プランティア・オーガニックコットンウェブ&ストア
プランティア・オーガニックコットンウェブ&ストア
従来のコットン製品の製造の考え方は、同じ形、同じ色、そして大量に安く作るという目的から、本来不揃いであるはずの天然自然の材料を多くの化学処理工程によって一定の規格製品に仕上げてきました。この行為が「水」や「空気」という私たちの生命線を汚染し、その汚染物質が私たちの身体に入り込み免疫異常、アレルギー体質を作ったという考え方もあります。
エコロジーとお客様の健康のため、オーガニックコットン原料を「何も足さない、何も引かない」ありのままにもの作りするという原則をこれからもずっと守り続けていきます。
ヒーリングアイテム
外生地も中わたもオーガニックコットン100%
ユーモラスな表情と何ともいえない優しい肌ざわりを安心とともに届けます
カフェ
カフェ
このカフェはフラワーショップに隣接が理想的な展開である。
充実した茶葉の種類、オーガニックなフードの提供。
とくに 中国茶、フレーバーティの充実は必要である。
既存店舗では 仏蘭西からきている マリアージュフレール 広尾の 茶の愉 などがもっともふさわしい。
お茶の文化を古くから育む日本においても、銀座の地にてマリアージュ フレール 銀座本店はパリと同じく、古くからある喧騒を避けた通りに佇んでいます。まさにメゾン ド テ、フランス流紅茶専門店と呼ぶにふさわしい紅茶の館。1階の深い色合いの扉を気軽に開いてみてください。何処となく表れる紅茶の香りが皆様をお迎えいたします。 そこでは世界35ヶ国、500種類以上の銘柄をご紹介し、茶葉の秤り売りをしています。
茶の愉広尾店
ルールやスタイルにしばられない新鮮なお茶の愉しみ方を発見できる、そんなティーショップが「茶の愉・広尾店」です。経験豊かなティーテイスターが世界各国から「茶の愉」の心でセレクトした100種類以上の茶葉を買いやすく鮮度が保てるティーパッケージで販売しています。 プロが選んだティーアクセサリーとともに、お客様の好みのスタイルで愉しんでいただけるよう、様々な商品をご用意しています。 また、紅茶教室などの「お茶の愉しさを体験する場所」として様々なイベントも開催しています。
LOHAS(ローハス or ロハス)とは
LOHAS(ローハス or ロハス)とは、
Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、「健康と地球環境」意識の高いライフスタイルを指しています。
地球環境に負荷を掛けない視点からの経済活動、生活文化の選択が迫られています。健康や環境を重視した新しい価値観とライフスタイルを持つ LOHAS PEOPLE が増えています。
1970年代から大量生産、大量消費で先進工業国は便利・豊かさを手に入れる一方、1990年代は深刻な環境汚染、地球温暖化によって国や大企業も深刻で複雑な環境問題に直面し、国際的に取り組みを始めました。
また従来の産業構造にとらわれないクリエイティブな仕事や企業が台頭し、新しい価値観を持つ、例えば地球環境や人間関係、社会正義、自己啓発に深い関心を寄せる人々が出現してきました。
社会学者のポール・レイ氏とシェリー・アンダーソン氏は、「カルチャークリエイティブ」の概念でこの現象を表現しました。
このような状況を背景に、健康や環境を重視したライフスタイルを持つ新しい消費者層が生まれてきました。
フラワーショップ
1F テナント想定
フラワースクール併設のフラワーショップ
近隣に花を週間に届ける業務も行っている。
当ビルの屋上庭園(バー)もこのショップが担当している。
| 2: | 豊富な花材 併設のフラワーショップで花材を各自で選んでレッスンするコースが充実。自然に花選びやフラワーセンスが身に付きます。 |
| 3: | コースが充実 全くの初心者の方から経験者、プロを目指す方まで色々な目的に合わせてコースが選べます。 |
活けこみのテクニックや各自の創造力を学ぶと共に、商品としての考え方やデザインまで実践的に学んでいきます。プロ志向の方以外でも他のコースでは学べない大きなデザインなどを学びたい方にも最適。
今回のターゲット層の女性との会話
今回のターゲット層の女性との会話
その女性は常に私に影響力を与えてくれる。
今日はその方と青山のスパイラルで打ち合わせだ。
向かう途中で颯爽とMTBに乗り、私を追い抜いていったそのすらりとした姿勢。
白髪とは言えない銀の髪が少々目立つのだが、
年齢を言っては失礼だが齢50近いとは思えない立ち振る舞いだ。
趣味を同じくしているゴルフでは毎度大差で負けてしまう 全く情けない話しである。
この女性はヨガのスタジオを経営している。前回はそのマインドについて貴重な話を伺った。
「ちゃんと 体を動かしている?」 と打ち合わせの合間に私のおなかを見ながらたしなめる。
「なかなか 機会がなくて」 私は少々恥じてくる、10歳以上も年上の方に言われる現実。
「あなた 姿勢が悪いわね ね 話題のピラティスをご存知? 向いてると思うな 君に。」
とポジティブな姿勢にはいつも驚かされる、しかし この人は騒がしいわけではなく
静と動が平穏に同居しているイメージを持っている。大人とはこうあるべきであろう。
ロハスという考え方を教えて頂いたのもこの女性からだ。
少しだけ私は暴飲暴食をさけ 、自分を見つめなおす機会になった。
いつもお世話になっている この素敵な年上の女性をもてなすために食事に誘ってみよう。
オトナの為のレストランとはどこだろうか?どうやら それも彼女に聞くのが早い気がする。
今や アンチエイジングと声高に言う事も無く、このように無理なく美しく年を重ねている女性が
トウキョウそしてこの青山には多く闊歩している。
それは この国のカルチャーが高次元にきている象徴であると思う。



























