あきらめていた、でも
少しは期待していた、信じたかった。
何日も過ぎ、あなたからの連絡はなくて
メールが来るたび、あなたかもしれないってドキドキする、
そんなことにも疲れてきちゃって
さすがに無理かなって思ってた。
そしたらそんなとき、
メールが来てた。
気付かないときに。
うれしくてうれしくて
きっと私はニヤニヤしながら歩いていたわ。
あなたが悩んだ末に連絡をくれたのか、
忘れていて、たまたま思い出しただけなのか、
まぁこんな1通の短いメールくらい、
たいした意味のないことないのかもしれないけど
私には何十回も見直しちゃうぐらい、うれしいのよ。
ちょっとでも私の想いを察してくれるといいけど・・・