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先日はロックオブエイジズと最強のふたりを見て参りました。

計算では上映時間のあいだが三分しかなく、急がなければと思っていました。


エンドロールになりさてとと、携帯を見ると









あらまぁ、
もう上映時間を一分過ぎてる!





駆け込みで七番館から三番館へ。

なんとか予告を一本見なかったくらいで済みました。



感想はというと...




ロックオブエイジズ

音楽で始まり音楽を詰め込んだあと音楽で終わるといった感じ。

ストーリー性は微妙。

誰に焦点を当てるかが定まっていなく欲張っていた印象が強かったです。

出てくる場所が殆ど室内で何箇所かに完全に限られてて、
狭い空間の中でワサワサやっていたイメージが強く
どうせならもっと世界観を大きく持つべきだと思った。

しかし気に入ったのは、あいだに入る歌がストーリーに関連していて上手く歌のシーンを活用したこと。
肝心のそれも噛み合ってない所も多々あったので、期待してたのでかなりショック。





最強のふたり

音楽がいいやらと聞いていたけど、本当に良かった。

まず、最初のシーンが観客をグッと掴む構成で僕も引き込まれました。

障がい者という事を皮肉にしたジョークも面白く劇場の中でもクスクス笑い声が聞こえましたね。



一番良いところは、介護者の黒人の彼と同じく、観る人が同情しないで見られる事。

この映画を見ても、障がい者の苦しみを見て悲しくなるというより
むしろ楽しい気分になれました。

授業中、肘ついて話し聞くときあるよね

こんな感じ↓

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その親指が今日は喉元あたりだったんだよね、

それほど気にせずに先生の話を聞いていたら






なんだか、めまいが....





そして右目の視界がボヤける.....





遂には冷や汗が出てくるような、出てこないような...





これはヤバい、なんかヤバいと思って

肘つくのをやめ、姿勢良くしたら




あらら?





何故かすっかり良くなった。



何故ゆえ?





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そうなんだよ。


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うん。

そうなんだよ。


「例のあの親指」が

あの大事な、大事な、首の動脈の血流をピンポイントで止めておりました。


このときは親指の一押しが凶器になるんだなと、

あぁ、怖い怖い。






絶対、過去人類の歴史上で、コレが死因の方が居ると思うね。



びっくりしたね。





なんてったって死にかけだもの。






さて、今日のアナタの死にかけポインツは?いかに。
歩いていたり、自転車こいでいると

色んな人とすれ違う。



そこでたまに発生するのが、会話の一部分だけ聞こえるやつ。

みんな絶対経験あるやつ。



今日聞いてしまったのは、





それ即逮捕だよ!






気になる。

一部分だけ聞かされたら全部聞きたくなるのが本能。






子供のは特に面白い、



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今日は模試がありましたね。

これがまた難しい。


1番まずかったのが数学、
この模試自分がやる問題を選択出来るんですよね。

一題目を解けるところまで解き、
二題目
ここが問題でした。


そこで使う公式、点と直線の公式と言うもので
小テストにもよく出ていて、解き方も分かりいけるいけると思って解いていたら。




ん?





ん?





なんか違う。





そう公式を完全に度忘れ、

いや、正確に言うと勘違い。


一度これが正しいと思うとなかなか抜け出せないもので、

完全にハマりました。



そこで気付いてしまった。

公式が分からないなら、作ればいいんじゃね?



簡単なやつは時々そのワザを使うんだけど、

今回は無理無理。





これを考えた奴はなんて頭してるんだと。


公式考えたら歴史に残るなぁ、

しかもヘタしたら公式に自分の名前ついちゃうなと。




諦めた僕は結局そんな事考えていました。




計算簡単にしてくれる数学者に天晴れ。



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元から頭が違う人を最近よく感じる。

あいついっつも寝てるなー、課題全然出さないなーと思ったら楽々学年順位にランクイン

そういう人に限って裏でちゃんと勉強しているんだろう。

だがしかし、本物の天才ているもんだよね。

一を聞いて十を知る人。




そんな事嘆いてもしょうがないから勉強しなきゃいけない。

分かってるだけどね

ちょっと虚しくなったから書いてみました。



負けねーぞー



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