もう一年近く、書きたいことだけ書いて、このブログをほったらかし状態でした。
最近読者になってくださった方がいるので、久しぶりに、マイペースに書いていきます♪
去年の日記では、当時信頼していた知り合いから、性的暴行に遭って、悲しみと疑問ばかりで絶望の中にいました。
「部屋についていったあなたが悪い」
この言葉を、当時、このことを話した殆どの人に言われました。
ずっと、自分が悪いのか、、、一体何が悪かったんだ、、、、、だって、信じていたんだもの。。。
これからは人を信用してはいけないのか、、、そんな世の中で生きていかなくてはならないのか。。。。。
ずっとずっと出口が見えない中で、どんどん身体は弱り、眠れず、食べても戻すようになり、それまでの仕事も行けなくなりました。
母に付き添ってもらい、病院(心療内科)へ行きました。
そこで全ての事情を先生に話しました。
先生は大変困り果てたお顔をして、
「レイプとかは、相手が顔見知りの方が、全く知らない人間に被害を受けるより、心の傷の根が深いんです。。。!」
母も、私も、先生も、、、もうどうしよう状態でした。
そして大量の薬を処方され、その種類を見ると病気の深さ、治療の大変さが解ったような気がしました。
その帰りに、段々と怒りのような感情が湧いてきて、、、
私はやっぱり許す事は絶対に出来ないと思い、刑事告訴に踏み切りました。
ちょっと長くなってしまいましたが、また少しづつ、経過を書かせてください(*'(ェ)'*)