9月2日 水☁️
用事があって遅めに出勤するつもりだったけれどそれもしんどくて、予定を変えて丸一日休み🎌
いつも邪魔しにくるタロ🐶
しばらくお天気が悪いようなので洗濯したりお布団干したり。気温はそれほどではないものの、日差しが強くて暑い🥵蒸し暑さも加わって汗だく💦
ツルものが伸び過ぎているし、なんだか様子の変な葉っぱも出てきたので少し整理。。。こんなになってた💦
きゅうりもまた巨大化していた。夏野菜はズボラな人間には難しいかな。
あとは、生ゴミ処理器の中身を空けて冬野菜用にプランターを整理。懸案事項は一つ片付いたけど。
6月末にお掃除モードになって買ってきた新しいまな板はどこ行ったかな💧ハンディクリーナーはダンボールから出したけどそのまんま💦もう9月だわ😨と慌ててカレンダーをめくった。
9月3日 木☁️のち☔️
雨が近いらしく、蒸し暑い。
小さな庭にも秋の気配?最近テッポウユリの葉っぱがやたらと黄色くなる。そういうの、なんか気になってしまって、昨日茶色いものは取ったけれど全体に黄色くなっている。
セロシアがそこらじゅうにある。ピンクのセンニチコウもポツポツと。
狭い日陰に押し込めてしまったペンタス。健気にずっと咲いている。この潔いほどの白さ、秋には似合わないかも。
ここにもセンニチコウがポチっと。
元庭では、いつもまだまだ暑い盛りにシュウメイギクに丸い小さな蕾ができて、秋が来るよと教えられる気がした。去年、考えているうちに店頭から消えてしまったので、今年はお迎えしたい。
でも、どこに植えよう💧
一昨日B氏自身が彼の言い分を私からWさんに話すように頼んだくせに。私がいない隙を狙ったかのようにきつい言い方をしたらしくてWさんを泣かせてしまう。それをYさんが知らせてくる。障害者手帳を持っていて私が格別に気をつけているSさんが話を聞いてくれとやってくる。その係長が、彼に振り回されて大変だと言ってくる。
これが私の仕事だとは思えど、なんなのみんなして勝手なことばかり。私はサンドバッグか😮💨という気持ちも湧く。
昨日、裁判所に電話して聞いたら相手の意見書は締切が9月末頃とのことで、しばらくほっとけるし。。。なんだか全部どうでもよく思えてきて🙄久しぶりに図書館に寄って本を借りた。
ゴーヤの陰でポツポツと咲いていたらしい、レッチフィールドエンジェル💕
昨日、雨続きに備えて軒下に移したペチュニアが薄闇の中できれい。
9月4日 金☔️
なんだかんだ言ってるうちに週末🥳
朝からしとしとと雨。
あっという間にまた先に進むコキア。蕾がびっしり。来年はこぼれ種育ちは抜くよ。こんなに大きくなるなんて💧
ひとりだけ盛んに咲くコスモス。ひとりでも、しゃんと立って。えらいもんだね。
朝、事務所に着いて早々、清掃会社の人がエレベーターに一時間近く閉じ込められていたと聞く😨
すぐに点検と修理を頼んでもらい、原因がわかったし、大して暑くもなく大事に至らずに済んだけれど、怖い思いをさせたお掃除の方にひたすら謝る🙇♀️
それからWさんに話をしようとすると、お姉様たち3人と一緒に後で、と言われ。4人が揃ってきた時には私も構えてしまって、4人に向けて話す筋合いはないわと受け身で黙っていたら私から話すように促される。まずなんでこんな人数なの?と思わず追及口調になると明らかに緊張が走る💧
結果的には彼女たちが全面的に協力すると言ってくれたので、来週以降の席替えやらバックアップ体制まで考えて、人を替えては話をした。
そうするとそれぞれについでに自分のことも言いたいらしく。いつも聞いていたつもりだけど💧
育児と両立できないので降任希望を出すとか体調が悪くて仕事をこなせそうにないとか。今回の件に直接関係はないけど動揺するだろうと思って予め話をしたSさんは泣くし。一日中喋っていた。あっという間に私の小さなキャパを超えて喉と頭が痛い😖
帰り際には雨漏りか漏水か、廊下が水溜りだというのでまた雨に備えて点検してもらうことに。
なんだか盛りだくさんな一日だった。金曜日でよかったかも。今日もポロポロ涙をこぼしたWさんに、疲れたでしょ、と声をかけつつ、自分にも。
朝、派手な色が目に入った。一昨日、お尻がちょっとだけ色づいてるなと思ったけど、早くないか😢これがドンピシャで収穫できてたらそれだけで気分上がるんだけどな。
帰りにメンタルクリニックへ。仕事は少し距離を置いて見られるようになったと思うけれど、なんにもうまくいきません、でも薬飲んでれば大丈夫そうです、と淡々と話せた。
離婚調停というイベントをきっかけに調子崩したのでそれはどうですか?どこまでやるつもり?と聞かれて、それが自分で決められないでいるのがストレスなんです、と答える。何を主張しても財産争いという形にしかならない。言い値で切り上げるのが一番早い。けど納得いかない。でも粘ってどうなるのかもわからない。。。
自分が納得できるのが一番大事ですよと言われる。
諦めるという経験について、新聞のエッセイに自分で考えてそう決めました、そう言えるようになるために苦しんだのだ、という趣旨のことを書いていた作家さん。誰だっけな。それまで知らなかったけれど、作品を見かけるたびに借りて読んだ。やっぱり小説も好きだった。
ほんと、頭がポンコツ💧
60過ぎて定年退職した孤独なおっさんを路頭に迷わすのか。自分が必要としてないものを取り上げようとする意地悪でしかないんじゃないか。そう思っていたけれど。意地悪だっていいじゃないかと思うようになってきた。そんなに自分をいじめなくていいんじゃないのかな、と。法治国家の一員として自力救済は慎むけど、ルールのもとで仕返ししようとするくらいいいだろう、と。夜道でいきなり殴るようなことをするわけではない。財産分割に当たって公平な扱いを求めるだけのこと。
傍目にはどうあれ、そう考えるのが今一番自分の気持ちにしっくりくるかもしれない。
無駄に時間かかってるばっかりでもない、かな。
☔️お付き合いくださってありがとうございます☔️











