1人で譜読みができるように、
また”作曲家の想い”を楽譜から読み取るために、
音楽理論のお勉強は外せないものですが、
ワークブックや5線ノートに「書いて覚える」事は
とても有効で大切な方法ですよね。
楽器店には、どれを選べば良いのか迷うほどの
ワークブックが並んでいますが
私が多くの生徒さんに使っているのはコチラです↓
子供が楽しんで取り組める
簡単なレベルからスタート
何冊にも分かれてなく、一冊でたくさんの事が学べる(親御さんにたくさん買って頂くのは申し訳ないので)
という理由で、こちらを採用しています。
このワークブック、子供達に人気です!
すごくやる気が出るみたいで、自らどんどん先に進めたがります

お家で次々とやってきます。
とても良い事ですよね。
学校の宿題など、書くことが嫌いな子も
喜んでやっています。すごい

↓これは、おまけのページ

できたページ番号を線で結ぶと…
女の子の絵が出てきます。
こういうちょっとした事で、子供はワクワクしてやる気がでますよね
















