ピアノ教室開業・運営講座~あなたにもできる長く愛される教室運営~

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音楽教室の開き方、運営法を書いています。運営歴20年、現役ピアノ講師が教える生徒と長く付き合っていく方法♪


の管理人のmarbleのブログです。

「これからピアノ教室を始めたい」

「ピアノ教室の運営ってどうやったらいいの?」

「効果的な生徒募集の方法は?」

など、ゼロから始めるピアノ教室の開き方と、長く続けられる
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おはようございます。marbleです。

今朝起きてニュースを見てびっくりしました。北海道の皆様ご無事だったでしょうか?
深夜の強い揺れ、怖かったと思います。余震が続いているようなので、まずは身の安全を守る行動をなさってください。

ほんとに少しですがツイッターにリツイートしておきました。
このような災害時、ツイッターでは細かい情報も早く知ることができるのですが、間違った情報なのに確実かどうか確認されないまま次々と拡散され、かえって混乱を招くこともあるようです。落ち着いて正確な情報収集をなさってください。
ラジオ、市町村ホームページ、各テレビ局のホームページなど情報発信しています。

全道290万戸で停電していて、復旧の見通しはまだ立っていないそうです。水とガスは使えるところもあるようですが、電気がストップしていることで、信号の停止、電車、空港がストップ、そして道路も陥没、液状化しているところも多々あるようです。
外出も細心の注意を払って行動しましょう。

311の経験者としては、停電の間はレッスンは休講しておりました。

生徒さんが安全に通える状態ではないからです。携帯もつながりにくい、信号が停止している道路での運転は危険、余震の心配など、普段の生活をできる状態ではないからです。

まずは命を守り、ライフラインの復旧を待って安全が確保されてからでもレッスン再開は遅くありません。

日本はこれまでさまざまな災害に見舞われ、その経験ごとに復旧のスピードが上がっています。停電も待っている方にとっては長く感じますが、こうしている間にも続々と復旧に向けて動いています。どうか落ち着いて行動なさってください。

一日も早い復旧をお祈りしております。







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ちょっとお久しぶりです!marbleです。

 

更新が止まっていたのはいつもの放置ではございません(笑)

 

実は、ブログを移転しようと新しいところで作っておりました。

なぜ移転をしたかというと、

 

  • 年齢による視力の衰え(老化ともいう)で、アメブロさん自体が読みづらく感じていた
  • 更新が止まると、あっという間にアクセスが皆無状態になってしまうこと
  • アメブロさんもなんとなくSNS化していて、実名で更新されているピアノの先生も多く、以前よりピアノの先生がコメントしづらくなってしまっているような気がすること
  • 自分のサイトはあるけれど、自分の動的サイト(Word Press)を持ちたかったこと

 

以上の理由から決めました。時間がかかってしまったのは、WordPressという仕様を使いこなすために勉強していたからです。まだまだわからないことはありますが、ようやく形になってきましたのでお知らせします。

 

 

 

新しいブログでは、アメブロの過去ログをベースに、より詳しく、具体的に、読みやすく、一つ一つの記事をもっと有益なものに変身させております。

 

今までのように、たまにつらつらーっと書いてよし、更新ボタンぽちっというゆるいものはございません。

 

もちろん、新しい記事も更新していきます。
 
コメントも匿名でできるようになっており、実名を隠して本音を語りたい先生方との交流の場になればとも強く思っています!!
 
そして何より、フォントも大きく、非常に見やすいブログになりました。
 
とあるページのスクリーンショットをあげますと、
 
 
こんな感じです^^
どうぞお気軽にコメント、メッセージ(メールフォームも新しく設置しました)いただければと思います。
 
世間様にこうして宣伝活動的なことをするのは今日が初めてですので、それまではほとんど誰の目にも触れずにいたはずなのですが、最近ようやくGoogleさんが拾ってくれるようになり、アクセスが出てき始めました。なかなかいい滑り出しです^^
 
どのページから読んでいただいても大丈夫です。
 
初めての紹介なので、私のプロフィールを掲載したページからご紹介します^^アメブロさんのプロフィールページにも書いてあるものですが、それをさらに詳細に赤裸々に書いたつもりです。
 
 
ではではこれからもよろしくお願いいたします!たくさんの方のお越しをお待ちしております!
 
