おはなのひとりごと2ー冷シップと温シップの使い分けについて。
急性期(痛めてすぐ)は冷シップを、時間がたっているときには温シップという感じです。
注意点は切創、擦過傷、などの部分には貼らないこと、かゆみ、かぶれがでてきたりしますので注意して貼ってください。冷やすのか温めるのか間違わないようにしてください。
またシップ処置だけでは不足している場合がありますので、けがをしたら程度にかかわらず、専門の先生に診てもらうようにしてください。
急性期(痛めてすぐ)は冷シップを、時間がたっているときには温シップという感じです。
注意点は切創、擦過傷、などの部分には貼らないこと、かゆみ、かぶれがでてきたりしますので注意して貼ってください。冷やすのか温めるのか間違わないようにしてください。
またシップ処置だけでは不足している場合がありますので、けがをしたら程度にかかわらず、専門の先生に診てもらうようにしてください。