麺処「いすず庵」店主のピアノ徒然日記

麺処「いすず庵」店主のピアノ徒然日記

すっぽんうどんが名物の「いすず庵」店主がピアノについて熱く語る!

【すっぽんうどん「いすず庵」】

三重県鈴鹿市西条4丁目61-18

スッポンのスープとスタミナに魅せられて試行錯誤の末に完成させた全国でも珍しい「すっぽんうどん」。
臭みは全くなく、舌先からのどごしに、こくのある味が広がる自信の一品!


うどん作りと同様にこだわっているのはピアノ演奏。


【フルコンサートピアノを弾いてみませんか?】
従来のピアノのレッスンとは、まったく違う方法で練習します。
まず指を上げたり、つついたり、又、鍵盤を押さえたりしません。
だから、まったく指に負担がかからないのです。
つまり指が疲れないのですね。また、音の響きを聞いたり、ハーモニーを感じたり、とにかく美しい音、音色に注目、又簡単な曲ほど、美しい響きで弾くことによって、いかにピアノが楽しくなるか、是非体験して下さい。


▼ホームページはこちら

http://www.geocities.jp/isuzuan/

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ピアノのおもいでについて4

「ピアノのおもいでについて」、タイトルを変えることにしました。

なぜならば、私の思い出だけでなくもっとみなさんにピアノについて知っていただきたいからです。

たとえば、ピアノが上手く弾けるか?うまく表現できるか?音のすばらしいハーモニーとか?音の芸術性など、いろいろお伝えしたいことが、山ほどあるからです。

楽しみにしていてくださいね。私の今の心境はとても胸がドキドキときめき、なんともいえない思いで一杯です。

書くことが少し面白くなってきたようです。わずかな時間ですが自分の思っていることが、素直な気持ちで書けるのでとても楽しい思いで書いています。

私は29歳の時に、いま持っている河合のフルコンサートピアノを手に入れました。今でもその当時のことははっきりと覚えています。今から31年前になりますが、4月5日私の誕生日に中古でしたが当時とすれば高い値段でしたよ。なにせ1年間の給料を全部つぎこんだ値段でしたから、清水の舞台から飛び降りる気分でした。

ピアノを手に入れたときの気分はみなさんも、形はちがっても1度や2度は経験があるでしょう。今でもその当時のことを鮮明に思い出します。とても幸せな時代でした。

それからは常にそのピアノで弾くことを楽しみにしていました。

でもいつも何か疑問を感じていました。私は音大を出ていないのでやはりどこか無理をしているのかと、又やはり才能がないのかともう、いろいろなことを考えることが多くなってきました。

プロのピアニストに少し習ったこともありましたが、うまくいきませんでした


さてお話は途中で切れましたが、続けることにします。

ピアノについてはいろいろなことが沢山あり、どれからなにをお話していいのか解らないほどあります。

13歳から始めましたが、なかなかうまくいかないことが沢山あった様なきがします。ピアノが弾けないことではなく、どうしたら上手く弾けるのかということです。

音楽には人を感動させることが沢山あり、楽しみや、悲しみ、人それぞれ感じることは十人十色で違ってあたりまえですよね。

今までなにげなくピアノを弾いていたことに疑問を感じたことがなかったといえばうそになると思います。

とにかく、私は13からずうーと弾いてきました。

私はうどん屋を営んでいます。なかでも自慢の一つは「すっぽんうどん」です。

これは日本中探してもおそらく数少ないとおもいます。

それはさておいてピアノの話に戻りますが、店で1年に1回程度でクラッシック音楽のコンサートをしています。

店には河合のフルコンサートピアノを置いていますのでピアニストをよんで

コンサートをしております。数はすくないですが楽しみにしてひらいています。

まだまだ言いたいことが沢山ありますが、今はこのへんにしておきます。

つづきはすぐ書きますのでみてください。



私は今日からブログを書くことを始めることにしましたので、どうぞよろしくお願いします。

私はこの4月5日で満60歳を迎える爺です。いわゆる還暦になるのです。

始めはパソコンなんてと思っていましたが、時代の波にのってみようと考えパソコンを習いメールやブログをやることに挑戦しましたので、是非是非宜しくお願いします(^O^)/

その想いは、私は13歳からピアノを弾ています、もうずいぶん長く47年程になりますでしょうね。