仕事から帰るのが遅くなったのに、つい2/1から放送の

「アプレンティス2/セレブたちのビジネス・バトル」

見てしまいました~

(ドナルド・トランプがホストとプロデューサーをつとめる

セレブたちがチャリティーの寄付金を集めるためのビジネス・リアリティ・ショー。

毎回、不合格になった者にトランプが宣告する“きみがクビだ!”は

全米で流行語にもなった。)


先シーズンは最後にBSBのライブをチャリティーにするという

サプライズがあったのがうれしかったですが…

今回も日本人の私たちには馴染みのないセレブも多いです。

デニス・ロッドマン、以外とおとなしいな~と思っていたら

最後は予想どおりの問題児。

「俺はビッグ」発言の連発にお腹いっぱいです。

最近妊娠された美しすぎるソーシャライツのイヴァンカ・トランプ嬢も出演。

私的には、母親と同世代のジョーン・リバースのコメントが最高です。

派手なおばさまです。。

プレイメイト・オブ・ザ・イヤーのブランディー・ロドリックへの

「顔と体に目がいってしまうけど頭のいい子よ」発言といい

今シーズンおもしろくなりそうです(*^ー^)ノ
2004年に誕生したラルフローレンの新ライン
RUGBY BY RALPH LAURENのショップが
9/15にラルフローレン表参道に隣接(?)してオープンしたそうです。

$か~わい子ちゃぁ~ん-rugby

8/27にオープンしたマイケル・コース表参道店に続き、
手ごろなセカンドラインの出店が続いています。
アバクロの出店時は長蛇の列で話題になりましたが、
(ストア・モデルたちのおかげ。。。もありますよね)
こちらもしばらくは混みあいそうなので、そのうち行ってみたいです。
大好きなアメリカブランドの次々の出店、うれしいです~

ラルフローレン、確かにラグビーシャツ多いですよね。
5年ぐらいまでラルフローレンはよく買っていたので、
何となく何枚か持っています。
しかし、色合いが結構強烈なので
一回着ると覚えられてしまうという欠点が。
公式HPにはどんな服が売ってるのかな?
というものはまだ出ていませんが、
アメリカのサイトには出ているのでチェックしてみました。
プレッピーなもの以外にも、
従来のラルフローレンのデザインのものも結構あるな、という印象です。
ずっと前に買ったラッフルシャツがまだあることも判明したので、
クローゼットから取り出してまた着ます♪

$か~わい子ちゃぁ~ん-rugby2


ファッションズ・ナイト・アウトで買ったマイケルコースはまた後日。。。

GQ JAPAN 2010年10月号です。
「誰も知らないB'z」という特集で
Rolling Stone』が出た時にかなり余裕で買えたので、
余裕ぶっこいていたら、発売日の翌日にネット書店をチェックしたら
なんとどこも在庫なし。
ジュンスくんがのったためかどこも売り切れになっていた
Harper's Bazaar 6月号』も余裕で売っていた
歩いて10分ほどの商店街の書店ならあるかも?
と仕事帰りに寄ってみたらありました!
$か~わい子ちゃぁ~ん-GQ201010

買えたら安心したのか読まずに置いていたら、
先日何となくオークションを見たら何と4000~5000円ぐらいに。
何か東方神起か嵐でも載ってたっけ、
(何故だか売れてる雑誌は、この可能性が高い!)
とチェックしてみたら、最後のページに確かに相葉君が…。
単純に公称65000部の雑誌、ドームを何日も満杯にする
B'zファンの人数を考えると少ないですね。

ちなみにGQ JAPANの1特の死なないカラダの作り方。おもしろかったです。
CSI:マイアミのエピソードにもあった、
死後冷凍して、医学が進歩した時に解凍して蘇生するというのは
実際ない話じゃないだな~と感心しきり。。

稲葉さんの特集はGQらしいハイブランドの数々を着た
グラビア写真は圧巻で、すばらしかったのですが、
個人的な感想では、Rolling Stoneのマサ伊藤の
インタビューほどはおもしろくなかったです。

この版元は電子書籍化に力を入れているので、
『デジタル版 GQ JAPAN』をこれを機会に読んでみるのもありかな、と。

余談ですが、またも活動を停止するというジュンスたち。。。
どうなるんでしょう??