(このブログは消さずに残しておきます。たまに顔を出すかも)
 
 
 

 


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おはようございます。

 

marbleです。

 

ブログ復帰して、かれこれ二ヶ月ちょっと。

 

いろいろやりたいことがあるんですが、なかなか進んで

おりません。

 

例えば、「体験レッスン教材」をどなたでもすぐ使っていただける

ように現在作成し直しております。

教材自体はほぼできているのですが、解説ページも作ろうと思って

おりまして、これがなかなかちょっとずつしか進んでいないのです(汗

 

頑張って作りますので、ご用命がある方気長にお待ちください。

 

今日は、一ヶ月単位でブログ記事のデータが見れるようになったので

アクセスの多い順にこれまでの人気記事をご紹介したいと思います。

 

アメブロさんが、4/25に新アクセス解析にリニューアルして

アクセスの分析が前より詳細に調べられるようになりました。

 

アメブロさんは水増しページビューと言われていたこともありましたが

 

今は、わりかし前よりリアルな数字なのかなと思います。

 

 

ということで、今日は5月の人気記事トップ10です。

 

 

 

1位 ブログを作らなくても生徒募集はできます

 

2位 【ピアノの楽譜】クリアファイルが台紙に変身!

 

3位 初めて習う生徒さんにはピアノを勧めてほしい

 

4位 人柄チラシとは?

 

5位 100均は手作り教材材料の宝庫

 

6位 体験レッスンの後、連絡をいつまで待つか?

 

7位 今から始める!ピアノ教室開業準備

 

8位 大人のピアノの生徒さんにはどこまで教えたらいい?

 

9位 荷物の軽量化!伴奏くんに代わるスピーカー

 

10位 ピアノ教室を検索してみよう

 

 

でした^^

 

 

 


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おはようございます。

 

marbleです。

 

 

ピアノ教室を運営している私はいわゆる自営業なわけで、

会社に通勤するというわけではないので、制服があるわけでも

なく、服装は自由に決められます。

 

さて、ピアノの先生ってどんな服装でいたらいいんでしょうか?

 

私は自宅のレッスンでもお出かけ用の服を着る、

私的にこれかわいい、おしゃれと思っているスタイル(笑、

持ち歩くかばん、あと靴に気を使いますかね。

 

気をつけていることは

 

○ 素足はNG(自宅教室でも)夏でもストッキング(ひざ下とか)、フットカバー必須

 

○ 肌の露出が少ない服を選ぶ

 

○ デニムはなるべく避ける(ギリでスキニーは半年に1、2回くらい)

 

○ メイクは必須

 

○ 香水はつけない

 

○ ネイルもしない

 

○ 指輪、ブレスレットをしない(結婚指輪除く)

 

○ 髪の毛のお手入れも必須

 

 

という感じです。

 

独身の頃は、母屋からレッスン室へ通ってましたが(数メートルですが・笑)

それでもちゃんと着替えて生徒さんを迎えていました。

 

 

昔、友達のピアノの先生の友達の方もピアノの先生で、その方の服装といったら

ミニスカートに、襟元のあいたトップスで、こっちがひやひやしてしまう

ほど露出度が高くて、この日だけかなーと思っていたら、後日会った時も

同じように露出度高めだったんです。

決してギャルではない人だったんですが、こういうのはさすがにヤバイと

思われます。

 

私のイメージですけど、ピアノの先生ってヴェールに包まれた謎の職業

なので(笑)、生活感とかあまり感じず、キラキラしている、

という憧れがあります。

 

