移動は飛行機。酸素ボンベ 付きなのでかなり事前から用意したのでその経緯をざっとメモ
①主治医に5月下旬夏休み7月下旬から1ヶ月間飛行機で帰省して良いかまずは確認。→体調も良さそうなのでok
②在宅酸素を取り扱っている業者へ飛行機に乗ること、実家先に酸素機器、ボンベを手配して欲しい旨を連絡。→「旅行サービス申込書」の作成依頼をされたので6月の外来時に主治医に書いてもらいすぐに業者へfax。
その後実家に酸素機器とボンベが地元の酸素業者より運ばれてきて設置してくれました。
③ANAのヘルプセンターで電話予約。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/share/assist/support/medical/oxygen.html
酸素ボンベ持ち込みのため、
業者記載による「酸素ボンベ仕様確認書」と
主治医による「診断書」の作成を依頼されました。
▲作成は搭乗日の2週間以内のものが必要です!!!作成日を必ず主治医に伝えておきました。作成して貰い受領後こちらもすぐfax。
(6月外来時に主治医に作成依頼して、7月外来時に書類を受け取りました。)
④酸素業者から酸素ボンベ仕様確認者と合わせて行きの酸素ボンベを持ってきてもらう。
(帰路分の酸素ボンべは実家で受け取りました!)
⑤主治医に地元の病院へ紹介状を書いてもらう。
⑤主治医に地元の病院へ紹介状を書いてもらう。
これで準備okです!
主治医とは月1外来にしか会えないので約3ヶ月前から動き始めたことになります…長…
次はもっと短縮しよっと😩