リ・スタート足元の小石ばかりを見て歩いてちゃ、その先にある小川に気付かず溺れるんだ。止まって初めて、道はちゃんとまっすぐ伸びてた事を知る。また歩き出すまでは時間はかかるかも知れない。でも、歩くしか無いんだよね。今度は、道を信じて歩いて行くよ。顔をあげれば、周りはいろんな楽しい出来事に溢れている。大丈夫。大丈夫。大丈夫。