パリでルーブル美術館に行く時間がとれたので、約1時間でポイントだけ回ってきました
(全部回ったら3日以上かかるとのこと)

ポイントは…
やはりダヴィンチコードです。
ダヴィンチコードは、本は反芻読みして映画も見たので、思い出しながら雰囲気を感じることができました

まず本の冒頭に出てくる長い廊下



確かに歩く間に色々できる位長いです。奥までは行ってませんが…

左側にある岩窟の聖母は見れました
この裏に道標を隠したんだっけ…

そしてモナリザ!



一番真ん中にあるやつです
人が多すぎるので、前まで行くのは断念しました。

撮影はフラッシュ無しで可でしたが、デジカメで撮っても本の方が映りが良いことに気付きました。

作品だけでなく、建物も天井も素晴らしい作品になっており、世界一の美術館だと納得した次第です。


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パリのコンコルド広場で気付いたものです

工事中の建物があったのですが、覆っているシートが建物と同じ柄なので、広場の景観を損ねずに済んでます

写真中央部分です




動画で広場をグルッと撮影しなければ気付かなかったと思います
ある意味凄い作品です

エジプトから運んだオベリスクが象徴的で、素晴らしい景観ですが、このような配慮は大事だと思いました



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暫くブログを休んでおりましたが、
海外出張から戻りましたので、続けます

フランスの地方にいたのですが、写真はランチで食べたものです




そば粉ベースのクレープに、マッシュルームと目玉焼きなどを包んだもので、この地方では典型的な食事だそうです

サクサクした食感で、味付けもマッシュルームと良く合い、大変美味しかったです。

そば自体は好きなですが、小麦粉のクレープよりも、胃袋に馴染む感じで食べ易かったです

ちなみに飲み物はリンゴのシードルです。アルコールが5%位ですが、ほとんどジュースです

飲酒運転の基準は日本よりも緩いようで、運転の方も普通に飲んでました




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