こう書いてて、今の自分のスタイルを思い返し、もうちょっとちゃんとした

服を着ないとなぁと思っているのですが、最近は、お洋服も安くなりましたから

アウトレットに行って(さっそく夢を壊す)まとめ買いしたりします。

 

これまたむかーし、初めて出張レッスンにおじゃましたお宅で、レッスンを

したあとの帰り際に、当時幼稚園児の生徒さんが

 

「ママ、せんせいのおようふくきれいー♡」

 

「ほんとだー、すてきだねー」

 

って言ってくれたんです。忘れもしません。当時はまだ先生になりたてで、

貧乏でしたから、通販で買った(笑)光沢のある花柄のワンピースを着ていました。

 

嬉しかったのと同時に、こんな小さな子でも服は見ているし、

憧れ要素の一つなんだなーと身の引き締まる思いをしました。

 

はー、初心に帰ろう(汗

 

 

そんな私ですけど、例えばそこにエプロンして家事ができてしまうような

格好はしていません。

 

あくまでも街にお洋服を買い行っても大丈夫な服装です。

 

スーパーに行く格好ではダメです(笑)

 

香水は、香害という言葉もあるとおり、つける適量が難しいものです。

お洗濯の柔軟剤もそうですけど、鼻が慣れてしまって、他人からするとすごく

きつく感じてしまうのが香水。気をつけましょう。

 

ネイル。ほんとはしたい。ものすごくしたい。

けど我慢してます。自分の結婚式の時だけはしました。あとはこれもパーティ

とかのために透明ネイルをしてもらったことくらい。

 

譜面を指差すと、生徒がまず指先をガン見して、譜面を見てくれません。

注意がそられちゃうと元も子もありません。ブレスレットも同様。

譜面に腕を伸ばすと子供の視線は爪やアクセサリーにいきます。

 

あとは、ネイルの感触がピアノの微妙なタッチに影響する、ということでしょうか。

プロのネイルをしてもらうと自分でマニキュア塗るよりもあんまり窮屈に感じませんが

厚みが相当あるんです。ピアノを弾くときは指輪も外します。時計も最初から

してません。

 

髪の毛のお手入れですけど、年齢を重ねるとコシ、ハリ、ツヤ感が失われるのと

同時に白髪が(涙

 

一ヶ月〜二ヶ月に一回美容院で、カラーとたまーにトリートメントをして

もらってます。スパンが年々短くなってる(涙)

お洋服が素敵でも、髪の毛で年齢が思いっきり出ますので、

お手入れしてあると清潔感が全然違います。

 

 

常に見られているという意識を持って、できることからちょっとずつ

気を配っていけるといいですね。

 

今日は自分への戒めを込めての記事でした(笑

 

 


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おはようございます。

 

marbleです。

 

 

今日は、生徒さんとの連絡ツールのいろいろについて

私なりに考えてみたいと思います。

 

ぱっと思いつくのは、電話、メール、LINEでしょうか。

 

それぞれの特徴と良し悪しについてまず書いてみます。

 

 

電話

 

20年前は間違いなく100%電話しか連絡手段がありませんでした。

 

ご入会も、お休みの連絡も、退会されるときも電話でした。

 

電話連絡が当たり前だったので、面倒という概念はなく

唯一ちょっと大変と思ったのは、私が急に休むことになったときに

生徒さん全員に連絡がとれるのに時間がかかったことです。

 

これもしょうがないことでした。

 

そして、「電話をかける」という行為は、誰でも気構えるものだと

思うので、礼儀というのが必ずありましたので、この時代に

入会時、退会時にトラブルが起こることはまったくありませんでした。

 

 

メール

 

インターネットが一般的に普及し、さらに携帯電話でもdocomoが

iモードっていう携帯電話用のネット環境が普及したおかげで

携帯でメールのやり取りが簡単になりました。

 

