2013年を無事全うし、嵐の日常からしばし離脱。

ありがとう2013ねーーーん!!

的に、書き残したいこといっぱいあったけど、私の心境など待つ訳もなく、あっちゅー間に2014年はやって来た。

そう。

どんなに生物が進化しようとも、どんなに文明が発達しようとも、太古の昔から人類共通に変わらないことがひとつ。

時間だけは止まらず、同じ速度で進み続けているということだ。

そして迎えた2014年。

今年はどんな年になるだろう。

景気なんてどーでもいい。

悪けりゃ良くなるようあがいてみるし、消費税だって上がりゃ払うしかない。

とりあえず紛れもなく確かなことは、私は今、幸せだということ。

世界の隅っこのちっぽけなちっぽけな一部にも、どうやら幸せっちゅーもんは努力次第でちゃんと配給されるらしい。

大好きな人たちの笑顔で新しい年を迎えられるって幸せなんだなーって改めて感じた。

沸き上がる世界の一部で起こった小さな奇跡。














2014年の幕開け。













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