更年期と言うと、女性の疾患だったり症状だったりをイメージする方が多いと思います。でも実は、男性にも更年期障害があるのです。
ご存じでしたか?
まだあまり知られていないかもしれません。
ご家族や親戚、ご友人、恋人やパートナーに、以下のような症状でお悩みの方はいらっしゃらないですか?

私も看護の現場でさえ理解され辛かったうつ病を、20年前に発症しました。
同僚にも上司にも分かって貰えず、欠勤する日々。
理解して貰えないがために、心無い言葉も沢山浴びせられました
知って貰えない苦しさって本人にしか分からないと思うんです。
何かしらの体の不調で、内科に行っても分からない。
精神科に行くには初回の予約がなかなか取れない。
でも、待ってください★
男性更年期障害(LOH症候群)の受診する場所は、泌尿器科です!
そして、どうせ受診するのであれば、男性更年期障害の名医に相談するのが何よりも1番です。
その名医は、岡山市北区にある、おおひらクリニックの大平院長。
その前に、ちょっとセルフチェックをしてみましょう
【Pick Up】--------------------
もしかしたら更年期障害?セルフチェック
更年期障害の可能性があるかどうか、まずは自分でチェックしてみましょう。
①性欲が低下した
②元気がない
③体力が低下した
④身長が低くなった
⑤毎日の楽しみが少ない
⑥もの悲しい・怒りっぽい
⑦勃起力が弱くなった
⑧運動能力が低下した
⑨夕食後にうたた寝をする
⑩仕事がうまくいかない
10項目のうち、1と7の両方に該当、または全体のうち3つ以上の項目に該当する場合は、更年期障害の可能性があると考えられます。
上記に当てはまり、体調が悪いと感じる場合は、医療機関の受診をおすすめします。
そこでご紹介したい先生が、先ほども紹介しましたが・・・・・・
日本メンズヘルス医学会 テストステロン治療認定医・幹事である大平伸先生です。

大平先生は、日本メンズヘルス医学会 LOH症候群(加齢男性性腺機能低下症)診療の手引き作成委員も任されており、男性更年期の名医なんです。
<クリニックのインスタグラム>
2025年6月2日に開院したばかりの、真新しいクリニックで男性更年期の名医、大平先生が診察に当たってくれます。

何だか偉そうな肩書きがあるので、お話しづらいかも?というご不安がありましたら、心配不要です。
患者さんに寄り添った、提案・治療を行ってくれます。
もちろん遠方の方もご心配無用です。
今は、オンライン診療が受けられる時代です。
オンライン診療の予約ページがありますので、それに従って手続きをしてください。
でも、薬ってどうなるの?支払いは?
お支払いはクレジットカードかなと思いますが、お薬は最寄りの薬局に行けばOKです。
オンライン診療予約はこちら
時間指定で予約するので、仕事の休憩中や、勤務終了後にその場にいながら受診が出来ます。
ただ、筋肉注射等の治療もあるので、まずはオンラインで相談をして、直接的な治療が必要であれば近隣の信頼できる泌尿器科を紹介して貰えれば良いと思います。
ちなみに、おおひらクリニックは、敷地内にこれまた新築の新しい薬局が併設されています。なので、通院して薬局に行くのもとても便利が良いです☆
手前が、おおひらクリニック。奥がなつめ薬局です☆
男性更年期障害にポイントを当ててご紹介しましたが、もちろん泌尿器科全般の受診、大丈夫ですよ。
日本泌尿器科学会 専門医・指導医
日本排尿機能学会 専門医
日本性機能学会 専門医
日本性感染症学会 認定医
このように、泌尿器科のスペシャリストです!!
男性更年期以外にも、おしっこのお悩みや、性病等お気軽に受診してみてください
少しでも、更年期の症状や、おしっこ等の症状が軽減されますように
おおひらクリニック
〒701-0135
岡山県岡山市北区東花尻229-7
TEL 086-728-5567 FAX 086-728-5569