聞けました。
シャッフルキッズのきくりんは泣いてました(^∇^)
シャッフルは私たちのお兄さん世代の方々のバンドでした。
全員がめちゃくちゃうまくて、
それぞれの楽器がいろんなことをやっているのにまとまっていて、
ジャングルみたいなバンドって思っていました。
でも正直、曲の良さがいまいちわからなかったんですよね。
個々の個性が強かったせいなのかな。
でも、このユニットでシンプルに聴いて、
あーすごくいい曲なんだなって素直に思いました。
なーんて、シャッフルファンに怒られちゃうかな。
是非また聴きたいユニットです。
さて、今回もミルクは様々なハプニングに見舞われたものの、
臨機応変に、慌てることなくこなせました。
えーと、カウントから入れなくて止まっってしまったり、
イントロフライングしたり
カポ間違えたり、
曲の途中からジャックが抜けて音が出てなかったり...
って...ほぼクボビシャスやんけ!(笑)
バザールという曲のアウトロは、
ベースソロがあってからアコギのカッティングで終わる曲なのですが、
ベースソロの最後の音をビーンと弾いたら…アコギいない!
一瞬ポカーンな空気の中、エアアコギが響いておりましたー
あまりにも遠征して暴れすぎて、途中からジャックが抜けてたんですね。
というか、自分で聴こえてないのに弾いてるんね、ビシャス(笑)
KeNeMaのアウトロでは、クボビシャス、フミヤに体当たり!

背中合わせにグイグイ押して、フミヤは支えきれずよろけてるし(笑)
後半はがんばって押し返していましたけどねー
それ見て爆笑してる私。演奏中にこんな笑ってる人たち。

まさか、よくハードロックの人たちがやってた、
背中合わせにギターを弾くプレイをやろうとしたんか?
ボルテージが高まると何をするかわからないデンジャラスクボ、
フミヤがんばれー
あとで聞いたら、フミヤ、サンダルの足を踏まれたそうです(笑)
あ、私もテンションが上がるとキックするから、気をつけてね、デンジャラスクボ氏(´∀`)
そのクボビシャス、ミルクの後はアコギをベースに持ち替えて
このライブの企画者であるきょうちゃんのバンドとセッション!

毎回、曲は一応決まっているみたいなのですが、
必ずその場セッションになる。
どんな無茶振りにも怯まず受けて立つクボビシャスです。
受けて立つというか、懐いて馴染んで持って行っちゃう感じかな。
自分がどこで出て、どこで引くか、周りと呼吸を合わせるのが本当にうまい。
うまいというか天性のものなんでしょうね。
他にもゲストさんがいたので、今回はちょっと控えめビシャスでした。
そういうところもちゃんと心得ていらっしゃる。
でも、私は同じベーシストとして、ビシャスのスイッチ入る瞬間がわかっちゃうのです。
その瞬間を狙って写真を撮っているのですが、
何しろじっとしてないこの人。
撮った写真の半分以上ブレてしまうー
最後はこのキメポーズ(笑)着地か

ミルククラウン、リラックスしたステージですごく楽しんじゃってましたが、
今回は選曲についてが課題かな…
楽しそうに演ってたね、と褒めていただきましたが、
すごく楽しかった!と言ってもらえるステージを目指します。
次回のライブはまた違った感じにアプローチできるよう、
ミーティングと練習を重ねていく所存でございます。
そうそう、パソコンでこのブログをご覧の方はお気づきかと思いますが、
トップページの右サイドに
Audioleafにアップしたミルククラウンの音源が聴けるブログパーツを置いています。
熱砂とKeNeMaとバガボンドが聴けます。
良かったら聴いてみてくださいね(^-^)
Bass:まっこでした
