
その中で見直され注目されている一つが「医食同源」。
今や人間ばかりではなく猫や犬の餌にも拡がっています。
「伴侶動物」「家族」という認識が強くなると、
「餌」も「ご飯」や「食事」と呼ぶに相応しい気がしてきます。
猫家の猫達の「餌」いえ「ごはん」もご多分に漏れずこの傾向に。
多頭飼いで、エイジステージが異なり、体質の差、それに加え大きな嗜好の違い・・
これらを満たし、さらに安全性と医食同源を目指そうとすると・・
ドライだけでも、益々ちょっとしたショップのサンプルコーナーの様相!
それに今回、ネットでドライと共に注文した、フェリウェイなる商品。
猫のフェイシャルフェロモンのスプレー。
猫のアロマテラピーと言った物かな~。
使用結果と詳細は次回の記事ネタにしようっとヾ(^_^;