お正月
Uusi Vuosi
クリスマスもお正月も
体力に合わせて簡略化
お正月を穏やかに過ごす
今年は伊達巻をうまく巻けて嬉しい
薄氷
毎年同じ、柊と蝋梅と片口鰯の節分飾り
Setsubunin ulkokoriste
柊
いつもより人が多かった期日前投票
投票結果に期待
立春に入ってからの
遅い初詣
昨年と同じ末吉(左)
お正月
Uusi Vuosi
クリスマスもお正月も
体力に合わせて簡略化
お正月を穏やかに過ごす
今年は伊達巻をうまく巻けて嬉しい
薄氷
毎年同じ、柊と蝋梅と片口鰯の節分飾り
Setsubunin ulkokoriste
柊
いつもより人が多かった期日前投票
投票結果に期待
立春に入ってからの
遅い初詣
昨年と同じ末吉(左)
素心蝋梅
Chimonanthus praecox ‘Luteus’
クルミ入りのチョコレートケーキ
米油75cc 甜菜糖180g 卵6個 ラム酒 くるみ120g
アーモンドプードル45g 全粒粉135g 無糖ココア45g
workshop
Glögi(グロギ)と
ウッドツリーハンガー
まずはGlögiを仕込む
北欧のクリスマスに欠かせないGlögi(ホットワイン)
沸騰寸前で火を止めて寝かせている間に
ウッドツリーハンガーを作る
キウイの枝(蔓)とノイバラの実
完成!
カップにアーモンドとレーズンを入れて
温め直したグロギを注ぐ
楽しいティータイム
Pikkujouluみたい
ノイバラ、ヘクソカズラ、
トウガラシ、ヘチマを飾る
⭐️ふたご座流星群⭐️
14日の夜
明るい流星が一筋、ふたご座を横切る
甘口の爽やかな赤ワインと蜂蜜が
とても良い味にしてくれた
フィンランドから新たな仲間が到着
無事に一年を過ごせた事に感謝
今年も一年お疲れ様でした
雨の大和郡山城
Yamato-Kōriyama linna
豊臣秀長ゆかりの地
来年の大河ドラマを前に
準備が進んでいる
木瓜の実
Ruusukuvitteeni
藤袴
Eupatorium japonicum
花蓬
Yomogin kukat
どっさり刈り取り
2ℓのオイルに漬ける
10月6日
曽爾高原
Sonin ylätasanko
快晴で穏やかな気候
中秋の名月
Otsukimi
10月7日
スーパームーン
蚊に刺されながら
少しだけ月光浴
今年は10月7日、11月5日、12月4日と
3ヶ月連続でスーパームーンが続くらしい
ローゼル
Teehibiskus
酢漬けと砂糖漬けにする
10月21日
ついに高市早苗総裁が
104代内閣総理大臣に!
長かった
workshop
秋蓬の抽出油で
手作り石鹸
Yrttisaippua
劇薬を扱うので皆で注意を払いながら進める
かぼちゃのシュークリーム
集中して作業した後の
楽しいティータイム
三日目に保温箱から出す
五日目にカット
あとは待つだけ
ヘチマ
Pesusienikurkku
たくさん実ったヘチマを
数本ずつ茹でる
10月に結実したヘチマも育ってきている
40分ほどしっかりと茹でて水に取り
表面を揉むと皮と実が離れて
スルンと出てくるのが気持ちいい
よく揉み洗いをして種やカスを出して乾燥
秋明菊
Syysvuokko
ローゼル
Teehibiskus
去年の種を植える
オクラの仲間
美しい実
ニホンハッカの花
Japanese peppermint
気を良くして
秋どりカボチャに挑戦
Kurpitsat
種を蒔く時期が少し遅いけど
今後の参考に育ててみる
菜の花
Nanohana
春菊
Kruunusuvikakkara
秋どりズッキーニ
Kesäkurpitsa
バタフライピー
Siniherne
有り合わせで生けてみる
藤の蔓、桔梗、チェストツリーの花、
センニンソウ、クロサンドラ
ノカンゾウ
Rusopäivänlilja
ニホンカナヘビ
Japanese grass lizard
フタナミトビヒメエダシャク
Pylargosceles steganioides
つついてからかう
チェストツリーの花の蜜を吸う
アゲハチョウ
Ritariperhoset
皆既月食
Täydellinen kuunpimennys
実際はもっと鈍い色
早生栗
Japanese chestnut
酷暑と雨不足を耐え抜く
栗おこわ
Kuri Okowa
先月収穫したカボチャ
中もちゃんとカボチャ
きんぴらに
ヘチマ
Pesusienikurkku
やっと雌花がお目見え
9月1日
好き勝手に伸びる蔓を
最初は手で棚に這わせて整えていたけれど、
あっという間に手に負えなくなる
受粉はすべて虫達におまかせ
9月10日
雌花がたくさん見られるようになる
9月10日
9月12日
9月22日
9月29日
遅くに結実する実も大きくなるのかな
御在所岳
Mount Gozaisho
ガスの中に静かに消えて行く
1212m
熱帯睡蓮とトノ達
Pelophylax nigromaculatus
涼しくなってきたね
グラジオラス
Miekkaliljat
夏の楽しみな花の一つ
グラジオラスは白がいい
長〜いグラジオラス
写真に収めるのが難しい
水撒き後の水滴を飲む
アシナガバチ
アシナガバチの巣の前で足を刺され、
酷く腫れてしまい皮膚科に通院、
治るまで三週間近くかかってしまう
パッションフルーツ
Punapassio
13個収穫
ある洋菓子店のひまわり畑
Kahvilan auringonkukkapelto
ひまわりの蜜はどんな味?
