9月に講座を受けて衝撃を受けた赤松先生。
今週も来られたので、2会場参加しました♪
ルネッサンス時代の
世界3大発明、考え方、建築、芸術、演劇の話から
どのように音楽が進化していったのか・・
管楽器・弦楽器が発明され、
歌の中でオクターブ、ポリフォニーの概念が生まれ・・
そしてバロック時代の舞曲は
アウフタクトのありなしによっての踊り方が変わるので
アクセントのつけ方がこうなるとか・・
今回も先生の知識があふれて
それはもう、たっくさんお勉強しました。
新しいお話だけでなく
前にお聞きしたことと同じ内容もほんの少しあって、
内容が濃いので1回だけでなく
2回聞くことによって頭の中が整理され、
復習にもなって良かったです。
帰りに、大分方面でよく見かける「金毘羅うどん」へ。ここのうどん、好き。
炊き込み御飯や付け合せなども、なんだかホッとする、なつかしいおばあちゃんの味です。
美味しく頂きました~。
各地で満席、キャンセル待ちまで出ていますし、
離れた会場を泊まりがけで追っかけしている先生もいる程の人気の赤松先生。
私も参加できてお話を聞けることに幸せを感じます。