今あたしのいままで生きてきておろそかにしてた部分とガッチリ向き合った気がする
どんな魅力あるひとでもともだちをおろそかにしてたら、約束とか時間厳守とか傷つけること、裏切ることをしてたらともだちいなくなっちやうってことが分かった
家族はどんなあたしでも叱ったりして受け入れてくれる
でも友達はちがう
ちやんと大事にしてても1回だめなことをしたらそれで終わっちやうってことが経験でわかったよ
1回でも絶対にしちやだめ
おろそかにしない
ほんとのともだちをみてみたいから
あと、言うことは言わないとあとで自分が後悔することになることも
相手が悪くてもちやんと向き合わなければあたしがだめみたいになっちやうの
ちやんと言うことは言う
言わないとほんとに人には伝わらないことも分かったし
言ってなんぼなんだよ
ただし、ひとりでね
一対一で!
どんなに仲がよくてもずーといっしよにいると悪いとこがめだっておおきくみえて
その悪いとこが相手の全部みたいになっちやって
そんときはいいやって
思ってるのにあとですごい後悔したこと、ちよっとやそっとぢやないよ
たいていそれだった
あと、帰ってから後悔して次の日いったら流されてまた同じこと言っちゃっててこともあるから
自分の考えで
自分の意志、ものさしをたよりに生きて
人の言うことなんて本当あてんなんないんだよ
悪口なんてゆうもんぢやないし
それに一時の感情に流されてのっちやダメ
そしたら、あたしの大事なものがそのともだちがなくなる
その人にとってはどーでもいい人でも
あたしにとっては本当に大事なひとなんだから
忘れちやだめ
周りの目とか世間体とかひとのめとか立場とか外見とかほんと
関係ないんだよ
自分で判断して
自分の感情を大事にして
ちやんとそれを伝えて
言葉で、直接
でも悪いあたしに流されないで
一時の感情には流されないで
あたしにとってその人はどんなひとなのか考えて
言いたいことは陰口ぢやなくて
本人にちやんと1対1で言えばいいんだから