ピアノ教室においては、お仕事をされているお母さんなどは

メールでの連絡がとても便利なのではないでしょうか。

こちらも急にみなさんに連絡しなければいけなくなったときに

メールできるのは助かりますね。

 

気をつけていることは一応個人情報を守るということで

一斉送信はせず、同じ文面でも一通ずつ送っていることです。

 

電話:メールで2:8くらいの比重です。

 

 

LINE

 

近年爆発的に普及したLINE。

既読がついて、リアルタイムでやりとりできることが魅力です。

ピアノ教室でもLINE@などを取り入れている先生も多いようです。

グループを作って一斉送信もできますし、便利ですよね。

コミュニケーションも取りやすいところも魅力ですし、入会時の

入り口のツールとしても使えます。

 

しかし、LINEは個々でやり取りしているように見えますが

SNSの一つです。コミュニティの繋がりだから携帯の連絡先から

電話番号を拾われて勝手に友達追加されちゃうんです。

(設定でできなくできますが)

 

個人で使っている人は、ちゃんと使い分けられないと

私のようにメッセージを別の人に送信してしまうという(笑)

いわゆる誤爆も注意したいところ。

 

そして既読がつくので、開いたら早くお返事しなきゃという焦りは

メールより強いです。

 

 

声と文字の伝わり方の違い

 

私は、自分の教室での連絡ツールは電話とメールのみです。

 

LINEはプライベートでしか使いません。

 

例外としては、

 

生徒本人、よほど仲の良いお母さん、退会した生徒、またはそのお母さん

 

だけ。

 

メールもそうなんですが、まず「文字のやりとり」っていうのは

思っているより難しいんです。

 

私のサイトにいただくメール、これまでサポート業務をしてきたメール

のやりとりの経験から、こちらの意図を文字だけで伝えるのは本当に

難しい。逆も同じ。「いったい何を言いたいメールなのかな?」という

こともけっこうあります。

 

文章って解釈する人によっていかようにも取れるんですよね。

 

その点で誤解が生じてしまわないように気をつけなければならないので、

私は、主語、目的語、一切省略せずに誰が読んでもわかるように

書き、メールのやりとりのお返事には時間をかけて書きます。

 

電話だと話し方のニュアンスで何を言わんとしているか伝わるけど、

そのままテキスト化すると冷たい印象になったりするわけです。

そういうときは、会話するよりもさらに気をつかった文章を加筆して

送信するんです。

 

声と文章はまるで違うと意識していることが私が一番気をつけていることです。

ご相談ごとなどは、じっくり推敲して長文になったとしても作り込んで

送ります。

だから仕事の私にとってLINEは向いていないんです。

 

プライベートの私のLINEはひどいもんですけど(笑

 

 

コミュニケーション過多の危惧

 

危惧ってほどじゃないんですが(笑)

 

LINEは気軽で、リアルタイムなので一言ずつぱぱっと返せるのが

楽しいですし、会話も盛り上がります。

 

これを仕事で使ったら、コミュニケーションが取りやすくて

ピアノ教室や先生に親しみを感じてもらいやすいのはとっても

大きなメリットだとは思います。

 

LINEとメールとの最大の違いは

 

「自分のペースで返信できるかどうか」

 

この点につきます。この点で私はメールだけを使っています。

 

LINEでも自分のペースで返信すれば問題ないですけど、LINEは既読が

つく、リアルタイムで返信できるという仕様上、人の心理として

早くお返事しなきゃっていう焦りが生じます。

LINEがきてるなと見てしまった以上、気になるわけです。

 

ご相談や、悩み事などはメールの方がじっくり書けると思うんです。

 

LINEは長文は向きません。

 

ピアノの先生の仕事は、まず良いレッスンをすること、そのために

教材研究とか、指導の勉強とか、教材を作ることにできれば多くの

時間を費やしたい。

 

じゃあ生徒さんとのコミュニケーションは仕事じゃないのか?

