こんにちは。
PICASO~東大・早慶ベストセラー出版会~の新代表となりました
早稲田大学3年 辻 侑舞(つじゆうま)です。
よろしくお願いします。
かおるん(中島)に「そろそろblogを更新しろ!」と怒られてしまったので
遅ればせながら代表挨拶をしたいと思います。
さて、代表挨拶と言っても何を書こうか…と、迷ってしまったので、
何となく、PICASOについて感じていることを書いていこうかと思います。
まず、PICASOは良くも悪くも学生サークルなんですよね。
自由に参加し、自由に活動し、自由に本作りをします。
つまりは広い意味で責任が無いんです。
例えば、好きなときにだけ参加して、好きなことだけに熱中する
そんなことが出来ます。
ただ反面、「良い本を作る」という大目標を掲げたときに
どこまでサークルライクでいていいのかな…とは思うんですよ。
もっとストイックに、例えば編プロのように何が何でもやってやるーー!!
みたいな体質にするとか。
もっといえば活動に強制を強いる(企画立案、勉強、制作経験)とか。
でも、PICASOがPICASOたる意義、というか意味はみんなそれぞれです。
今のように「サークル」として活動するのも正解。
がっつり「制作集団」として活動するのも正解。
どっちが正しいかは僕には判断がつきません。
ただ、一つだけ言えることは、「もっとPICASOを良くしたい!」ってことです。
そのために採る指針は数多くあると思います。
僕はその中の一つとして、
「サークルとしてのPICASOの活性化」を進めていきたいと思っているんです。
会議の活性化、企画立案の活性化、
ブラッシュアップの活性化、出版の活性化…
なんか、大げさなことを言っているようで当たり前のことですね。
ただ、そんな当たり前のことをぜひ実現したいと考えています。
もっとPICASOのことを好きになってほしい。それが僕の想いです。
……真面目なことを書いたら疲れてきました。
結局何が言いたかったんだ!?と思った人は、直接聞いてください。
きっとテレます。
まあ色々考えている今日この頃です。
ただ、実行に移すのにはもう少し時間が欲しいので、しばらくは現行の動きを続けたいと思います。
PICASO活性化に向けて、たくさんの人を全力で頼るので協力よろしくお願いします!
以上、簡単ではありますが代表挨拶を終わります。
最後に、小宮さん、桐野さんお疲れ様でした!
















