アカギ第1巻~竜崎さん編~感想
リアス式充実ということで、ここでは福本作品関連の記事が多くなると思います。
いわば自己満ブログです。サーセニ><
というわけでアカギの感想をつづっていきたいと思います^^
「俺が望んだもの・・・それは変化だった・・・」
南郷さん借金の棒引き賭けてるとはいえヤクザを相手に麻雀て・・・度胸あるよなぁ(;´Д`)
仮にトップとれたとしても、反故されるだろうに・・・
そんな中、裏社会に伝説を作った後の神域の男、赤木しげるが登場!
ゑっ・・・なにそのいたいけな瞳っ・・・!アニメよりアカギが少年らしいのでおもわずキュニってしまったw
南郷さんがアカギをタオルで拭いてあげるシーンが父親と息子の図みたいで和みました(*´ω`*)
てかタオルはともかくよく替えのシャツがあったな。ゑ?つっこんじゃだめっすかw
実際に死ねば助かるという精神で打ったらそれは死亡フラグw\(^o^)/何回飛んだことか・・・orz
死線を越えてきた気配を感じるからって、初心者でしかも見ず知らずの子供によく自分の運命託せるなぁ・・・
その点ではアカギに匹敵するとんでもない博徒であるw
でも南郷さんのおかげで今のアカギがあるから感慨深い・・・ありがとう南郷さん、あなたこそ神域の男です。
しかしよくものの5分で覚えたものだ・・・私は半年以上はかかったよwwwま、それは置いといてw
南2局にアカギが大三元の対子をみっつ揃えるが、ポンポン鳴かずにこれを見送る。
そのときチキンランの生き残りの捜索のためサツが乱入。
みんながサツに目がいってる間に河から牌をすり替えイカサマ四暗刻大三元の聴牌を作っちゃうアカギくん。
取引に応じないと切っちゃうぞと合図を送るアカギくん。見かねて南郷さん屈服せざる負えないっ・・・!
悪魔じみてやがる・・・!まぁ悪魔召喚しちゃったからね~^^
言い訳タイムのアカギ饒舌w苦しい言い訳だけどよくぞ言いきったw
そんなこんなでサツ介入の状態で麻雀が再開されることに・・・
牌がすり替えられていることを知らず、当然通る牌だと西を切っていく竜崎さんw
( ; ゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )
てか、アカギ宙に浮き過ぎwデブの腕力がすごいのかアカギが羽根のように軽いのか・・・果たして・・・( ´ー`)
下っ端のプレステ野郎に比べてさすが兄貴の竜崎さん。一度だけにしておけやと、なんと寛大な心の持ち主。
まぁサツの目があるからねw
「ヤクザをなめた罪 それはこの世で一番重い実刑 情状酌量の余地なし―」
キャーリュウザキサンカッコイイー!!(*/∇\*)
竜崎さんめっちゃカッコいいこと言っちゃいましたがそれが仇にw
その後アカギにフルボッコにされちゃいます(ノ_< ;)
というわけで今回はここでいったん区切ります(´∀`)
大宇宙編に続くw