大きな蕾
去年のヘチマから採れた種を撒く
アマガエル
Japanese tree frog
ヘチマ栽培は今年で5年目
ヘチマの雄花
雌花を気長に待つ
トノサマガエル
Pelophylax nigromaculatus
エキナセア
Kaunopunahattu
冬にお世話になるハーブ
花期が長い
熱帯睡蓮 オーガスコック
Lumpeet (tropical water lilies)
睡蓮も花期が長い
トノサマガエル
Pelophylax nigromaculatus
暑いね
グリーンアイス
Green Ice Miniature Rose
夏は春より緑がかっている
Kastanja
ブルーベリーの季節
Pensasmustikka
カメムシの被害はまだ見られない
梅雨明けが早かったからか、今年は熟すスピードが遅い
7月下旬は約600g
カボチャの空中栽培
Kurpitsat
雌花
雄花の花びらを取って受粉
カボチャらしくなってきた
7月末は約800グラム
一つ早めに落下したパッションフルーツと
バタフライピーの一番花
workshop
夏の味方、キダチアロエ
Aloe arborescens
流れ作業で100本剥く
ハチミツ漬け
アロエのローション
収穫したブルーベリーでヨーグルトケーキ
パッションフルーツ
Punapasssio
めしべが3つ、その下におしべが5つ
おしべが裏向きなのが不思議
気温が30度を超えてきて水切れしそうなので
半木陰に移動してみる
十分に実が生ったので受粉をやめていたら
自然に一個結実していた
自然に結実できたことに驚き
真榊の花
Salpapensas
スーーっとする良い香り
桔梗
Platycodon grandiflorus
コモンセージ
Ryytisalvia
ラベンダー ’グロッソ’
Laventelit ’Grosso’
オオバギボウシ
Sinikuunlilja
チェストツリー
Siveydenpuu
ガクアジサイ
Jalohortensia
名前がわからないアジサイ
エキナセア
Kaunopunahattu
5月22日、例年より早めにアマガエルが少し産卵
Japanese tree frog
本格的な産卵は例年通り6月なのかと待っていたけど
産卵は無し
去年は6月8日、
一昨年は6月10日に産卵
ダマスクローズ
マダム アルディ
Damask
Madame Hardy
ミニバラ
グリーンアイス
Miniature
Green Ice
ランブラー
キングローズ
Rambler
King Rose
パッションフルーツ
Punapassio
結実が早い
つるインゲンの花
Tarhapapu
ミニミニサイズの赤ちゃんカマキリ
イブキジャコウソウ
Thymus quinquecostatus
タイム ファウスティノイ
Timjami
セントジョーンズワート
Mäkikuisma
アマチャ
Hydrangea macrophylla
エルダーフラワーを収穫
コーディアルを作る
Seljankukkamehu
エルダーフラワーとクエン酸を入れて冷蔵庫で三日寝かせる
三日後裏漉しして軽く沸騰させる
紫芋の盆栽と
出来上がったコーディアル
workshop
豆乳ヨーグルトで
ハーブマヨネーズ
Yrtti Majoneesi soijajogurtilla
ハーブ(チャイブとディル)とスパイスの、
2種のマヨネーズを作る
Kさん「ワサビも合いそう」
Aさん「ペッパーマヨに味噌とすり胡麻を混ぜたら美味しかった」
摘み立てのハーブでブーケガルニ
Bouquet garni
左上 ローリエ、オレガノ、タイム、セージ
右上 ローズマリー、タイム、大和当帰葉(セロリの代わり)、ディルの茎
下 チャイブ、イタリアンパセリ
キムチ鍋に入れたら臭みが消えて美味しかったとのこと
皆様のアレンジ力が素晴らしい
梅酒のパウンドケーキ
エルダーフラワーコーディアルとともに
巳年の間に三輪山を登拝できてスッキリ
山藤
庭
Piha
エルダーフラワー
Mustaselja
ノイバラ
Japaninköynnösruusu
パッションフルーツの蕾
Punapassion nuppu
早朝の玉置山山頂
Tamaki vuoren huipulla varhain aamulla
駐車場から約20分、なだらかな山道を登り
石楠花の群生を抜けると
山頂(標高1076m)
山頂の鐘を鳴らす金属棒がバール
山頂から玉石社、三柱社を経て本殿へ
杉の一本一本の大きさが、
自然界のいろいろなものが雄大
石楠花が見頃
山頂付近の群生は華やか
Tamaki shinto pyhäkkö
樹齢3000年の神代杉、夫婦杉、大杉も参拝
滝川渓谷
日本の滝100選の一つ「笹の滝」
Sasano vesiputous
落石が残る滝川沿いの細い道を恐る恐る走る
途中、野生の鹿に出会う
到着し、車の扉を開けると
水の轟音が耳に飛び込んでくる
渓谷に沿って登っていく道が
とてもいい
谷瀬の吊り橋
Tanize riippusilta
想像異常に揺れが激しくスリリングな吊り橋
日本で一番大きな村
満天の星も山も渓谷も
感動と共に深く心に刻まれる
辟易するほどのつづら折りを
頑張って運転した甲斐があった