時の流れは残酷です
そういえば・・キーボードにテンションが上がり過ぎて肝心のことをまだ書いていませんでした。10数年ぶりの鍵盤。かえるの歌でも弾いてみよう!と思って腕を下ろそうとした瞬間、事件は起きましたどこに手を置いていいのか、わからないっ空中で止まる手。かなしい、かなしすぎるっうむ。すっかり、わすれましたね~・・※こちらはイメージ写真ですデフォルトでどこに手を置くのか手の指番号は覚えていますが、法則性はすっかりわすれた。ついでに手のフォームも思い出せない。手のフォームはけっこういろんな考え方があって(?)流派なのか時代なのかわかんないですけど卵を握った感じ・・なんて言われていたような、いないような・・親指から1、2、3という指番号しか覚えていない。それがピアノ歴3年のオトナデビュー組の再開スタートのようです