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うちのダンナは冒険家〜招福ハレルヤ ウタ唄いPiapiのブログ〜

うちのダンナは冒険家 そして私はウタ唄い
招福ハレルヤ というバンドをしています。
合言葉は Love× Laugh→Peace らぶらふぴーす




のんき屋Piapiのハナウタ日和 夫60歳になったので年金相談所へ 2020年10月27日

夫が60歳になったので年金の相談に行ってきました。
富田林からは天王寺が便利なので近鉄電車にのって
お買い物がてら相談に。
JR天王寺北口から徒歩5分ほど。
サイゼリアの2階に年金相談所があります。
お昼はかなり混んでいたので事前に予約をするか
朝一番にいくかが良いみたいです。
とても丁寧親切に教えていただきました。
加給年金のことは知らなかったので夫が65歳になったら
忘れずに請求しなくちゃなあと思いました。
年金のことならどんなことでも相談にのってくれそうなので
働き方もどのようにしたらよいのかなど
相談してみたらよいかと思います。
我が家はとりあえず60歳から受給の方向で行きます。


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街角の年金相談センター 天王寺 (てんのうじ)
受付時間 平日(月曜~金曜) 午前8時30分~午後5時15分まで
大阪府大阪市天王寺区南河堀町10-17 ACTY天王寺2階
06-6779-0651(お電話による年金相談は受け付けておりません )
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#夫が60歳になったので
#年金相談
#阿倍野橋

とっても奇妙な夢を見たけど
怖くもなかったし楽しかった。

母の亡骸をなぜかそのまま安置していて
私が抱っこして移動させようとしたら
亡くなって2週間ほどたっている夢の中の設定なのに
急に口元が動いてにっこり微笑んだ。
あら?生き返った?
すると目があいて本当に生き返った。

そこで母の設定だったのが
高校生の女の子(どうも私の娘らしい)に変わって
生き返ったばかりの母だった高校生の女の子が
「学校に行ってくるわー」とでかけた
「生き返ったばかりなのに大丈夫?」というと
楽しそうに出かけていった。

そこでまた場面が変わって
私が大型バイクのような乗り物に乗っていて
いつも夢の中で出てくる高速道路のようなところで
「ああ、この道行くと遠回りになるんだったー」と
間違えて左に曲がってしまったことを後悔している。

うーん、それだけしか思い出せないけど
設定は何度か夢に出てきた場所だし
出てきた人物も夢の中でしか会わない。
母だけは懐かしい母だった。

何を暗示しているのかなあと考えてみたけれど
これからもしかすると
死んでいたと思われる人が生きていたり
思わぬ展開が世界的にあるのかなあ。

楽しみ。


しかし相変わらずシュールですな。笑