 

ってなりますが、もちろん大事な仕事です。重要です。

 

だけど、

 

「いい関係が築けるコミュニケーション」

 

を図ることが大切だと思うんです。

 

LINE(LINE@も)を公開している以上、ばしばしメッセージを

送ってこられる方もいるだろうなという予測も必要です。

不特定多数に公開しているならなおさらです。

そんな方はめったにいない、と思われるでしょうが、誰がそれを

言い切れるでしょう?

 

こんなことがありました。

 

携帯メールだけだった時代。

 

早朝からメールを連投してこられるお母さんがいました。

 

お子さんのレッスンのことならまだしも、まったく関係のない話。

ご自分の個人的な話や、最近話題のニュースについてを早朝から提起して

こられたり(汗

個人的に仲良くさせていただいているわけでもない生徒さんの

お母さんからの早朝メールで、何度か早朝から起こされたことがあります(汗

 

困るとも、やめてくださいとも言えず、一時期ストレスだったことが

ありました。

 

これがLINEだったら、と思うと…。

 

 

便利な時代になったことで、ほどよい距離感でいい関係を築くための線引きが、

どんどん曖昧になってきているので、公開するならそういうリスクも

考えて採用することが必要かなと思います。

 

 

あと、これは私の先生の話なのですが、大人の生徒さんでメールで

指導を仰がれるというのです。

 

「その点については、レッスンの時に、楽器があるところで

きちんとおこたえしますね」

 

ってやんわり返信しても、ニュアンスを変えて教えてもらおうとメールが

返ってくるそうで、

 

「こういうの、どこまでこたえたらいいんですかね?」

 

と先生に逆に相談されたりしたことがあります(笑)

 

レッスンの線引きもしかり。こういう方も確かにいらっしゃいます。

 

たった一人の困った行為が、こちらの仕事の質を落とすことがある。

これを私は肝に命じて、使うツールは吟味します。

 

電話は不便、メールもすぐ返ってこないから不便、と思うことも

あるんですが、これってただ単に新しい技術の開発によって

便利な時代になり、人は便利なものに依存しているだけです。

 

便利なものが出てきたから従来のものが不便と感じるだけ。

 

そして便利になったことで失われたものもあり(礼儀とか人との関わり方とか)、

便利になったことで発生するリスクを考えるのを忘れている部分もあります。

 

便利なものに対して、人々は実は追いついていないことがあるということです。

 

 

 

自分が責任を持ってカバーできるツールを使う

 

これからピアノ教室を始めようと思っている方も多いと思いますが、

入会や体験レッスンのお問い合わせの入り口として、

メールやLINEを考えている方もいるかもしれません。

 

まずは、自分が責任を持ってカバーできるものに絞って

ツールを取り入れましょう。

 

よくわかんないけど便利だから使ってる、っていうのが一番危険で

無責任なことですから。最初から無理はしないほうがいいです。

 

 

そんな私は新しいもの好き(笑

 

と、新しいものに懐疑的な記事みたいになってしまいましたが、

そんな私はかなりのあたらし物好きです。

身近な同業者の中では、おそらく一番くらいに携帯を持ちましたし、

iPhoneも同様。

 

LINEにいたっては、たぶんですが日本でもかなり早い段階で携帯に

入れてたんじゃないかってくらい早い段階で入れてました。

 

LINEは2011年6月23日にリリースされましたが、私はその9日後の

7月2日に入れています。(←iTunesのアカウントを見て調べました・笑)

今はパソコンにも入れてます。

 

私は今もハンドルネームでLINEをやってるんですが、なんで本名じゃないの?

っていぶかしがられます(笑)(当時は、むしろ本名で登録してる人はほとんど

いなかったんです。携帯電話番号すら登録の必要がありませんでした)

 

ですから私は「昔はよかったなぁ」という懐古主義者ではないんですよ(笑

楽になった分、気をつけて使おうねというお話でした。

 

 

 

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