詩夜月ずっととか絶対とかないのは分かってるよ分かってるはず分かってたのになまた繰り返すのさよならをするのに怯えて受け止めきれないでいる心を閉ざしそうそんなことでこの痛みがなくならないのも知ってる失う恐怖ばかりが膨らんで未来を信じきれないでいる大丈夫になるまで深く深く眠ろう