おはなのひとりごと483
ぱーと3
皮膚の硬化は手指、顔からおこり、最初はソーセージのように浮腫をおこし、そして硬化期、萎縮期へと進展していくことが多いといわれています。顔つきが仮面のようになり、鼻はとがり、口はつぼまって、舌が前に出にくくなってきます。